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理科 中学生

この問題の解き方教えてください!! 答え ⑤1.25g

5 化学変化と物質の質量 | 基本 うすい塩化バリウム水溶液に, うすい硫酸を加えたとき の変化を調べた〔実験〕 について,あとの1~5の問いに答 えなさい。 〔実験〕 ① ビーカー A, B, C, D, E, うすい塩化バリウム 水溶液を同じ試薬びんから, 50.0cmずつはかりとっ た。 ②2 うすい硫酸を同じ試薬びんから, ビーカーAには 10.0cm, ビーカーBには20.0cm, ビーカーCには 30.0cm, ビーカーDには40.0cm, ビーカーEには 50.0cm加え, 十分に反応させると, ビーカーA~E のそれぞれで硫酸バリウムの白色沈殿が生じた。 ③3 ビーカーA~Eのそれぞれの液をよくかき混ぜ,硫 酸バリウムがビーカーに残らないようにろ過した。 次 に,それぞれのろ紙に残った硫酸バリウムをよく乾燥 させ、硫酸バリウムだけの質量を測定した。 ④4 ③3 の結果を,表にまとめた。 うすい硫酸の [体積 [cm²] 硫酸バリウム の質量 [g] ビーカー ビーカー ビーカー ビーカー|ビーカー A B C D E 10.0 20.0 30.0 10. 40.0 0.50 1.00 1. 硫酸バリウムのように, 2種類以上の原子でできてい る物質を、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3点) すい硫酸の体積と生じた 硫酸バリウムの質量との 関係を表すグラフを,右 図にかき入れなさい。 ア. 水素 ウ. 硫黄 2. 〔実験〕における, 塩化バリウムと硫酸の反応を化学反 応式で表すとき,次の ① にあてはまる化学式を答 えなさい。 LINE (3) BaCl2 + H2SO4→ 3.表をもとに,加えたう イ. アンモニア エ.マグネシウム 2 1.50 1.50 1.50 硫酸バリウムの質量 硫 2.5 バ 2.0 ウ 50.0 の. 20.5 + BaSO4 (3点) 4.表から,ビーカー C, D, E のそれぞれに生じ た硫酸バリウムの質量が 等しいことがわかりま す。 生じた硫酸バリウムの質量が等しくなった理由を, 簡潔に述べなさい。 10 20 30 40 50 うすい硫酸の体積 [cm²] (3点) よく出る 新たに準備したピーカーFに, 11 の試薬び んからうすい塩化バリウム水溶液を45.0cm はかりとり ました。 次に, 2 の試薬びんからうすい硫酸 25.0cm²を ビーカーFに加え, 十分に反応させました。 このときに 生じる硫酸バリウムの質量は何gか, 求めなさい。 (4点)

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化学 高校生

化学の実験、中和滴定を行ったのですが、 最後の考察の部分の結果から考えを書くというものと、 実験値とラベルに記載されている値との比較 が結果をみてもわからず教えていただきたいです。

15.92-22,98 結果 1. 測定結果を次の表1にまとめる(失敗した測定結果も書いておくこと)。 7.06 誤差が 0.5mL以内の3回のデータで、用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積の平均値 (mL)を求める。 表. 滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積 滴定前の水酸化ナトリウム 滴定後の水酸化ナトリウム 水溶液の体積 (mL) 水溶液の体積 (mL) 失敗 ま敗 測定回数 1回目 2回目 3回目 4回目1 0.59 8.29 15.98 0.31 7,98 ) 8.29 15.98 23.38 7.98 ) 15.92 10,15: 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 (mL) ①7.7 + 7.69 7.4 ③7.65) 5回目 7.94 平均 3.063 7.68 15 2. 中和の量的関係を利用して、10倍希釈した食酢中の酢酸のモル濃度 (mol/L) を求める (有効数字3桁)。 3. 希釈前の食酢中の酢酸のモル濃度 (mol/L) を求める (有効数字3桁)。 4. 希釈前の食酢中の酢酸の質量パーセント濃度(%) を求める。 食酢の密度は1.01g/mL とする ( 有効数 字2桁)。 考察 自分の実験結果について、 自分の考えを書く。 食酢中の酢酸の質量パーセント (%) の実験値と、食酢のラ %] との比較は必ずすること。 ベルに記載されている値〔 4.2

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理科 中学生

2️⃣の(1)、イの答えが青になるのですがなぜそうかるのか分かりません。光合成をして酸素を出したとしても、酸素は中性だから青にはならないと考えたのですが…… 明後日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

ようえき 2 BTB溶液は酸性で黄色, 中性で緑色, アルカリ性 で青色を示す試薬である。また、二酸化炭素は水にと けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて 2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 11 A B 111 > BTB溶液 STAUR B ①同量の水を入れた2本の試験管ABを用意し、 青色のBTB溶液を加えた。 そして, ストロー を使って、両方の試験管にじゅうぶんに息をふ きこんだ。 かたほう ②2本の試験管のうちの1本にオオカナダモを入 れ(試験管A), もう片方の試験管にはオオカナ ダモを入れなかった (試験管B)。これらの試験 管を24時間じゅうぶんな光に当てた。 結果 LISTING ・①では,息をふきこんだあとの試験管の液体の 色は,ア色になった。 ・②では,試験管Aの液体はイ色に変化したが, 試験管Bの液体はア色のままであった。 ORCHES 10 15 実験 2 実験1のあとの試験管A・Bの液体だけ を捨て、新しく同量の水を入れ、青色のBTB 溶液をそれぞれに加えた。 そして、両方の試験 管を24時間暗室に置いた。 |結果 . 試験管Aの液体は緑色に変化したが,試験管B の液体は青色のままであった。 (1) アイにあてはまる色を答えなさい。

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