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理科 中学生

明日提出の課題です!! 2019 沖縄県の理科、入試問題です。問4の(2)、(3)の説明をしてほしいです!! 地震の計算問題なのですが、解説を調べてもなくて困ってます💦 どちらか1問でもいいので、どうかよろしくお願いします!

[7] 下の文は、ある生徒が地について考えたことをまとめた文の一部です。 次の問いに答えな さい。 先日、夕食時にかすかな地震のゆれを感じた。そばにいた家にきいてみたが、自分以外に誰 もゆれを感じていなかった。 気になったので気象庁のホームページで確認してみると、以下のこ とがわかった。 19時35分 気象庁発表 19時30分ころ、 塩礎がありました。 (a 震源地は沖縄本島で、源の深さは約30km. 地誌の規模(マグニチュード)は33 と推定されます。 この地震による津波の心配はありません。 問 この地により観測された最大震度は1です。 各地の震度 震度1はA市B町・・・。 (b) かに地震があったことがわかった。 同時に、連報の速さに改めて感心させられた。さらに いたことに、私が感じた地震のほかに今日だけで数件もあり、毎日のように日本のどこかで地震 しているということだ。 (c) 日本列島には4枚のプレートが集まっており,これらのプレートは互いに少しずつ動いている。 そのため日本は地震が多い。 以前 理科の授業で習ったことを思い出した。 地震の多さに不安に なったので、防災についても少し調べてみた。 では、速さのちからP波とS波が同時に発生し宕石中を伝わっていく。そして涙が した地表の地点でゆれを感じる。このP波とS波の速さのちがいを利用して、各地に大 きなゆれ (1) がくることを事前に知らせるシステムとして、緊急地震速報がある。 下線部(a)について、図1は源地の模式図である。図中の点Xを何というか答えなさい。 地下 源の深さ 問2 下線部 (b)について、数日後に別の地震が発生しA市では震度3を記録した。 この地震に ついて明した。下の文の空欄①と②に当てはまる語句をそれぞれ選び答えなさい。 下部 (b)の地震と比べて、地震の規模が① (小さ・大き) かった。 または、電源からの ②(近・遠かったと考えられる。 HL 1/2 問3 下線 (c) について、図2は日本付近のプレート分布図。 図3は図2のY-Zの株式 図である。 日本付近の震源分布を表した図として、最も適切なものを下のアーエから1つ選び記 分で答えなさい。 Y 大陸プレート ・・・ 。 BER (1) 1をも 海洋プレート] 図2 図中のは震源を表している 震源からの距離 30km 90km 150km 日本列島 大陸プレート 裏 V P波の届いた時刻 7時30分15秒 7時30分25秒 7時30分35秒 問4 表1は ある地震のP波のデータである。次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし、 地震波 は光の速さで伝わるものとする。 10秒じしんはっせい 海満 海洋プレート I Z 60km 20秒 震源からの距離とP波の届いた時刻の関係を表すグラフを作成しなさい。 (2) 震源から60km離れた地点で、初期時間が5秒であった。このことからS波の さを求めなさい。 (3) 源から60km離れた地点で地震発生から12秒後に地震を受信した。この点 では、受信から何秒後に大きなゆれ (主)がくるか答えなさい。

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地学 高校生

(4)の③を教えてください

知られている。 このことの説明として、 正しいものを下から選んで記号で答えなさい。 (ア) 海のプレートから陸のプレート側の岩石に水が供給され、 そのため融点が下がる。 (イ) 海のプレートの方がやわらかいため融点が下がり、 溶けやすくなる。 (ウ) 海のプレートは花こう岩を主とする岩石であるため、融点が下がり溶けやすい。 (エ) 陸のプレートは海のプレートに巻き込まれて地下深部に達する。 海のプレートより も陸のプレートの方がもともと融点が低いため、 岩石が溶けてマグマが発生する。 (4) 右の図は、プレートの発散 (拡大) 境界で形成されたプレートABが、 それぞれ作り 出された発散境界に直交する向きに移動するようすを矢印で示した模式図である。 発散境界 のC部分とD部分との間にこれらと直交する断層(a) が存在し、ここではプレートAとプレ リートBが互いにすれ違うように動いている。 プレートB上には、地下深部に固定された 「マ グマが地中から湧き上がっている特別な場所」(b) を起源とするマグマによって、 火山島 E・Fがつくられている。 火山島Eでは火山が活動中である。 火山島Fには現在活動してい る火山はないが、F島の火山から採取された岩石の年代測定によって、 200万年前に活動していたことがわかった。 以下の問いに答えなさい。 ① 下線 (a) の 「忘れらと交する断」は、発散境界CとDをつないでいる断層である。 「すれ違い断層」以外の一般的な名称を答えなさい。 ② 下線 (b)の「マグマが地中から湧き上がっている特別な場所」は、ハワイ諸島が代表的な場所である。 火山分布では何系の火山と呼ばれるか。 ③図のG点で深海底の岩石の年代測定をおこない、 過去に発散境界のD部分で生み出された海洋底の岩石を採取することができた。 この岩石の 年代測定をおこなった場合に予想される年代値としてもっとも適当な数値を次の(ア)~ (エ) のうちからひとつ選びなさい。 ただし、 プレートの 移動速度は一定であるとし、 発散境界は 「マグマが地中から湧き上がっている特別な場所」 に対して移動しないものとする。 (ア) 200万年前 (イ) 300万年前 (ウ) 400万年前 (工) 600万年前 プレートA 発散境界D 断層 火山島E 発境界 プレート B 。 火山島F 200 100 発散境界Dからの距離(km) 矢印はプレートの移動する向きを示す 1 XG 1 300 1

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地学 高校生

この問題の考え方を教えてください!

例題39 水の表面温度 問題 128, 135 次の図1は、北半球の中緯度において海面を通して海洋に出入りする熱エネルギー の年変化を示している。 この図から、4月から8月の期間は, 海洋に入る太陽放射エ ネルギーは海洋から出る熱エネルギーより多いが, 10月から2月の期間は,その逆で あることがわかる。 このような熱エネルギーの出入りによって, 海面付近では, 加熱、 期に形成された暖水の層が, 冷却期に対流によって上下にかき混ぜられる。その結果, 中緯度の海面付近では,図2に示すような水温の年変化が起こる。 多| 海洋に入る太陽放射エネルギー エネルギー 少 345 海洋から出る 熱エネルギー 解答 0⁰ (1) 4 (2) 3 10 大気と海洋の運動 141 201 40 (m) 60 80 100L 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 図 1 月 図2 (1) 図2のア~エに入れる月の組合せとして適当なものを、次の①~④のうちから1 ろ選べ。 水温(℃) 12 14 16 18 20 22 24 7:1 ウ |エ ア イ エ ア イ ① 12月 3月 9月 6月 ② 12月 9月 3月 6月 ③ 3月 6月 12月 9月 ④ 3月 12月 6月 9月 (2) 下線部に関連して, 海面での熱エネルギーの出入りに関して述べた文として最も 適当なものを、次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 海洋から放射される電磁波の波長は, 太陽放射の波長より短い。 ② 1年間を通してみると, 低緯度では, 海洋に入る太陽放射エネルギーは海洋か ら出る熱エネルギーよりも少ない。 ③ 海水が蒸発することによって, 海洋から大気へ熱の輸送が起こる。 ④ 放射によって海洋から出る熱エネルギーは, 海水の塩分に依存する。 考え方 (1) 図1より3~9月が水温の上昇する時期, 9~3月は水温の下降する時期で, その 結果, 9月が最も海面水温が高く, 3月が最も低くなるので, エが9月、アが3月に なる。 問題文の 「過熱期に形成された暖水の層が, 冷却期に対流によって上下にかき 混ぜられる。」 から判断すると, 図2のイは50~80mの深さで水温上昇しているため, 対流しており, 12月であることがわかる。 また, 海洋から出る熱エネルギーは, 多い 順に9月 6月 12月 3月で,これは海面水温の高さに対応するので6月がウ 12 月がイとなる。 (2) ① 海面からは赤外線が放射されるので, 波長が長い。 ②低緯度では太陽放射エネルギーが海洋から出るエネルギーより多い。 ④ 海水の塩分ではなく海面水温に依存する。 (09 センター試験本試) 第4章 大気

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