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理科 中学生

(3)の答えが エ になる解説が理解できないので分かりやすく教えてください💦

(定着 2 のワーク 1 水平面上の物体の運動 運動の向きに力がはたらくとまりの物体の速さの変化を見 ために,次のような手順で実験を行った。 これについて,あとの問いに答えなさい。 手順1 かっしゃ 下の図1のように, 水平な机上に置いた台車にひもをつけ, このひもを滑車に かけ ひもの端におもりa をつるした。 台車には記録タイマーに通した記録テー プをとりつけた。 ただし, この記録タイマーは,1秒間に60打点するものとする。 手順2 台車から手をはなすと, 台車が運動を始め, しばらくすると, おもりは床に ついて静止したが、台車は運動を続け、滑車に達した。 手順3 記録テープを, 打点の重なっていない点を基準点として6打点ごとに切り、台 紙にはった。図2は, 台紙にはったものの一部を表したものである。 ただし、記 録された打点は省略してある。 手順4 おもりaとは質量の異なるおもりbを用いて,同様の実験を行った。図3は、 その結果を表したものである。 図 1 記録タイマー 記録 テープ 台車 ひも zotA 2 机 滑車 |おもり 図2 記録テープの長さ[㎝] 13 3210987654321 EXO T11L 12 10 おもり (1) 図2 図3のグラフの横軸は,何を表しているか。 アイウエオカ 一定の割合で減少した。 図3 1111 33 記録テープの長さ[㎝] 32109876543210 13 12 11 10 おもりb の (1) 7の間 さは ( (2) F (2) 図2の記録テープア~エの区間では、台車の速さはどのようになっていったか。 次のア ~ウから選びなさい。 ヒント (ア ) ア 一定の割合で増加した。 ウ ほとんど変化しなかった。 (3) おもりが床についたと同時に打たれた打点は、図2のアーカのどの記録テープに記録 されているか。 記号で答えなさい。 ヒント エ J 16

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物理 高校生

類題13を教えください!よろしくお願いします🙇‍♀️

2 mv² 例題13 力学的エネルギー保存則 ③ 指針 解 200 図のように, 水平でなめらかな床上で, ばね定数 25N/m のばねの一端を固定 し、他端に質量 1.0kgの物体をつけて 置く。 物体に力を加えてばねが 0.50m 伸びた位置で静かに手をはなす。 ばね mmm mm mm mm mm mm q の縮みが 0.30mになったときの物体の速さ [m/s] を求めよ。 Point 垂直抗力は常に物体の運動の向きに対して垂直にはたらくので、仕事を しない。よって,力学的エネルギー保存則が成りたつ。 step 物体には重力 (保存力) と垂直 抗力と弾性力(保存力) がはたらく。こ の運動では,垂直抗力は仕事をしない ので,力学的エネルギー保存則が成り たつ。 step ② 物体の質量をm=1.0kg, ば ね定数をk = 25N/m² とおく。 点Aと 点Bを図のように定めると,各点で の運動エネルギーと弾性力による位置 エネルギーは,表のようになる。 step ③点Aと点Bの間での力学的エ ネルギー保存則より 0 + 12/23kx0.50²=1/2/m+ -k (0.50² - 0.30²) よって V = 0.16 x k m 1 2 -mv² 1/23kx = 0.40 25 1.0 自然の長さ 0.50m 自然の長さ0.50m mm m m m m m m m m m m m m m m m B -kx0.30² 0.30ml wwwwwww * 運動 エネルギー 位置エネルギー 12 0 mv² = 2.0m/s B 弾性力による 2 10m/s 自然の長さ 0.50m 類題 13 図のように, 水平でなめらかな床上で ばね定数 25N/m のばねの一端を固定 し,他端に質量 1.0kgの物体をつけて 置く。物体に力を加えてばねが 0.50m 伸びた位置で静かに手をはなす。ばね が自然の長さになったときの物体の速さ v[m/s] を求めよ。 PRIE mm m m d d m m d m d m d m d m d m d k×0.502 kx0.30² 振り 成りた 5 10 15 20 目 実力を速と

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物理 大学生・専門学校生・社会人

至急!!わからないので教えていただきたいです!

平面から30°傾いた斜面X と, 45°傾いた斜面 Y が水平面の両側になめらかにつな がっている。水平面上のBC間には摩擦があるが, それ以外の水平面および斜面 X,Y は なめらかである。 BC間の距離は2hで, 小物体とBC間の水平面との間の動摩擦係数は 4 である。また、小物体の運動は同一鉛直面内で行われるものとし、 重力加速度の大き さをgとする。 下図のように、斜面X 上で水平面からの高さがんの点Aに質量mの小物体を置き, 静 かにはなしたところ, 小物体は斜面上をすべり下りて、 水平面上を点Bへ向かった。 斜面 X 斜面 Y A m h 小物体 1 2 - mg 2 30℃ 1ERSON √3 2 2h (1) 次の文章中の空欄 ア エに入れる式として最も適当なものを,下の①~⑨の うちからそれぞれ一つずつ選び, 番号で答えなさい。 但し, 同じ番号をくり返し選んで もよい。 小物体が斜面上をすべり下りているとき, 小物体にはたらく重力の斜面に沿った方 向の分力の大きさはア垂直抗力の大きさはイである。 このとき, 小物体が斜 面上を点Aから最下点まで移動する間に重力が小物体にする仕事はウ 垂直抗力 が小物体にする仕事はエである。 mgh √√3 2 B 水平面 mg mgh mg C ⑧ mgh 50 (3) 28.3 ④2mg ⑨2mgh 245゜ 8110 (2)点 B に達する直前の小物体の速さはいくらか。 最も適当なものを、次の①~④のうち から一つ選び、番号で答えなさい。 high ②√gh igh 0 4√2gh

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