第4章 s 運動の法則 37
庄多き久記
SE生4 静止摩擦力と動摩擦力 2ピロ
し Be p74.
了 * | 2 上に物体を置く。 物体と板との間の静 3 757677.78 1
を/, 動摩擦係数を /。 重力加 Eの大き 0 4
IO きさをのとする。
I 9 くり傾けていって, 物体がすべり始めるときの
の の角 の について, tan の。 の値はいくらか 第
(2②) 板の傾きの角を の% より大きい角 9に保つと。 物体は
物体の質量を妨とする。傾きの角が | 刈画に垂直な方向の力のつりあいょり
の のとき, 重力 9, 最大摩擦力 76, 1 =729CoOS9
下直抗力Wがつりあう 。 重力を舎面 | 動放控力は ザーゾーニどgcoS6
斜面方向の運動方程式は「7xg三が」 より
7g三729Sinの一 79COS
RG gg(sin 9一 coS6)
の方向と垂直な方向とに分解して,
力のつりあいを考えると
5三729S1n 負, =79COSの0
また, 三/V よ り
のSin の三/729COS人の lm 静止摩擦力 spN
sin のcoS人の (等号はすべりだす直前)
動摩擦カーニッ W
Sini0
よっ, tan%ニsg /
き
ま