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数学 高校生

円と放物線の接線に関する質問です。 解説では上の図の1,2,3は重解条件として捉えられないらしいです。3については納得できたのですが、1,2はなぜ捉えられないのか教えて欲しいです。

値の範囲を求めよ. 円と放物線の位置関係 放物線 (2次関数のグラフ) の軸上に 中心がある円がその放物線と接するとき, 位置関係について,右図 の4タイプが考えられる. 1°~3° は放物線の頂点が円周上にあるタ イプである. a 3° 接点は頂点 入試では, 1°と4°の内接タイプがよく出題される. 円と放物線 の式を連立させてæを消去すると, 1°~4° のすべてについての2 次方程式となる. 4°のタイプはの重解条件でとらえることがで きる. しかし, 1°~3°は,yの重解条件でとらえることができないことに注意しよう. 放物線y=x 2① 円 + (y-a)^=2...... ② が異なる2点で 4°を重解条件でとらえる 接するための条件は, ①, ② からæを消去して得られるyの2次方程式が0に重解をもつことであ る. 4°はこのように重解条件でとらえることができる. 上の人を説明しよう. 例えば②がx2+(y-1)2=1の場合, ①と②は原点で接するが, ①と②からエ を消去して得られる」の2次方程式y2-y=0は重解をもたない. したがって、 安易に '接する ⇒ 重解条件としてはいけない. 「詳しくは,「教科書 Next 図形と方程式の集中講義」 §17]

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生物 高校生

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No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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数学 高校生

5〜7行目において、変数をx、yに置き換えたときなぜこの値になる? X=x+y、Y=x-yを代入していないのはなぜ? 教えてください。

す 3 121 条件を満たす点の存在範囲 例題 「座標平面上で,点P(x, y) がx2+y2≦2 を満たしながら動くとき, 次の点が動く領域を図示せよ. (1) Q(x+y,x-y) (1) x+y=X, x-y=Y とおき, x, y を X,Yで表すことを考える (2) x+y=X, xy=yとおき, (1)と同様に考えればよいが,そのとき, (1) と異なり、 X,Yが実数であっても x, y は実数とは限らないので, x,yが実数として存在 するための条件が必要になる. SJCSS A (1) x+y=X,x-y=y とおくと, 65UX330 X+Y_X-YP >>7°N 1² kurd/dsxx v そうな x=-2,y= x2+y2≦2 より, 2 X+ \2 (X + Y)² + ( X = X ) ² = ² ≤2 (2) R(x+y, xy) したがって, X2+Y2≦4 変数をx, yにおき換えて、 x² + y² ≤4 Mat よって, 点Qが動く領域は右 H FCO 23 の図の斜線部分で, 境界線を含む. (2) x+y=X, xy = Y とおくと, x,yは2次方程式 f-Xt+y=0 ・・・・・① の2つの解である。 したがって、 ①の判別式をDとすると,x,yが実数 であるためには, D≧0 でないといけない. y=x²-1 ......3 HIMA つまり、 =Y²=X²-1 変数をx, yにおき換えて, 160913 3 軌跡と領域 221 **** 2 SELY TO よって②③より,点Rが 動く領域は右の図の斜線部分で, [S 境界線を含む. 20 x,yをX,Yで表す. yI (2x+y=4x,yを代入する. X, Y が実数のとき, x, も実数になる. Q (X,Y) が動く領域 x²-(a+B)x+aß=0 X,Yが実数でも,x, yは①の解なので実数 とは限らないことに注 つまり, D=X2-4Y≧0より, YS-X意する。X=0, Y=1 変数をx,yにおき換えて、 は下の③を満たすが, ①より,t=±えとなり, 点Pは存在しない. y≤1x² また、与えられた条件より, したがって, X²-2X ≤2 2x1 図は xy平面上にかく. C には α,βを解とする2次 方程式 (x+y)²-2xy≤230 2=1212-1 X, Yの式で表す. 2 x 0-0 280 座標平面上で,点P(x, y) |x|≦1,|y|≦1 を満たしながら動くとき,次の 点が動く領域を図示せよ. CS AJPRE (1) Q(r+11 Son (2) R(x+y, xy) →p.22745 3 図形と方程式 1

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