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政治・経済 高校生

正解はイ アについて。 文章中の「一時期」はグラフの2005年あたり1.26の値を示していて、 「よりも合計特殊出生率が回復しているから」はグラフの2017年1.43の値、 上記の内容を見ると「新たに生まれてくる子どもの数も増加している」というのは正しいと思います。 な... 続きを読む

問4 下線部①について、生徒Xと生徒Yは発表会の前にミーティングを行うこと にした。次の会話文は生徒たちがミーティングで相談している場面である。 会 話文中の下 の4つの発言のうち、二つの発言は、後の資料の数値の みからは読み取ることのできない内容である。 会話文中の下線部 ⑦~土のうち 28 資料の数値のみから読み取ることのできる内容について発言しているものはど れか。最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 X 日本の人口減少社会をどうやって乗りこえていくかが重要だよね。 資料1では、一時期よりも合計特殊出生率が回復している Y:そうだね。 でも、 から新たに生まれてくる子どもの数も増加していることが分かるよ。 資料2からは、生涯を独身ですごす人た X: 何で人口減少社会になるのかな? ちの割合が戦後すぐの時期と比較して男性・女性とも10倍以上増加している ことが分かるね。 Y: 子育てが大変だったり、結婚が大変だったりと、日本は生きにくい社会になっ ているんじゃないのかな。 つまり 資料3から分かるように、生きていくリ スクを社会全体が負担するのではなく、 個人が負担する傾向が強いんだよ。 X:それは大人だけではなくて、子どもたちの側もそうだよね。資料4で、奨学 金制度を利用して進学する学生たちが急増しているのは、人生のリスクを少し でも低下させたいために大学に通いたいという学生たちが増えていることを示 しているよ。

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生物 高校生

この問題で3ページにピンクのマーカー線部が全く理解できません。 何故GUGもシステインに対応することになるのでしょうか? UGUがバリンだとGUGがバリンにはならないという理由がよく分かりません。教えてください🙏

タンパク質合成系を含む B 大腸菌をすりつぶし、遠心分離することにより、タン 胞質を取り出すことができる。 図2のように、細胞質を取り出し、 大腸菌のDNAを分解して新たなRNAの ノ酸および タンパク質合成のエネルギー源となる物質を十分な量加えた後, 人工的に合成し 合成を防ぐ処理を行った。これに、タンパク質合成の材料となるアミノル mRNAを添加して、新たにつくられたポリペプチドのアミノ酸配列を調べる という手順によって、後の実験1・2を行った。なお, mRNA分子には方向性 があり、人工mRNA でも翻訳は決まった方向に進められるが, 人工mRNAのラ ンダムな場所から翻訳が開始される。 大腸菌のタンパク質 を含む細胞質 アミノ酸およびタンパ ク質合成のエネルギー 源となる物質を添加 人工的に合成した mRNAを添加 新たにつくられたポリ ペプチドのアミノ酸配 列を調べる 大腸菌のDNA を分解し、新た RNAの合成 を防ぐ 問4 実験1・2の結果から導けることとして適当なものを、次の①~⑧のうちか 15二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わない。 45 ① UとGだけの組合せでできるコドンのうち, フェニルアラニンを指定する コドンは3種類以上ある。 ② UUUは指定するアミノ酸がないコドンである。 ③ UGUはバリンを指定するコドンである。 ④UGUが繰り返されるmRNAからはバリンだけからなるポリペプチドが できる可能性がある。 ⑤ GUGはシステインを指定するコドンである。 ⑥ UとGだけの組合せでできるコドンのうち、システインを指定するコドン は複数種類ある。 ⑦ UとGだけの組合せでできるコドンのうち、グリシンを指定するコドンは 複数種類ある。 ⑧ GGGはトリプトファンを指定するコドンである。 図2 実験1 UとGが交互に繰り返される人工mRNA (UGUGUGU・・・) からは,シス テインとバリンが交互につながれたポリペプチドがつくられた。 実験2 UとGを3:1の数の比で、ランダムな順番につないだ人工mRNAからつく られたポリペプチドには、6種類のアミノ酸が、表1に示す比で含まれていた。 表1 アミノ酸 含有比 フェニルアラニン 27 バリン 12 ロイシン 9 システイン 9 グリシン 4 トリプトファン 3 生物基礎-3 生物基礎 4 0

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地理 中学生

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貿易から見たアフリカ 64 作業1 次の資料の7か国の位置を、 右の地図に数字を入れて示し, 着色しよう。 〈資料①> ナイジェリア (2021年) 〈資料②> ケニア (2013年) 輸出(億ドル) 割合 原油・・ 360 液化天然ガス・・・ 49.3 76.2% 10.4% 輸出 (百万ドル) 茶 装飾用切花等・・・ 割合 1,218 22.0% 480 8.7% 船舶・・ 石油ガス ········· 14.4 6.7 3.0% 1.4% 野菜・果実・ 石油製品 418 7.5% 211 3.8% 液化石油ガス・・・ 2.1 0.4% 機械類 132 2.4% その他・ ........39.8 8.6% 計 472.3 100.0% その他 計 3,078 55.6% 5,537 100.0% 〈資料③> コートジボワール ( 2020年) 〈資料④> ザンビア (2021年) 輸出(億ドル) 割合 カカオ豆・・ ・・・・ 36.3 29.1% 輸出 (億ドル) 割合 鋼・・ 76.7 75.8% 石油製品・ 7 [金(非貨幣用)・・・ 14.7 野菜・果・・・··· 11.4 ココアペースト······ 7.1 5.6% 11.8% 機械類・ 1.4 1.4% 砂糖・ 0.7 0.7% 9.1% 5.7% セメント········· 1.3 電力 1.3% ........ 1.3 1.3% その他・・ .......... ・・・・・・ 4.8 38.7% ・ ・・・・・・・ 124.5 100.0% その他・・ 計・・ 19.7 19.5% ・・・・・ 101.0 100.0%| 〈資料⑤> 南アフリカ (2021年) 輸出 ( 億ドル) 自動車・・・・・ 106.3 割合 8.7% 白金族・ 231.2 19.1% 機械類・ 83.9 6.9% 鉄鋼・ 64.1 5.3% 石炭・ ・・・・ 60.6 5.0% その他・ ・・・・・・・・ 667.1 55.0% <資料⑥〉 アルジェリア (2017年) 輸出 (百万ドル) 割合 原油・・・・・・・・ 12,719 36.1% 天然ガス・・・・・・ 7,138 20.3% 石油製品 7,012 19.9% | 液化天然ガス・・・ 3,652 10.4% 液化石油ガス・・・ 3,151 9.0% その他・・・ 1,519 4.3% <資料⑦ > モロッコ (2021年) 輸出 (億ドル) 機械類・ 割合 57.4 15.7% 自動車・・ 50.4 13.8% 衣類・・ 33.9 9.2% 野菜・果実・・・ 37.8 10.3% 化学肥料・・・・・・ 57.2 15.6% •1,213.2 100.0% 計・ ・35,191 100.0% その他・・・・・ 計・ 129.2 35.4% ..... 365.9 100.0% (世界国勢図会2023/24)

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