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数学 中学生

月が輝いて見える部分はどこですか?私が思った太陽の位置書いてありますがあっていますか? 至急教えて欲しいです

(3) 新月から三日月までの日数は約3日 新月から満月まで の日数は約15日なので, 三日月から満月が見えるまでの 日数は, 15-3=12〔日〕です。 かがや (4) 月が輝いて見える方向が, 太陽のある方向です。 よっ て, 右下が輝いて見えるウのような形の金星が見えている と考えられます。 ん方 ある日の夕方,ゆきさんが空を見ると、 右の図のように金 星, 木星, 月が見えた。 次の □の中は,これらの星につ いての会話の一部である。 あとの問いに答えなさい。 ゆき: けん: 大日 3年 73 Ħ ○ 金星 I ●木星 の空に見える金星と木星を目, 三日月を口としてみると、 笑っている顔に見えるわ。 木星,金星の形はよく見えないわ。 b日後には満月になって, 口が丸くなって見えるはずだよ。 でも,それぞれの位置が変わって, 顔には見えないかもね。 海 1) 月のように, 惑星のまわりを公転している星を何といいますか。 2) aにあてはまる方位は, 東・西・南・北のどれですか。 bにあてはまる数として適当なものを次のア~オから1つ選びなさい。 イ ウ 12 ア 3 I 15 #22 15-3, J 下線部について, 金星は, 実際にはどのような形になって見えていると 考えられるか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選びなさい。 ア Orse

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理科 中学生

(4)と(5)の問題の解き方がわからないのでどなたか解説してほしいです!!お願いします!!!🙇‍♀️🙇‍♀️

(図1) 毎日同じ時刻に 月を観察し、記録を1 つにまとめる。 ②地平線シートを使って, 月の位置を予想する。 ち欠けをモデル 図 1 南南東 3 (図 2) 月, 地球, 太陽の位図2 置関係のモデルをつくる。 4 モデルから、 月の運動と見 える月の形や位置を推測し, 確認する。 月 D D D 10/26 10/25 HT 南 10/24 南南西 地球 10/23 10/22 南西 太陽の光 [結果] 4 O ( EX 結果(1) 図1の 10/26 の月は、 結果のCの位置の月である。このよう に,右側が光って見える半月を何の月というか。 口 (2) 図1の10/26の月の形は,この後, 日がたつにつれて, 「満 ちていく」 「欠けていく」のどちらのように見えるか。 □(3) 地球から見ることができる部分に太陽の光が当たらず, 月を 観察することができないのは, 月がA~Hのどの位置にあると きか。 また, その位置の月を何というか。 ] (4) 真夜中, 日の出のころに月が南中するのは,それぞれ, 月がA~Hのどの位置にあるときか。 (5) 次の文 に入る言葉や数字を書きなさい。 月は、地球のまわりを公転しているため, 南中する時刻が毎 日1時間程度 ① なり、約②か月たつと、同じ時刻に同 じ形で見えるようになる。 まとめ口 (6) 地球のまわりを公転する月のように, 惑星のまわりを公転す る天体を何というか。 F 地球 (1) (2) (3)記号 名称 (4) 1 2 (5)1 (6) (2) 地球から見える部分 D NA H 太陽の光 =

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理科 中学生

答えと解説をお願いします🙇

次の各問いに答えなさい。 1.樹さんは、昨年8月 2) 5日に、熊本県内のある 場所で、惑星の観察を 行った。 図12は、午後8 に観察した火星、土星、 木星、金星の位置を示したものである。 図12 表13 土星 attl 火星 南東 (1) 日本 図12の惑星について、午後8時以降も観 を続けたとき、2番目に早く地平線に沈むものはど れか、惑星名で答えなさい。 (2) 次の13は、図12の惑星と地球の特徴を示したも のである。 表13について正しく説明しているものは どれか。 あとのア~エから一つ選び、記号で答えなさ (1点) 金星 南 南西 西 火星 土星 木星 金星 地球 7.8 1.0S 1.50 太陽からの平均距離 [億km] 2.28 14.3 「公転周期[年] 1.88 29.5 11.9 0.62 1.00 地球を1とした赤道半 0.53 9.4 11.20.95 1.00 地球を1とした質量 0.11 95 318 0.82 1.00 平均密度[g/car] 3.9 0.7 1.3 5.2 5.5 ア. 太陽からの平均距離が長いほど、 公転周期は長く なる。 イ. 太陽からの平均距離が長いほど, 赤道半径は大き くなる。 ウ、太陽からの平均距離が長いほど、質量は大きくな る。 工. 太陽からの平均距離が長いほど, 平均密度は大き くなる。 さらに博樹さんは、図12の金星を天体 望遠鏡で観察した。 図14は、このときの金 星の形を、肉眼で見たときのように向きを直 して記録したものである 観察後に博樹さん は、観察結果と表13の公転周期を参考にして, 金星、地球、火星の 図15 位置関係について考 えた。 図15は、金星、 地球, 火星の軌道を、 太陽を中心にして模 式的に示したもので ある。 (3) 図15において, 昨年8月5日の火 星の位置として道 当なものをア~ エから一つ選び、 記号で答えなさ (1点) ア 位置 : 7 距離: 記号:___ 火星の公転 の向き 1. 大きい 球の公転 の向き 図14 D 火星の軌道 地球の軌道 金星の軌道 太陽 昨年8月5日 の金星 昨年8月5日の地球 陸の 地球 い。 また、昨年8- 月5日から4か月後の地球と火星の間の距離は,昨年 8月5日の地球と火星の間の距離と比べてどうなるか、 書きなさい。 (2点) (4) 思考力図12と同じ場所で、 昨年8月5日から4 か月後に金星を観察したとき、一日の中でいつ頃のど その方角に見えるか。 下のア~エから適当なものを一つ 選び,記号で答えなさい。 また, このときの金星の を,肉眼で見たときのように向きを直して記録すると どんな形になるか。 図14 を参考にして、下の図中の をなぞって で示しなさい。 (2点 (ア. 明け方の東の空 イ 夕方の東の空 . 明け方の西の空 夕方の西の空

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理科 中学生

一番最後の問題の考え方を教えてください。 答えはオです。

問3次の表は、太陽系の惑星の特徴をまとめたものである。 次の問いに答えよ。 (太陽系外縁天体 惑星G 19.22 30.11 1.27 *1.61 14.54 17.15 (理科年表平成27年版により作成 惑星 B 地球 0.72 1.00 3.24 5.51 質量 0.06 0.82 1.00 太陽からの距離、量は地球を1としたときの値で示している。 太陽からの距離 (g/cm³) 本をまとめて何というか。 惑星 A 0.39 5.43 惑星C 1.52 '3.93 0.11 惑星D 5.20 - 1.33 317.83 惑星 9.55 0.69 95.16 惑星 (1) 惑星 A~G は、地球型惑星と、それ以外の惑星の2つに大きく分けられる。表の どの惑星とどの惑星の間で分けられるか。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 惑星Bと地球の間 イ地球と惑星Cの間 ウ 惑星 C と惑星Dの間 (ウ) エ惑星D と惑星Eの間 (2) 惑星 A~Eは、公転軌道の位置によって、いつも観察できるとは限らない。しか し、観察できる時期には、1等星よりも明るく、肉眼でも見ることができる。キ れらの惑星が、 福岡県から観察できたときの見え方について、次の①、②の問い に答えよ。 ①惑星 A~E が、 自ら光を出さないのに、 明るく見える理由を 「太陽」という言 葉を用いて説明せよ。 (太陽の光を反射しているから。 ②惑星 A~Eの中で、 真夜中に観察することができるものをすべて選び、記号で 答えよ。 惑星 D は太陽系で最大の惑星である。 惑星 Ⅱ の体積は、表をもとに考えたとき、 (C.D.E.E.G 球の体積の約何倍か。 次のア~オからもっとも適するものを選び、記号で答えよ。 約8倍イ 約80倍 ウ 約130倍 エ約230倍 オ約1300倍(

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