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生物 高校生

最後の問題について、私は写真2枚目のように考えたんですが、なぜだめなんでしょうか?

211. DNA の転写と翻訳 次の文章を読み,以下の各問いに答えよ。 DNAがもつ遺伝情報は mRNAに 伝えられ、その情報にもとづいて特定 このアミノ酸と結合したRNAが運ば され、情報どおりの順序にアミノ酸がペ プチド結合でつながれて特定のタンパ DNA CT GGU イ UAAG mRNA tRNA 質ができる。右図は,このような遺 (アンチコドン) 伝情報の流れを模式的に示している。 1.図中のア,イ, ウに相当する塩 基配列を示せ。 アミノ酸エ (終止) C 下の遺伝暗号表を参考に、エとオに相当するアミノ酸名を答えよ。 3. 転写された遺伝情報が翻訳される場となる粒状の構造を答えよ。 図のDNAで終止コドンに対応するトリプレットの1つの塩基が失われ, その部 分で翻訳は終わらなくなった。 失われたDNAの塩基の名称、およびそのことによって オに続いて指定されるアミノ酸を答えよ。 7010 3番目 2番目の塩基 1番目 G の塩 の塩基 U C フェニルアラニン セ フェニルアラニン セ ロイシンセ ロイシン セ リリリリ 口 C ソチロシンシステイン ンチロシンシスティン 止 ン (終) ▼止 トリプトファン ン (終 イシン プロリンヒスチジン アルギニン ロイシ プロリンヒスチジンアルギニン ロイシプロリングルタミン アルギニン ロイシンプロリングルタミン アルギニン イソロイシン トレオニンアスパラギンセ リ ン A イソロイシン イソロイシン トレオニン アスパラギン トレオニンサシン セ リ ン アルギニン メチオニン (開始) トレオニンリ バ リ ソアラニン アルギニン アスパラギン酸グリシン G バ リ パ リ バ リ ア ラニン ンアラニン ンアラニアスパラギン酸グリシン グルタミン酸グリシン グルタミン酸リシン UCAGUCAGUCAGUCAG G

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生物 高校生

問4と問5がわからないです。解説をお願いします。 答えは2本と52本です。

感染 子を んんで ア みこ さ 白の 論述 計算 1132. PCR法による DNAの増幅次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 PCR法には,増幅させたい DNA 領域の端と相補的な配列をもつ(ア), DNAのヌ クレオチド鎖を伸長させる酵素である(イ), 4種類のヌクレオチド, 鋳型となる DNA が必要である。これらを混合した水溶液の温度を約95℃に加熱することで,2本鎖 のDNAを(ウ)したのち、約60℃に冷却することで(エ)を結合させる。そして、 約72℃に加熱することで(オ)を行っている。この3段階の温度変化 (サイクル)をくり 返すことで, DNAが多量に増幅される。 問1.文中の空欄に適する語を下の語群から選べ。 同じ語をくり返し用いてもよい。 転写 プライマー 【群】 解離 複製 DNA リガーゼ DNAポリメラーゼ 問2.(イ)の酵素は哺乳類の細胞にも存在するが,これらの酵素は PCR 法での使用 に適していない。 その理由を簡潔に説明せよ。 問3.2サイクル後で, DNAのヌクレオチド鎖は何倍に増幅されるか答えよ。 4. 1分子の2本鎖のDNAを鋳型とした場合, 2サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 問5.1分子の2本鎖の DNA を鋳型とした場合, 5 サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 176 3編 遺伝情報の発現と発生 ( 析し のヌ 加え キシ 伸長 れる て 12 E

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(4)のような問題で、アミノ酸の分子量がでてくるといつもなにをしたらいいのかわからなくなってしまいます。 アミノ酸の分子量は計算にどのように使えばいいのでしょうか。 答えは6.0×10^4です。

62 大腸菌の転写・翻訳 第57講 イ, RNAには, その働きによってア □などの種類が存在する。それ らのうち、 アは,アミノ酸配列の情報を担っており, 3つの塩基の並びすなわち エが、 オ 種類のアミノ酸の中から1つを指定する。このエによって伝えら れるアの遺伝暗号の単位はカと呼ばれ,対応する イがないカを除くと キ 種類存在する。アミノ酸配列を指定しているDNAの塩基配列に変化が起こるこ ある塩基が他の塩基に置き換わったもの (置換)や, (あ) とをクという。クには, 塩基が失われたもの(欠失),新たに塩基が入り込むもの(挿入)などがあり, 形質にさま ざまな影響を及ぼす場合がある。 図は,大腸菌の1つの遺伝子における, 転写と翻訳のようすを示した電子顕微鏡 写真の模式図である(ただし, 合成途中 のポリペプチド鎖はこの模式図には示さ れていない)。 図のA~F で示される黒 い粒子はケであり, Gで示される小 さな薄い灰色の粒子はコであると考 えられる。ケは,主にウと サから構成されている。 ■問1 文章中のア〜サに入れるべき最も適切な語や数字を答えよ。 述問2 下線部(あ) に関して, 塩基の置換と比べ, 1塩基の欠失や挿入のほうが、形質に 大きな影響を与える場合が多い理由を100字以内で答えよ。 F. E 問3 (1) 図のA~Fで示される粒子のうち, 合成しているポリペプチド鎖が最も長い と考えられるものはどれか, 記号で答えよ。 (2) また, Dの粒子の移動、および転写の方向として正しいものを,以下の①~③の 中から1つずつ選び答えよ。 ① Xの方向に進行する。 ②⑨の方向に進行する。 ③ 両方向に進行する。 TRAS 問4 図の☆から までの長さが0.51μmであったとすると,この間のDNAから生じ るタンパク質の分子量はいくらか。 ただし, ヌクレオチド対間の距離を0.34nm, タ ンパク質を構成するアミノ酸の分子量を1.2 × 10² とする。 問5 図のような電子顕微鏡写真はヒトの細胞では見られないが, その理由を100字以 内で答えよ。 (学習院大・改)

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セミナー生物基礎の遺伝子の単元です。 (2)の解説で、ヒトの遺伝子数の20000で割ると2250になると書いてあるのですが、どこから20000が出てきたか分からないです。

SU (4)725 基本例題8 ゲノム WAS RESULTS ゲノムに関する下の問いに答えよ。 在 ゲノムに関する記述として最も適当なものを,次の ① ~ ⑤ のうちから1つ選べ。 The ゲノムの遺伝情報は, 分裂期の前期に2倍になる。 2. (1) ① ヒトのどの個人の間でも、ゲノムの塩基配列は同一である。中 AION 2 受精卵と分化した細胞とでは, ゲノムの塩基配列が著しく異なる。 3 考え方 (2) ア 翻訳領域は30億塩基対の1.5%なので, 3000000000×0.015=45000000 となる。これをヒトの遺伝子数の20000で割ると2250となる。 イゲノムの総塩基対 数を遺伝子数で割ると, 3000000000÷20000=150000となる。 となる 問題36 T&C 4 だ腺染色体は, ゲノムの全遺伝子を活発に転写して膨らみ, パフを形成する。 JED Cio ⑤ 神経の細胞と肝臓の細胞とで, ゲノムから発現される遺伝子の種類は異なる。 (2) 次の文章中の(ア), (イ)に入る数値を, ① ~ ⑧ から選べ。 アデ ヒトのゲノムは約30億塩基対からなる。 タンパク質のアミノ酸配列を指定する部 分 (翻訳領域) は, ゲノム全体の1.5%程度と推定されている。 したがって, ヒトのゲ ノム中の個々の遺伝子の翻訳領域の長さは、平均して約(ア) 塩基対であり, ゲ me ノム中では平均して約(イ) 塩基対ごとに1つの遺伝子があることになる。 ① 2 千 ② 4 千 ③ 2万 ④ 4万 ⑤ 15万 ⑥30万 ⑦ 150万 ⑧300万 O 176 出 8 を (2) アー① イー ⑤ 解答 (1)5

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オがなんでトレオニンになるか分からないです!

うされる。問5.下線部(c)に関して,アミノ酸を指定する mRNA の連続した ( A ) 個の塩基のこ 問4.文中の(A HUMOA2h"% とを何というか。 よ。 で培養した。 72 時間) 5 96 33. 遺伝子の発現 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 DNAの塩基配列をRNAに写し取る過程を (税別)という。DNAとRNA はともにヌクレ オチドからなるが,RNAを構成する糖はMボンス であることが DNA と異なる。 また, RNA には チョンがなく(ウラル) が含まれている。mRNA の塩基配列にもとづいてタンパク質が合成される 過程 タンパク質合成が行われている状態を示す。 図は真核細胞の細胞質で という。 コドン ○メチオニン バリン セスチゾン スタン 2/" XI (オ) トレオニン プロリ ARNA ウ) -----F₁ GUA→CAV (イ) (mRNA) GGG アンチコドン AUGGUUACUCCCCAUUUA RNIA (ア) mRNA 問1. 文中の空欄a~dに入る適切な語をそれぞれ答えよ。 ②.図中のア~ウに入る適切な語をそれぞれ答えよ。 図中工,オに入るアミノ酸を次の表を参考にしてそれぞれ答えよ。RNAを転写細訳 コドン ACU GGG GUA CCC CAU アミノ酸 トレオニン グリシン バリン プロリン ヒスチジン FOL TRNAとmRNAは相補的関係 2. 遺伝子とその働き 37

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生物 高校生

赤でマークした部分の解説をお願いします🥺‼︎

生 解答番号 26 物 第1問 次の文章を読み、後の問い (問1~4) に答えよ。 (配点16) 大腸菌に外来の遺伝子を導入するためにはベクターとしてプラスミドを用い, プ ラスミドに遺伝子を導入するためには、特定の塩基配列を認識して切断する制限酵 素と,DNA どうしを連結させる DNA リガーゼを用いる。 図1は大腸菌に組み込 む遺伝子 X と, ベクターとして利用するプラスミド, さらにDNAの切断に用い る制限酵素 A~Cについて示したものである。 遺伝子 X とその前後の領域には制 限酵素A~C で, プラスミドには制限酵素AとCで切断できる部位があり. プ ラスミドには大腸菌の生育を阻害する抗生物質アンピシリンを分解する酵素 Amp™ 遺伝子,ラクトースを分解する酵素 lacZ遺伝子, および, それらの発現に関わる プロモーターPとオペレーターがある。 (a これらを用いて, 遺伝子Xの産物を得る一連の操作を行った。 なお, プラスミ ドを取り込ませる大腸菌は, 酵素 lacZ遺伝子および酵素 Amp" 遺伝子をもたな い大腸菌である。 また,これらの操作では,すべてのプラスミドに遺伝子Xが組 み込まれるわけではなく, 大腸菌にプラスミドが取り込まれる確率も極めて低く、 1個体の大腸菌に取り込まれるプラスミドは多くて1個と考えてよい。 操作1 (b) 特定の制限酵素を用いて遺伝子 X を含む DNA とプラスミドを切断し、 遺伝子 X を含む組換えプラスミドを作製した。 操作2 操作1で得られた組換えプラスミドを大腸菌に取り込ませた後、完全培地 で培養し、生じた多数のコロニーに含まれる大腸菌を別の培地に移植することで 複製した。 操作3 培地にアンピシリンおよびIPTG と X-gal を順に加えて培養を続けた。 (c) なお, IPTG は lacZ遺伝子の発現に必要な化合物, X-gal は lacZ 遺伝子から合 成されるラクトース分解酵素によって青色に変化する物質である。 操作4 (d) 目的とする大腸菌から、遺伝子Xの産物であるタンパク質を得る。 転写される方向 ABC Amp' 遺伝子 C P 制限酵素 A 遺伝子 X ↑ A 制限酵素 B プラスミド は遺伝子Xが転写される方向, A. B. Cはそれぞれの制限酵素が 切断する場所.Pはプロモーター. Oはオペレーターを示す。 制限酵素 C 制限酵素 A~Cが認識する配列と切断の仕方 GAATTC CTTAAG ABC -A lacZ 遺伝子 CAATTG GTTAAC 図 1 C GIA TIC G GC「TAGC B.C

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