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理科 中学生

圧力の問題なんですが、全てが理解不能で解説お願いしたいです!お願いします。お願いします。

次の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 図1 (1) 図1のように、水平な机の上に直方体の物体を置いた。 矢印は物 体にはたらく重力を表したものである。ただし, 方眼の1目盛りは 0.5Nの力の大きさを表すものとする。 ① 物体の重さは何Nか。 (2) 図1で,物体にはたらいている垂直抗力を矢印で表せ。 3 ②で表した垂直抗力について, 正しく説明しているものはどれ か。 次のア~ウから選び, 記号で答えよ。 ア 物体が机の面を押す力とつり合っている。 イ物体にはたらく重力とつり合っている。 ウ物体が机の面と接することによって生じる摩擦力とつり合っている。 図2 (2) 図2のように, 水平な床の上に、図3の直方体 の木片4個を置いてその上に板をのせ,さらに板 の上にAさんがのった。 板の質量とAさんの質量 の合計は43.6kgであった。 ① 図3の木片のP面を上にして板を支えたとき 木片1個が板から受ける圧力は何Paか。 ②図3の木片のQ面を上にして板を支えたとき, 板から受ける圧力の大きさは, 木片のP面を上 にして置いたときの圧力の大きさの何倍か。 (3) 図4のように, 水平な机の上にプラスチックの下じきを置き, 下じきの上 にある空気の柱を考える。 下じきには, 空気の重さによって生じる大気圧が はたらいており,その大きさを1013hPa とする。 Aさん 板 机 床 木片 ① 下じきの上にある空気の柱の重さは何Nか。 ② 大気圧による現象とは、 直接関係していないものはどれか。 次のア~エ から選び, 記号で答えよ。 ア 壁につけた吸盤フックは、強い力で引いても離れにくい。 イ雪の上では,スキーをはいたほうが長靴をはいたときより、雪にめり 込みにくい。 ウ密閉されている菓子の袋を山頂へ持っていくと,菓子の袋がふくらむ。 エコップの中のジュースをストローを吸って飲むことができる。 図3 20cm 図4 P 10cm. Q 130cm [物体 5cm 空気 の柱 下じき 机 20 cm

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理科 中学生

4番解説お願いします

【1】 右の図は,質量2kgの直方体の物体をスポンジ の上に置いたときのようすを表している。これについ て、 次の問いに答えなさい。 1. 物体がスポンジを押す力の大きさはいくらか。 単位 をつけて答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたら く重力の大きさを1とする。 ZON 2. スポンジのへこみ方がもっとも大きくなるのは, A C 50cm レンガ 0.4m A20cm B 10cm 0.5m ~Cのどの面を下にして置いたときか。 A 3.1㎡あたりの面を垂直に押す力を何というか。 圧力 4.Bの面を下にしたときの3の大きさはいくらか。 単位をつけて答えなさい。100N/m² (Pa) 5.3は大気の重さによっても生じる。 大気による3を何というか。 大気圧 6. 海面上と富士山の山頂で5を比べるとどうなるか。 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 海面上のほうが大きい。 イ. 同じ大きさである。 ウ. 富士山の山頂のほうが大きい。 [机] 【1】 図1は, 質量4 kg の直方体のレンガ を, 質量16kg の机の上 に置いたものである。 これについて,次の問 いに答えなさい。 ただ し, 100gの物体にはた らく重力の大きさを1 Nとする。 1. レンガのA面を下にして机の上に置いたとき, レンガが机におよぼす圧力は何Pa mi) . 400Pa 2. 図1の状態から, レンガのB面を下にして置いたり, C面を下にして置いたりした。 B面 を下にして置いたときにレンガが机におよぼす圧力は, C面を下にして置いたときにレン ガが机におよぼす圧力の何倍か。 2.5倍 3. 机とレンガが床におよぼす圧力は何Pa (N/m²) か。 25000Pa 図2 机の脚+ 4. 図2のように, 床におよぼす圧力を小さくするため, レンガを 置いた机の4本の脚の下に, それぞれ1枚ずつ正方形の板を入 れた。 その結果, 床におよぼす圧力は 1250 Paとなった。 この とき,正方形の板1枚の面積は何cmか。 400cm² 机のあしと床が接する 面積: 20cm² c -0.2m A B 2kg スポンジ (N/ 正方形の板

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理科 中学生

この問題の(2)で解説を見たのですがよくわかりません どなたか説明してくださると嬉しいです ちなみに答えはオです

10分 ① 2 光の反射について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験① 図1のように、水平な机の上にマス目が正方形の方眼紙(グラフ用紙) 図1 鏡1 ろうそく を置き,その上に,大きさの等しい2枚の鏡を,間の角度が直角になる ようにして垂直に立てた。 ② 方眼紙の点Pの位置にろうそくを垂直に立て,点A, 点B, 点Cの真 上で,目の高さをろうそくの炎の高さに合わせて,一方の目で,それぞ れの位置から鏡にうつるろうそくの像を観察した。 図2は、2枚の鏡と 点A,B,C, 点Pの位置を真上から見たものの一部である。 図2 □ (1) 実験で、ろうそくから出た光は、鏡に2回反射して点Bに達した。この光 の道筋を図2にかきなさい。 □ (2) 実験で,点A, 点Cのそれぞれの位置から観察したとき, 鏡にうつったろ うそくの像の数はそれぞれ何本か。 それぞれの位置から観察できるろうそく の像の数の組み合わせとして最も適当なものを、次のア~カから1つ選びな さい。 ア点A 工 点A P A B 鏡2 1本, 点 C 1本 イ点A 1本, 点 C 2本 ウ点A 2本, 点 C 1本 2本, 点 C 2本 オ点A 3本, 点 C 1本 カ点A 3本, 点 C 2本 BE 〈愛知〉 C

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数学 中学生

問2の(2)を教えてください。

次の問いに答えなさい。 実験 1 [1] 水平な机の上にある方眼紙の上に, 鏡Xを垂直に立てて置いた。 鉛筆を鏡Xの 鏡Xに鉛筆の像 手前の点Pに垂直に立てて置き, 点Qから鏡X を見たところ. がうつって見えた。 図1は, このときのようすを真上から見たものである。 [2] 方眼紙の上に、 鏡Xと直角になるように鏡Yを垂直に立てて置いた。 光源装置 の光を点Rから鏡Xの点Aに当てたところ, 光は鏡Xと鏡Yで反射したあと, 点 Bを通った。 図2は、このときのようすを真上から見たものである。 図1 図2 鏡X 光 44 実験 2 7. 7. I 16. 鏡X. R SEM B 図3 回転の軸 鏡Y 入射光 光源装置 の位置 iP [1] 図3のように水平な机の上に鏡を垂直に立 て置き,光源装置の光を鏡の点Oに当てたとこ ろ, 光は点〇で反射した。 このときの入射光と 反射光の間の角の大きさは30度であった。 図3 の状態から、点Oに光を当てながら, 鏡を点0 を通る机と垂直方向の線分を軸として、鏡を真 上から見たときに反時計回り (図3の白い矢印 ⇒の向き)に5度ずつ25度まで回転させていき, それぞれのときの入射光と反 射光の間の角の大きさをはかった。 表は, その結果をまとめたものである。 じく 表 鏡 反射光 入射光と反射 光の間の角 0 5 10 15 20 25 30 40 50 60 70 80 鏡を回転させた角度 [度 ] 入射光と反射光の間の角の大きさ 〔度 〕 [2] [1] のあと,再び入射光と反射光の間の角の大きさが30度になるようにした。 次に、光を点〇に当てながら, 鏡を [1] と反対方向 (時計回り) に少しずつ回転 させていったところ,やがて入射光と反射光の道すじが重なった。 b 問1 実験1について,次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [1] の下線部で,鉛筆の像はどの位置にあるように見えましたか, 図1の○のア~エ から選びなさい。 (2) [2]で,点Aで反射した光は, そのあと点Bまでどのように進みましたか, 光が進んだ 道すじを,解答用紙の図にかき入れなさい。 問2 実験2について、 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 次の文の① ② の [1] で, 鏡を反時計回りに5度回転させるごとに,入射角は①ア 5度 ずつ, 反射角は②ア 5度 イ 10度ずつ大きくなったことがわかる。 (2) [2] の下線部⑥のようになったのは,鏡を何度回転させたときですか。 求めなさい。 }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 イ 10度

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理科 中学生

(b)から(3)まで全て教えて欲しいです😭😭 こたえは写真のようになりました

GCB 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 光の進み方を調べるため, 光源装置, スリット台, 半円形レンズ, 全円分度器 (360°の目盛りが示されてい る円形の分度器) を用いて, 水平な机の上で,次の ①~ ③の実験を行った。 ① 図1のように, スリット台の上 に,全円分度器, 半円形レンズを置 き, 光源装置から 半円形レンズの中 心に向かって光を 当て, 光の進み方 を調べた。 ただし, 半円形レンズの中 心は、全円分度器 の中心に重ね合わせて置いてある。 図の点線------ は, 半円形レンズの平らな側面に垂直な直線を半円形レン ズの中心を通るように引いたものであり,この点線と 光の道すじがなす角を角A, 角Bとした。 角Aの大き さを変化させて, 角Bの大きさを調べ, その結果を表 にまとめた。 (= 図1 光の道すじ 光源装置 半円形レンズの中心 図2 光源装置、 角A[°] 010 20 30 40 50 60 角B [°] 0 7 13 1925 30 35 図2は、図1の 半円形レンズと全 円分度器と光の道 すじを真上から見 たようすを模式的 に示したものである。 ただし, 全円分度器には, 10° 間隔に目盛りが示してある。 ② 次に、半円形レンズの曲面側からレンズの中心に向 かって光を当てた。 図3は, そのときの半円形レンズ と全円分度器とレ 図3 ンズの中心までの 光の道すじを真上 から見たようすを 模式的に示したも のである。 図3の状態か ら, 半円形レンズ を時計回りに10° ずつ回転させ、光 の道すじを調べた ところ, 図4のよ 光の道すじ 光源装置、 光の道すじ 図4 光源装置 全円分度器 平らな 側面 光の道すじ 旺文社 2023 全国高校入試問題正解 スリット台 半円形 (全円分度器の中心) レンズ ■■■ 全円分度器 半円形 レンズ 半円形 レンズ 全円分度器 半円形 レンズ 全円分度器 (3 2 [C 白 に (

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