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理科 中学生

解説お願いします。答えはエでした。

4次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改] 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ, AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと,AはそのままにしてBをはずした。はじめにAに毛皮で 図 1 こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル)の棒を近づけたところ、図2のように, はな Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 図2 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 (1) 実験2において,実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 図3 帯びているものの組み合わせを, ア~エから選びなさい。 [ ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 図4 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「綿の布でこすったガラス棒| 図 蛍光 A 綿の布で こすった ガラス棒 2 綿の布で こすった ガラス棒 5 科 人間 学技術と 診断テスト ②2 理解度

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生物 高校生

この問題ですが、全くもってわかりません。 タンパク質xは遺伝子Xからできるものである。 この実験では タンパク質xが合成されること=蛍光タンパク質が合成されること としている この反応はY1~Y3の転写調節領域による調節を受けており、それぞれ対応する調節タンパク質があり Y... 続きを読む

重要 例題19 遺伝子発現の調節 ある生物由来の細胞Pでは、遺伝子Xからタンパク質 x が合成される。 遺伝子Xの 種類の調節タンパク質 z1~23がかかわっている。 z1 は Y1, z2はY2, z3 Y3 発現は,遺伝子Xの近傍にある転写調節領域 Y1~Y3 によって調節されており,3 のみにそれぞれ結合する。転写調節領域に結合した調節タンパク質 z1~z3のそれ ぞれは,転写の開始あるいは抑制のどちらかのみの決まった作用をもつ。細胞Pと同 じ生物由来だが,細胞Pとは別の3種類の細胞Q,R,Sについて調べてみると,細 胞RとSでもタンパク質xは合成されていたが,細胞Qでは合成されていなかった。 そこで,細胞の種類の違いによって遺伝子Xの発現が異なるしくみを調べるために実 験を行った。 遺伝子Xの代わりに蛍光タンパク遺伝子を組み込み,蛍光タンパク質の合成の有無 を調べた。さらに Y1~Y3 のいずれかを欠損させたものについても同様に行った。 その結果下図のようになった。 また, Y1~Y3 のすべてが欠損している場合には, 蛍光タンパク質の合成は起こらなかった。 1-1-1- Y2 Y2 Y2 Y 3 遺伝子X Y3 蛍光タンパク遺伝子 O X XO 細胞 XO ROO SOO × OX Y 3 Y2 Y3 図 遺伝子X,蛍光タンパク遺伝子,転写調節領域の配置, およびタンパク質の合成の有無 図の1段目は,遺伝子Xとその転写調節領域 Y1~Y3のDNA上の配置と, 細胞PSでの タンパク質xの合成の有無を示す。 2 ~ 6段目は, 実験に使用した組換えDNA の一部と, こ れらをそれぞれ細胞P~Sに導入したときの, 蛍光タンパク質の合成の有無を示す。 ○は 「合成あり」 × は 「合成なし」を示す。 z1 ~ z3は, それぞれどの細胞でつくられ,それぞれ Y1~Y3に結合することで 遺伝子Xの転写を促進するか抑制するか答えよ。 (北里大)

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物理 高校生

赤線引いている所が③が答えがなのですが、なぜその向きになるのかが分かりません、、 教えてください。

2. 次の文章を読み、 ア カ に適切な語句、 数式を記入せよ。 その際、 ( )内の記号 を用いて答えよ。 ただし、 【ウ】は①〜④の中から選び数字で答えよ。本問題では電子の質量 を 図 a 電気量を (e>0)として表すものとする。 図aの放電管は、電子銃から射出された電子の軌跡 を観察する装置であり、 偏向極板に電圧を加えて、電 子の軌跡を上下に曲げることができる。 図 b は電子銃 と偏向極板を模式的に表している。 電子は、 電子銃の電極 A から出て、電極Bの小孔を通って 偏向極板に向かう。 小孔Bより射出されてすぐの、電子の進む方向に x軸、 x軸に垂直な方向 に y軸をとる。 y軸上に設置した蛍光面Sに電子が当たると、 衝突によって電子の運動エネルギー は光のエネルギーに変換され、 蛍光面Sに輝点があらわれる。 偏向極板は、幅ℓの2枚の平板電極 X1 と X2をdの間隔をとって平行に向かい合わせ、x 軸をはさむように平行に配置したもので あり、以降、これを一組の電極の対として X1X2と表記する。 放電管の内部は真空であり、電子 は蛍光面 S に衝突するまでの間、真空中を運動する。 電極の端における電場の乱れ、重力の効 果、 荷電粒子の運動によって生じる電磁波の影響は無視できる。 電子銃 I Vi A B 偏向極板 d 電子銃の電極 AB に V」の電圧を加えると、電極 A を初速度 0 で離れた電子が、 電極B を通 2 ev 過するときの速さ Vo は ア LE (e、m、Vi)になった。 /mno=evi no= 電極 X1X2間の電位差をV2とすると、電子が電極 XiX2間の一様な電場から受ける力の大きさ はF = イ(e, d) となり、その力の向きは 【ウ ① x軸の正の向き、②x軸の負の向き、 P=9E²₁ ③ y軸の正の向き、 ④ y軸の負の向きである。したがって、電極 X1X2 を通過した直後の電子の 速度のy 成分は (em Vod, ℓ, V2 ) となる。 電極 X1 X2 の右端から蛍光面 Sまで の距離をDとすると、電子が電極を通過した直後から蛍光面Sに当たるまでの時間はオ (D、 vo) となる。以上より、 輝点のy座標ycは電極 X1X2間の電位差 V2 に比例し、 yc=α V2 と書け ×{1+ℓ/(2D)}(カはe、m、Vo、d、ℓ、Dを用い ることがわかる。比例定数αはカ る) と表される。 AY Vo. l 16 X1 X2 (12 図 b (15 電子銃 偏向極板 20 アルゴンガス D S 0 → x

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生物 高校生

この問題解説をよく読んでも分かりません、、 わかりやすく解説して欲しいです。

昇 41. 細胞周期 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 ダムに細胞分裂をくり返す。 この培養細胞について, 細胞周期の各時期 (Gi期, S期, Ga ある動物の培養細胞では,それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同調せずラン 胞に取り込ませた。 この EdUの短時間処理によって, 細胞周期のさまざまな段階にある M期) の時間を調べたい。 そこで培養液中にチミジンの類似体(EdU)を短時間加え、 細胞のうち, S期の細胞だけをすべて標識することができる。 短時間処理後,この EdUを 十分に洗浄除去し, EdU を含まない培地で培養を続けた。 そして適当な時間間隔で細胞 を採取し, EdU と蛍光色素を結合させ、 EdU の取り込みによって蛍光を発する 細胞を蛍光顕微鏡を用いて検出し観察し た。培養細胞のM期の細胞は, 凝縮した 染色体をもつため識別できる。 そこで, 採取されたすべての細胞のなかからM期 の細胞を選び, そのなかで EdUによっ て蛍光標識された細胞の割合 (%) を調べ たところ, 図のような結果を得た。 図から,細胞周期のS期、G2期,M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(ただ し,S期の時間はM期より長いものとする)。 まず EdU の短時間処理によって EdU を取 り込んだG2期の直前の細胞, すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。 この細胞は,この 後, G2期の時間を経由してM期に入る。このとき, 蛍光標識された細胞が, M期に最初に 現れる。したがって, G2期は(ア) 時間となる。 次に, S期の最後の細胞が,M期の最 後に到達したときを考える。 S期の時間がM期より長いことから,M期のすべての細胞が 蛍光標識されることになる。 したがって, M期は (イ) 時間となる。 一方, EdU の短時間処理直後, G, 期を出た直後,すなわち EdU を取り込んだS期の最 も初期の細胞に注目しよう。 この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後(ウ)時間を 軽経過したときである。S期の最後の細胞がEdU 処理後 (ア)時間でM期に入ったこと から, S期の時間は (エ) 時間となる。 蛍光標識されたM期の細胞の割合 (%) 100 0 4 6 9 11 (時間) チミジン類似体(EdU) 処理後の時間 チミンとデオキシリボースが結合した DNAの構成成分。 1. (ア)~(エ)に適切な数値を入れて文章を完成せよ。 ■2. 下線部について, EdU を加えたまま洗浄除去することなく培養を続けたところ, EdU 添加後14時間ですべての細胞が蛍光色素で標識されるようになった。この14時間 とは,細胞周期のどの時期に相当する時間か,簡潔に答えよ。 3. 問1および問2の結果から, G期の時間を求めよ。 エント) 標識されはじめるまでの時間が最も長い細胞が, EdU 添加時にどの時期にあり, 標識されい の時期を経るのかを考える。 (17. 北海道大) 思 42. 遺 対応す [実験 [実験 ン 1番目の塩基 問

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理科 中学生

(1)の解説お願いしますm(_ _)m

45 5 4次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改〕 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。 次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと、AはそのままにしてBをはずした。はじめにAに毛皮で 図 1 こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル) の棒を近づけたところ、図2のように, Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 思考力 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, 図2 いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 (1) 実験2において, 実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 帯びているものの組み合わせを, ア~エから選びなさい。 [ 図3 ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と 「ガラス棒をこすった綿の布」 図4 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 (2) 実験3について,次の文の ① ② にあてはまるものをア, イからそれぞれ選びなさ 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 B A 人間 科学技術と 理解度 綿の布で こすった ガラス棒 診断テスト② 綿の布で こすった ガラス棒

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生物 高校生

❗️至急❗️ 二枚目の問題の解説をしてほしいです 答えはTTAA,エ,エ,ウになるそうです

生 1.次の文を読み、(1)~(6) の間に答えよ。 細胞内にある遺伝子はすべてが常に発現しているわけではなく、細胞が置かれた 環境に応じて、発現が変化する遺伝子もある。 遺伝子発現の調節はおもにmRNA の転孝時に起こる。大腸菌では, β-ガラクトシダーゼなどラクトースの分解には たらく酵素の遺伝子は,調節領域であるオペレーターに調節タンパク質であるリブ レッサーが結合することで転写が抑制され, 結合しなくなることで転写が起こる。 大腸菌にはプラスミドと呼ばれる小型の環状DNA がある。 このブラスミドに緑 色蛍光タンパク質 (GFP) の遺伝子を組み込み, 大腸菌に取り込ませる実験を行っ た。 実験に用いたプラスミドは、図1に示すようにamp" 遺伝子, lacZ 遺伝子が 含まれている。 amp" 遺伝子は抗生物質であるアンピシリンを分解する酵素の遺伝 子で,常に転写され発現している。 lacZ 遺伝子はβ-ガラクトシダーゼを合成す る遺伝子であり、 その発現はプロモーターとオペレーターによって調節されてい る。 プロモーター・ (-) ampr lacZ酵素A 切断部位 オペレーター プロモーター 図1 オワンクラゲのDNA に 特定の塩基配列を認識して切断する酵素である (2 a 酵素 酵素A) を作用させて, GFP 遺伝子を含む DNA 断片を切り出す。 同じ酵素 A を用いて図1のプラスミドを1ヶ所切断する。 なお、酵素 Aの切断部 位はlacZ 遺伝子の中にあり, GFP遺伝子が組み込まれると lacZ 遺伝子は分断さ - 生 1 - ◇M33(933) れて機能を失う。 両者を混合して, 切断点をつなぐ b という酵素を作用さ せこの混合液と大腸菌を混ぜる。 この混合液を表1に示す添加物が含まれる培地 にそれぞれ塗布して、 大腸菌を培養したところ, 表1の結果に示すような大腸菌の コロニーが形成された。 なお, X-gal はβ-ガラクトシダーゼが作用すると青く なる物質である。 IPTG は lacZ 遺伝子のリプレッサーに結合して、リプレッサー がオペレーターに結合することを阻害する物質である。 PLUS#1 培地 P Q R アンビシリン + + + 添加した物質 IPTG + あり + なし X-gal + + 結果 白色コロニー (P-白) のみ 白色コロニー (Q-白)のみ 白色コロニー (R-白) と 青色コロニー (R-青) (1) 下線部①について, 遺伝子発現の調節は,転写後のmRNA に対して翻訳の調 節が行われることがある。 その例として, 短い RNAがタンパク質と結合して. mRNA を分解したり, 翻訳を阻害したりするものがある。 このような現象を何 というか、適切な語を記せ。 (2) 文中の a と b に適切な語を記せ。 一生2 - OM33 (934)

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