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物理 高校生

この線で引いた部分は張力Tと常に釣り合ってますよね?

教科書で調べると、振れ角が小さい振り子の運動は単振動とみなせ,その周期 の理論式には重力加速度の大きさも関わることがわかった。 そのことを確認する ためには, 重力加速度の大きさが異なるいくつかの地点で実験する必要がある。 水平な面となす角度めのなめらかな斜面上で振り子をつくり, Φを変えて振り そこで、教室内で同様の効果を得ることができる実験方法として, 図4のように, 子の周期を測定する実験を考えてみた。 「軽くて伸び縮みしない糸の一端を斜面上に固定し,糸の他端に小球を取り付け る。そして、糸がたるまないように, 小球が静止しているときの糸の方向から糸 が 5°の角度をなす位置まで斜面上で小球を持ち上げて静かにはなし,斜面上で 振らせて振り子の周期を測定することをを変えて行う。空気抵抗は無視でき, 振り子の運動は単振動とみなせるものとし、重力加速度の大きさをg とする。 斜面 -5° Te 小球 水平な面 L 図 4 hgrinde n 問3 次の文章中の空欄 ア も適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 に入れる式と数値の組合せとして最 22 重力加速度の斜面に平行な方向の成分の大きさは ア である。 Φ=90° として振らせた振り子の周期を T90, Φ=30° として振らせた振り子の周期を L T30 T30 とすると, T90 イ となるはずである。 ア イ ① ② ④ ⑥ gsino gsino gsino gsino gcoso gcoso gcoso gcoso 1-2 12 12 √2 2 12 1 2

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理科 中学生

問3についてです。 解説で0.002秒になる所までは分かるのですが、1÷0.002=500で、なぜ1で割るのかが分かりません💦教えて下さい🙏

5さんは音の性質について、探究的に学習しました。 15に答えなさい。 (19点) 実験1 (1) 図1のように、コンピュータにマイクロホンをつなぎ、音さ たたいたときに出る音の振動のようすを音さ A~Dの4つ 音さについてそれぞれ調べた。 マイクロホンと音さとの距離 は同じになるようにし、それぞれの音さをたたき、その直後の 音の振動のようすをコンピュータの画面に表示させた。 (2)図2は、(1)で音さADをそれぞれたたいた直後に、画面に 表示された波形を模式的に表したもので、横軸は時間を、縦軸 ・音さ コンピュータ マイクロホン 図1 (3) 音さ A~Dの4つの音さを、それぞれ(1)のときよりも強くたたき、その直後の音の振動のよう は音の振幅を表している。 ただし、横軸と縦軸の1目盛りの大きさは,それぞれ同じである。 すをコンピュータの画面に表示させた。 音さ 音さB 音さ 音さD 図2 間 1 実験1の(1)で、最も低い音を出した音さはA~Dのうちのどれですか。 最も適切なものを一つ選 び その記号を書きなさい。(3点) 問2 実験1の(3)のとき、コンピュータの画面に表示される音さAの音の波形を表しているものとして 最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。ただし、横軸と縦軸の ア 1目盛りの大きさはそれぞれ図2と同じであるものとします。 (4点) イ MA AVA ウ I 問3 図2において, 横軸の1目盛りが0.001秒を表しているとき,音さDの振動数は何Hz か求めな さい。 (4点)

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