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数学 中学生

すみません 早めに答えを教えていただきたいです!

[動点] [思考 3 AB=24cmの正方形 ABCD があります。 図1のように, 点 P, 点Qは頂点Bを同時に 出発し, 正方形ABCDの辺上を点Pは秒速1cm, 点Qは秒速3cmで動き, 点Rは,点P, 点Qが 頂点Bを出発すると同時に頂点Cを出発し, 正 方形 ABCDの辺上を秒速6cm で動きます。 点 P, 点Qは頂点Bを同時に出発して、頂点Cへ向 かって動き, 頂点Cと重なると止まります。 点 Rは頂点Cを出発して, 頂点Dを通り, 頂点A へ向かって動き, 頂点Aと重なると止まります。 図2は, 点P, 点Qが頂点B, 点Rが頂点Cを それぞれ同時に出発してから秒後の△PQR の面積をycm² とするとき, 点 P, 点Qが頂点 B, 点 R が頂点Cをそれぞれ同時に出発してか ら,点Pが頂点Cに重なるまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 次の (1)~(3)に答えなさい。 (1) 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cをそれぞれ同時に出発 してから3秒後のPQR の面積を求めなさい。 (2)の変域が4≦x≦8のとき, 点 R はどの辺上にありますか。 <(1) (2) 5点×2, (3) 17点〉 図 1 (解答) 図2 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cを 192 96 y A BP→Q→ 048 prakt 辺 D それぞれ同時に出発してから ↑ ・R C IC 24 cm (3) 2回目に△PQR の面積が 84cmになるのは, 点P, 点Qが頂点B, 点 R が頂点Cを それぞれ同時に出発してから何秒後か求めなさい。 解答は,次の |内の条件 Ⅰ 〜 条件Ⅲにしたがってかきなさい。 2 条件Ⅰ 2回目に△PQR の面積が 84cm² になるæの変域と, そのxの変域のとき のxとyの関係を表す式をかくこと。 条件Ⅱ 条件 Ⅰ で求めた式を使って答えを求める過程をかくこと。 条件ⅡI 解答欄の [ | の中には、あてはまる数をかくこと。 上 秒後 4 〔道の 登山 一本道 屋まで では 8 あや を出子 一定 山小麦 午前 次 (1) 午前 山頂ま 説明 あてに (2) ア (説 あ て か

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数学 高校生

数2の質問です! 123の(3)を教えてほしいです!! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

第3章 図形と方程式 2つの円の交点を通る図形 テーマ 55 2つの円の交点を通る図形 2つの円x2+y²-6x4y+12=0 ・・・ ①, x2+y²-2x-2y=0 について、次の問いに答えよ。 (1) 2つの円 ①. ② は2点で交わることを示せ。 56 (2) 2つの円①, ② の2つの交点と点 (4, 0) を通る円の方程式を求めよ。 (1)半径がそれぞれR, (R>r) である2つの円の中心間の距離をdとすると 2つの円が2点で交わるR-r<d<R+r (2) 方程式 (x2+y²-6x-4y+12)+k(x+y-2x-2y)=0の表す図形は k-1のとき2つの円の2つの交点を通る円 k=-1のとき 2つの円の2つの交点を通る直線 解答 (1) ① を変形すると (x-3)+(y-2)=1 よって, 円 ① の中心は点 (3, 2), 半径は 1である。 (x-1)+(y-1)=2 ② を変形すると よって, 円 ② の中心は点 (1, 1), 半径は √2である。 2つの円 ①,②の中心間の距離は d=√(3-1)+(2-1)'=√5 ② 半径√2 図形 ③点 (40) を通るとき これを③に代入して整理すると これが求める円の方程式である。 応用 2 (1,1) ① 半径1 (3,2) DALLA ゆえに √2-1<d<√2+1 したがって、 2つの円 ①, ② は2点で交わる。 終 (2) kを定数として, 方程式 (x2+y²-6x-4y+12)+k(x2+y²-2x-2y)=0 ③ を考える。 (1) により、2つの円 ①,②は2点で交わり、③は2つの円 ①,②の 2つの交点を通る図形を表す。 1 4+8k=0> よって k=-- x2+y²-10x-6y+24= 0 2 ①, x2+y2=4 (2 123 2つの円x2+y²-8x-4y+4=0 ついて,次の問いに答えよ。 2つの円 ①,②は2点で交わることを示せ。 2つの円①② の2つの交点と点 (1,1)を通る円の方程式を求めよ。 2つの円 ①,②の2つの交点を通る直線の方程式を求めよ。 28 基本と演習テーマ 数学ⅡI 122 (1) 円+y=18は中 心が原点, 半径が3√2の 円である。 2つの円の中心間の距離d は d=√12+(-7) =√50=5√2 2つの円が外接するとき 求める円の半径を 5√2=r+3√2 とすると これを解くと=2√2 よって, 求める円の方程式は (x-1)²+(y-(-7))^²=(√2)^ すなわち (x-1)²+(y+7)²=8 (2) x2+y²-12.x +4y+390 を変形すると (x-6)^+(y+2)=1 110 ...... 114 これは,中心が点 -7 123 (1) ① を変形すると (x-4)²+(y-2)² 44) (x-3)²+(y-2)² = 6² すなわち (x-3)^+(y-2)^²=36 (6, -2), 半径が1の円 を表す。( 2つの円の中心間の距離 dは 前 d=√(3-6)^2+(2-(-2))=√25=5 2つの円が内接するとき 求める円の半径を とすると, 図より 5=y-1 これを解くとv=6 よって, 求める円の方程式は y1 2 O =16 よって, 円 ① の中 ② 半径2 心は点 (4,2), 半径 は4である。 円 ② の中心は 点 (0, 0), 半径は2である。 円 ①,②の中心間の距離は + x -2 6 O ① 半径4 d. (4,2) x 形 ③点 (1,1)を通るとき 月①,②の2つの交点を図形を表 -6-2k=0 x2+y2+4x+2y-80 これが求める円の方程式である。 (3) ③ において, k=1 とすると -8x-4y+8= 2x+y20 124 (1) 求める軌跡は, 直線y=1からの距離 が2で、 直線y=1と 平行な2直線である。 よって 直線y=3, 直線y=-1 (2) 求める軌跡は,線分 ABの垂直二等分線で ある。 よって pold=√42+22=√2=2√5 4−2<d<4+2であるから, 円 ①,②は2点 で交わる。 (2) kを定数として, 方程式 よってk=3 これを③に代入して整理すると (x2+y2-8x-4y+4)+k(x²+y²-4) = 0 ...... (3) を考える。 (1) により, 円 ①, ② は2点で交わり, ③は すなわち これが求める直線の方程式である。 直線 x=2 (3) 求める軌跡は, *+(y-2)=16 点 (1,2)を中心とする 半径3の円である P (2) AP¹=x-(-3)= BP=(x-3)² + AP' + BP=20で (x+3)²+y = 整理すると したがって、点 逆に、この円上 て, AP3 + BP- よって 求め 原点を (3) A.P'=x- BP2=(x- AP2-BP2- 0 AB (1,2) (x+ 整理すると したがって 逆にこ いて, A よって, 126PC とする。 Pに関す AE 125 点Pの座標を(x,y)とする (1) AP2=(x-2)^2+y2, BP2=x2+(y-6° AP=BP より, AP2=BP2であるから (x-2)2+y2=x2+(y-6)²2 これよ すなわ AP2= BP2= B = す し あ 3 整理すると x-3y+8=0 したがって, 点Pは直線x-3y+8= 0 上にあ る。 逆に,この直線上のすべての点P(x,y) につ いて, AP BP が成り立つ。 よって, 求める軌跡は 直線x-3y+8=1|

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