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化学 高校生

化学のこの問題がわかりません。 ⑴なんですけど、なぜ最高温度が29ではないんですか? 解説を読んでもよく分かりませんでした。 あと⑵は、どこで発熱反応と分かったのですか? 教えてくれると嬉しいです。よろしくお願いします🙇

(重(g) 例題2 発泡ポリスチレン製の断熱容器に入れた水 48gに 水酸化ナトリウムの結晶2.0gを加え, 攪拌しなが 30.0 . 0 ら液温を測定したら、右図のような結果が得られた。 温 25.0 ● [°C] 次の問いに答えよ。 (1) この実験で発生した熱量は何KJか。 (水溶液の比 熱を4.2J/ (g・K) とする。) 20.00 0 2 4 (2) 水酸化ナトリウムの水への溶解エンタルピーは 何kJ/molか。 (NaOHの式量は40) 時間 〔分〕 6 【解答】 (1) A点で溶解を開始し, B点で溶解が終了した。 この2分間に おいても周囲に熱が逃げている。よって,B点の温度(29.0℃) は真の最高温度ではない。 30.0 温 25.0 (°C) D の B 瞬間的にNaOHの溶解が終了し、周囲への熱の放冷がなかっ たとみなせる真の最高温度は,放冷を示すグラフの直線部 分を時間0まで延長して求めた交点C (30.0℃) である。 発生した熱量Q [J],物質の質量m[g], 比熱c[J/(g・K)], 温度変化△t [K] とすると, A 20.0g 0 0 2 4 時間 〔分〕 Q=m.c△tの関係があるから = Q = (48 +2.0)g × 4.2J/(g・K) × (30.0 - 20.0) K = 2100J = 2.1kJ (2) 水酸化ナトリウムNaOH1molあたりの発熱量に換算すると, 2.1kJx- 40 g/mol 2.0g -=42kJ/molより, NaOHの溶解エンタルピーは,-42kJ/mol 答え (1)2.1kJ (2) - 42kJ/m

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理科 中学生

中2理科 化学です。 このページの全部の問題をわかりやすく説明してもらいたいです。 ワークの答えは手元にあるのですが簡潔に説明されてあるので理解できませんでした。 (写真、見にくかったらごめんなさい🙏💦)

重点 ドリル 5 化学変化と物質の質量 なっとく! 学習日 月 ポイント 酸化銅 銅と酸素の反応:銅+酸素 酸化銅 酸素 STEP 銅の質量 酸素の質量=4:1 4 マグネシウム 3 酸化マグネシウム 酸素 銅の質量 酸化銅の質量=4:5 ●マグネシウムと酸素の反応: マグネシウム+酸素 酸化マグネシウム マグネシウムの質量: 酸素の質量=3:2 比例式の計算 かける × a:b=c:dad=bc 化学変化と原子・分子 マグネシウムの質量: 酸化マグネシウムの質量=3:5 1 銅と酸素の反応 PART 1 次の に当てはまる数値を書こう。 2.4gの銅をじゅうぶんに加熱すると何gの酸化銅ができるか。 酸化銅の質量をxとして、物質の質量の比から比例式をたてると, 銅 2.4g 銅 酸化銅=4:5= ① ⇒② 5 x 4 x= ⑤ xx=5×③ ⑥ :x PART 2 銅をじゅうぶんに加熱するとき,(1)~(4)の物質の質量を計算しよう。 (1) 4.8gの銅を加熱すると何gの酸化銅ができるか。 (2) 3.2gの銅と結びつく酸素の質量は何gか。 (3) 1.6gの酸素が結びつく銅の質量は何gか。 (4) 9.5gの酸化銅をつくるには, 少なくとも何gの銅が必要か。 2年

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理科 中学生

(3)の計算の仕方が分かりません。 答えは11.8g 24.0%です (1)は、168.8-31.6=68.6 (2)は68.6×100/100+68.6=40.68…→40.7 と答えてしまいました💦 解説お願いします🙇

20 3 水溶液状態変 実戦問題 物質が水にとけるようすを調べるために,次の①~⑥の手順で実験を行った。 下の表は100gの水にと ける物質の質量の限度と水の温度の関係を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① ビーカー A, B, C, D にそれぞれ80℃の <兵庫) 60 80 35.8 36.3 37.1 63.9 109.2 168.8 水の温度(℃) 20 40 水200g を入れ、Aには塩化ナトリウム,Bには硝 酸カリウム, Cにはミョウバン, D には砂糖をそれ A ぞれ 75.0g とかす。 物質 B ②ピーカー A,B,C,D の水溶液をゆっくり 20℃ 塩化ナトリウム [g] 硝酸カリウム[g] ミョウバン[g] 38.0 31.6 まで冷やす。 砂糖 [g] 11.4 23.8 57.4 321.6 203.9 238.1 287.3 362.1 ③ 結晶が出てきたビーカーは、水溶液をろ過し, 結晶をとり出す。 ④とり出した結晶を乾燥させ、質量をはかる。 ⑤とり出した結晶を薬さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや顕微鏡で観察する。 ⑥ 冷やしても結晶が出てこないビーカーは,ガラス棒で水溶液を1滴スライドガラスにとり, 水を蒸発 させ, ルーペや顕微鏡で観察する。 (1) ろ過の方法として適切なものを、次のア~カから1つ選びなさい。 } オ (2) 手順④において,ピーカーA~Dのうち, 出てきた結晶の質量が最も大きいビーカーはどれか。 A ~Dから1つ選びなさい。 [ J (3) 手順③, ④において,ピーカーBについて調べた。 このとき,出てきた結晶の質量は何gか。 また, このときの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 それぞれ小数第1位まで求めなさい。 質量〔 ] 濃度 [ (4) 手順⑤ ⑥において, 図のような結晶が見られたビーカーはどれか。 ADから1 つ選びなさい。 } (5)この実験について説明した文として適切なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 アビーカーAとDの結晶をとり出すとき どちらの水溶液も、加熱して水を蒸発させる方法より、 冷やす方法のほうが適している。 イビーカーBとCの結晶を観察したとき,ビーカーBの結晶は青色, Cの結晶は無色であり、形だ けでなく色でも区別できる。 ウピーカーBとDの水溶液を20℃まで冷やしたときの質量パーセント濃度は,Dのほうが大きい。 エピーカーBとCの水溶液を20℃まで冷やす途中の40℃の段階では, どちらの水溶液からも結晶は 出てこない。 ハイス ろ過する液のろうとへの注ぎ方 ろうとのあしの位置につい 目する。 A~Dの水の質量が200gであり、表は100gの水に 物質の質量であることに注意する。 物質が水にとける量は、 量に比例する。 (3)のときの水溶液は、飽和水溶液である。 (4)結晶は,物質によって特有の形をしている。 (5) ア~エのA~Dの水溶液について1つずつ確かめていく。 一方の 水溶液があてはまっても、もう一方の水溶液があてはまらない場合 があるので、注意する。

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理科 中学生

(3)でなぜ2.2になるのか教えてください🙇‍♀️

5 化学変化 2 酸化銅 8.00g と炭素 0.15gを混ぜ合わせ、 図1のような装置を用いて, ガスバーナーで加熱したところ、 二酸化炭素が発 m n 「生し、酸化銅の一部が銅に変化した。 二酸化炭素が発生しなくなったところで、加熱をやめて、ピンチコックを閉じし ばらくしてから試験管内に残った固体の物質の質量をはかったところ, 7.60gであった。 次に、酸化銅の質量は800gの ままで,炭素の質量だけを変えていき、同様の実験を行い、その結果を図2のようにグラフに表した。あとの問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 図2 8.00 の混合物 001 ピンチコック 試験管A 2.6 08 残った固体の物質の質量g 残 7.80 7.60 7.40 7.20 7.00 6.80 6.60 (g) 6.40 石灰水・ 6.20 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量(g) 45 0.60 0.75 51760 15 (1)次のア~オを,ガスバーナーの正しい操作手順になるように,左から順に並べかえよ。 アガス調節ねじをおさえて, 空気調節ねじだけを少しずつ開く。 イマッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開きながら点火する。 ウガス調節ねじを回して, 炎の大きさを調節する。 76 (15) 7.6 0.15 44 760:13 31132 12 ガス調ねじと空気調節ねじが閉まっているか確かめる。 元栓を開く。 44 オ 3 (2)この実験で、試験管Aの中で起こった化学変化を, 化学反応式で表せ。 1:4:5 2Cuotc2cuto2 (3)この実験で、酸化銅と炭素が過不足なく反応したとき,発生した二酸化炭素の質量は何gか。 OST 0 図 2,2 3.2 g に残った。同様の実験で、 残っ

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理科 中学生

至急!!!!!! なぜ(4)の問題の答えは1.4gになるのでしょうか?全然計算方法が分からないので教えていただけると幸いです!

6 化学変化に関係する物質の質量 うすい塩酸 A50mLに石灰石 0.5gを加え, 反応前後の全体の質量 の差を測定しました。 さらに、同じ測定を、石灰石の質量を1.0g, 1.5g. 2.0g, 2.5g, 3.0gに変えて行いました。 右のグラフはその結果をまと めたものです。次の問いに答えなさい。 アニ (1) 次の①に数字を, ②に化学式を入れ、 石灰石 CaCO3と塩酸 HCl の反応を表す化学反応式を完成しなさい。 CaCO3 + HCL ① ← CaCl2 + H2O + 2 反 0.8 前 0.6 の 0.4 反応前後の質量の差g 20.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] (2) グラフのように, 石灰石の質量が1.5g以上になると,反応前後の質量の差が一定になりました。 そ の理由を「一定量の塩酸と」 という書き出しに続けて、簡単に書きなさい。 (3) うすい塩酸Aの量を2倍の100mLに変えて同じ実験をすると,どのようなグラフになりますか。 次の ア~エから選びなさ い。 (4) うすい塩酸A20mL 反応前後の質量の差 1.2 0.6 ア 反応前後の質量の差 1.2 0.6 ウ 1.2 90 反応前後の質量の差 0.6 反応前後の質量の差 H 1.2 0.6 に石灰石 2.0g を加 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 えると, 反応が終わ (g) (g) 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] (g) 石灰石の質量[g] (g) 3.0 石灰石の質量[g] ったあとに石灰石が残りました。 残った石灰石の質量は何gですか。

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理科 中学生

至急 絶対ベストアンサーつけます! 二酸化炭素の質量が0.66のところ以降が全くわかりません。テスト明日です。助けてください。

量 グ [実験結果] ビーカーの中の石灰水は白くにごり 気体の発生が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の質量の合計は3.64gとなった。 亮輔さんはこの実験で試験管の中に残った物質の質量が3.20g ではなく 3.64gに なったことについて, 原因を推測した。 【亮輔さんの推測】 「第2学年理科」 1亮輔さんは酸化銅の粉末 4.00gと炭素の粉末 0.30gをはかりとり,よく混ぜて試 験管の中に入れ、右図のように加熱した。 発生した気体は石灰水に通し、試験管の中 に残った物質の質量を測定した。 酸化銅の粉末と 炭素の粉末 2 金属の酸化について調べるために 行った。 以下の問いに答えなさい。 実験 各班ではかり取った金属の粉末 ような装置により, 強い火で一定 粉末をよくかき混ぜて また一定 その結果、金属は空気中の 表1 表2は、 各班がはかり とめたものである。 3.64石炭水 3.2 0.44 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が終わるまで加熱した 後も、銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 表 1 班 A 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが,十分に混ざっていなかったため 完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。 マグネシウムの質量[g] 0. 酸化マグネシウムの質量[g] 1. 炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し、 また, 反応した酸化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変 化したものとして、 以下の問いに答えなさい。 表2 班 E 銅の質量 〔g〕 0.40 20 酸化銅の質量[g] 0.50 問1 推測1のうち、炭素を多く入れてしまったため, 酸化銅が完全に反応した後に炭素が残ったことが原因であっ たとすると,試験管の中に入れた炭素は何gであったと考えられるか, 小数第2位までで答えなさい。 問1 問2 推測2が原因であったとすると、試験管の中に入れた酸化銅は何%が反応したと考えられるか,答えなさい。 実験で, マグネシウム 式を答えなさい。 4108

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