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生物 高校生

生物基礎 実験がよく分からなくて、(2)、(3)が分かりません。 ほんとに簡単に教えてください🙇‍♀️

遺伝子とその働き 思考 ・通常の比重のDNA が集まる位 □ 26. DNA の複製 DNA の複製様式が証明された実験に関する下の各問いに答えよ。 [実験] 大腸菌を,通常よりも重い窒素(N) を含む培地で何代 も培養した。その後、通常のNを含む培地に移して大腸菌を 分裂させた。 通常培地で1回分裂させたもの,2回分裂させ たものからDNAを精製して, 通常培地に移す前の大腸菌の DNA と密度勾配遠心法にて比較した。 その結果,通常より 比重の大きいDNA, 通常のDNA, そしてその中間の比重の DNAの3つに分けることができた(図1)。 中間の比重のDNA が集まる位 比重が大きいDMA が集まる位置 図1 ※密度勾配遠心法: 遠心力を利用し,溶質を比重の違いによって分離する方法。 問1. この実験から明らかになった DNA の複製のしくみを何というか。 問2. 通常培地で1回分裂させた大腸菌から精製したDNAにはどのようなものが含まれ ているか。 次のア~ウのなかから過不足なく選び, 記号で答えよ。 ア.通常より比重が大きい DNA.通常のDNAウ. 中間の比重の DNA 問3. 通常培地で2回分裂させた大腸菌から精製したDNAにはどのようなものが含まれ ているか。 問2のア~ウのなかから過不足なく選び, 記号で答えよ。 [知識

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生物 高校生

生物基礎 (2)のア、イがわかりません。 どっちがs型でどっちがr型か見分ける方法を教えてください🙇‍♀️

思考 60.6 23. 遺伝子の本体次の表は、グリフィスやエイブリーらによる, 肺炎双球菌を使った 遺伝子の本体を究明する実験の結果をもとに作成したものである。 下の各問いに答えよ。 実 験 ① S型菌 (病原性) をマウスに注射した。 R 型菌 (非病原性) をマウスに注射した。 ③ 加熱して殺したS型菌をマウスに注射した。 結 果 マウスは肺炎を起こして死んだ。 マウスは肺炎を起こさなかった。 マウスは肺炎を起こさなかった。 加熱して殺したS型菌と生きているR型菌を混 マウスは肺炎を起こして死に,体内か ぜて,マウスに注射した。 ら生きたS型菌が見つかった。 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液を, R型 S型菌が出現した。 その後増殖させた 菌の培地に加えて培養した。 S型菌は病原性をもち続けた。 S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をタンパ S型菌が出現した。 ⑥ク質分解酵素で処理し, R 型菌の培地に加えて した。 いる S型菌をすりつぶしてつくった抽出液をDNA S型菌は出現しなかった。 ⑦分解酵素で処理し, R 型菌の培地に加えて培養し た。 ES WARRS & BUNTOT 問1. 実験 ① ~ ④の結果から,どのようなことが明らかとなったか。 次の文から選べ。 (ア) 死んだS型菌が生きているR型菌によって生きかえった。 (イ) 死んだS型菌がもつ何らかの物質が, R型菌をS型菌に変化させた。 (ウ) R型菌は, S型菌に関係なく, 突然病原性をもつようになった。 問2. 実験 ⑤の結果について述べた次の文の空欄に,適切な語を入れよ。 (ア)菌の抽出液に含まれる物質が(イ)菌を(ウ)させたと考えられ,それ は(エ)として働く物質である可能性が高い。 問3. 実験⑥ ⑦ の結果から, R 型菌の培地でS型菌の出現を引き起こす物質は何か。 2. 遺伝子とその働き 33

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生物 高校生

9番が分からなくて、3×3、4×2をするのかわからないです。

一合した どうし 5 (中期 本を形 面に並 換え 盟の第 点で 組換 これぞ ■に 9 24の生物が減数分裂をする際, 相同染色体間で の乗換えが起こらないとすると, 生じる配偶子のもつ染 色体の組合せは下の模式図のように4通りとなる。 すると、この個体の自家受精で生じる受精卵での染色 体の組合せは、各相同染色体ごとに「白い染色体を2本」, 「赤い染色体を2本」 「白い染色体と赤い染色体を1本 「ずつ」の3通りあることから, 受精卵のもつ染色体の組 合せは全部で3×3=9通りとなり, 遺伝子型も9通り となる。 1組の相同染色体で乗換えが起こった場合, 下の図の ようにこの相同染色体について4通りの配偶子が生じる ことになる。これと乗換えをしないもう1組の相同染色 体の組合せも合わせると, 生じる配偶子のもつ染色体の 組合せは4×2=8通りとなり、 配偶子の遺伝子型につ いても同様の8通りとなる。 分 24 H 見 ← 8. 減数分裂 29 有性生殖を行う生物 配される染色体の組合せにより、多様な遺伝子型が生じる。 問1 染色体の乗換えは,減数分裂のどの時期に起こるか。 最も起こりやすい時期を、次の ら一つ選べ。 ① 第一分裂前期 ②第一分裂中期 ③ 第一分裂後期 ⑤ 第二分裂前期 ⑥ 第二分裂中期 ⑦ 第二分裂後期 ④第一分裂終期 第二分裂終期 0 問2 通常の体細胞分裂では起こらず, 減数分裂では起こる現象を次の①~⑥ から三つ選び、 裂の過程で早く起こる順で答えよ。 ① 核膜が形成される。 ② 二価染色体が赤道面に並ぶ。 ③ 相同染色体どうしが対合する。 ④ 複製された染色体が凝縮し ひも状になる。 ⑤核相(2)の細胞が二分され, 単相 (n) の細胞ができる。 ⑥ 赤道面に並んだ染色体が分離し、 それぞれの極へ移動する。 22 日本医科 ● 9. 染色体と遺伝子 39 有性生殖を行う2=4の生物では、乗換えが起こらないとすると、配 11.検定交雑 子間では一定 ある植物の花 また、花粉の これらの遺 F」(雑種第一 問 1 下線 に正しい (a) 親世 伝子 を形成するときの染色体の分配のされ方の違いによって ア 種類の配偶子ができるため、この親が こることによって、 配偶子の種類は増加する。 仮に母細胞の減数分裂の過程で, 2対の相同染色体のう 自家受精で生じる子の遺伝子型はイ 種類である。 さらに, 減数分裂の際に染色体の乗換えが 1対の相同染色体間でのみ1回の乗換えが起こったとすると,配偶子にはウ種類の遺伝子型が 生じる可能性がある。 実際には, 複数の染色体の複数の場所で乗換えが起こるので,生じる配偶子の 類は膨大なものとなる。 問 文章中のア 一つ選べ。 ア ①4 イ 1916 16 ウ ア ウに入る数値の組合せとして最も適当なものを,次の①~⑧のうちから イ ウ ア イ ウ 8 (2) 4 9 12 ③ 4 16 8 12 ⑤5 8 9 8 6 8 9 12 8 88 16 12 12 [ 16 センター追試 (b) 両津 (c) ワ 丸 (d) F (e) ① 問2 F → 00 00 ④ 4 78 10. 分離の法則 59 ある植物の,ある遺伝形質に関する1組の対立遺伝子をWw とするこの 遺伝子は, メンデルの分離の法則にしたがって遺伝する。 いま, WW と ww を交配してF1を得、この F1 の全個体を自家受精させてF2 を得た。 さらにF2の全個体を自家受精させて F3 を得た。 問1 F2 個体の遺伝子型の分離比 (WW : Ww: ww) として適当なものを、次の①~⑤から一つ選べ ④ 3:2:3 ⑤ 7:2:7 ③ 3:0:1 ① 1:1:1 ② 1:2:1 問2F3の遺伝子型の分離比 (WW : Ww: ww) として最も適当なものを問1の①~⑤から一つ選べ。 3F3 世代以降もさらに自家受精をくり返したとき,三つの遺伝子型をもつ個体の比率の推移に関 する記述として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ① ヘテロ接合体の割合が、 世代の経過とともに増加する。 ② ヘテロ接合体とホモ接合体の比率は一定である。 ③ホモ接合体の割合が、 世代の経過とともに増加する。 ④ 三つの遺伝子型をもつ個体の比率は一定である。 10 第1編 生物の進化 [センター追 LO

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生物 高校生

イ、ウが分からないです、メス2は、正常胚を移植された極細胞なので、タンパク質Aが、分泌・受容されているので、その時に腹になったのなら、答えは③ではなく、④ではないですか?よろしくお願いしますへ🙇答えは③です。

(a) ショウジョウバエの発生過程では, 胚の後部に極細胞と呼ばれる生殖細胞のも とになる細胞が生じ, メスでは極細胞から卵母細胞が生じる。 メスの卵巣内では,卵 母細胞は体細胞である多数のろ胞細胞に取り囲まれている ショウジョウバエでは, (b) 背腹軸は卵母細胞が成熟する過程で決定し, この決定 には分泌タンパク質である (c) タンパク質 Aが関与している。 タンパク質 A の mRNA は母性因子であり、母体の体細胞から卵母細胞に輸送され, (d) 卵母細胞の特 定の領域に偏って分布する。 そのため、翻訳の過程でmRNA をもとに合成されたタ ンパク質Aは,卵母細胞の一端からのみ分泌され,分泌されたタンパク質Aが受容 体 (以下, A 受容体) に結合することで卵母細胞の背腹軸が決定する。 ショウジョウ バエの背腹軸が決定する仕組みを調べるために, 実験1を行った。 実験1 発生過程において, 野生型の胚 (正常胚) と A受容体の遺伝子を欠損した胚 (A受容体欠損胚) の極細胞を交換移植したところ, A受容体欠損胚の極細胞を移 植された正常胚から発生したメス(以下, メス1) と, 正常胚の極細胞を移植された A受容体欠損胚から発生したメス(以下, メス2) は,いずれも正常に発生した (図1)。 メス1とメス2をそれぞれ野生型のオスと交配したところ, メス1の卵巣 に形成された, A受容体欠損胚から移植された極細胞から生じた卵母細胞に由来 する胚は、全て正常に発生したが、メス2の卵巣に形成された, 正常胚から移植さ れた極細胞から生じた卵母細胞に由来する胚は, 全て腹側構造のみからなる異常胚 となった。

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生物 高校生

問1で、答えが②なので明期では分解されずタンパク質Xが翻訳され花芽形成できるってことですよね、? 短日条件の初めの8時間でmRNA量が少ないのはなぜですか?

181月 思考 191.花芽形成と日長ある長日植物を材料として,長日条件でも花芽形成が促進されな い変異体 x を得て, 野生型との比較からその原因遺伝子を特定した。 野生型では,この 遺伝子XのmRNAは直ちにタンパク質Xに翻訳され,このタンパク質Xが存在すると花 芽形成が促進されることが示された。しかし,変異体 x では遺伝子XのmRNAは検出さ れなかった。タンパク質Xがどのように日長に応答して花芽形成を調節するのかを調べる ため、以下の実験を行った。 その結果をもとに, 問1と問に答えなさい。 【実験】 野生型, 変異体 x とも,それぞれ短日条件 (8時間明期, 16時間暗期) 長日条件 (16時間明期,8時間暗期) で育 てた。野生型について, 遺伝子 XのmRNA量を測定した結果, 短日条件, 長日条件どちらにお いても右図の破線で示すような 24時間周期の変動を示した。 方, タンパク質Xの蓄積を明期 開始から15時間後に調べた結果, 長日条件ではタンパク質Xの蓄 積が確認されたが,短日条件で はタンパク質Xは検出されなか 短日条件 明期 8時間 長日条件 明期 16 時間 1- mRNA量 (相対値) (i) (ii) 暗期 16 時間 1 暗期 8時間 7 (!!!) 0 4 8 12 16 20 24 明期開始からの経過時間(時間) (i), (ii), (ii) は変異株xにおいて人為的に遺伝子XのmRNAを 発現させた時間帯を示す。 問1. このタンパク質Xの性質として最も適していると考えられるものを次の①~④のな かから1つ選び、番号で答えよ。 ① タンパク質 Xは明所では不安定で直ちに分解されるが暗所では安定で分解されない。 ② タンパク質Xは明所では安定で分解されないが暗所では不安定で直ちに分解される。 ③ タンパク質Xは明所でも暗所でも安定で分解されない。 ④ タンパク質Xは明所でも暗所でも不安定で分解される。 問2.変異体 x において,図の(i), (ii), (ii)で示す時間帯に遺伝子 X を人為的に発現させた。 遺伝子Xの mRNA は発現させた時間帯にのみ存在し,その間のmRNA量は図の相対 値1に相当するものとする。 次の①~⑥について, 花芽形成が促進されると期待される ものに○を、そうでないものに×を記入せよ。 ① 短日条件下で(i) の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ② 短日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 (3) 短日条件下で (iii) の時間帯に遺伝子 Xを発現させた場合 4 長日条件下で(i)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 (5 長日条件下で (ii)の時間帯に遺伝子 Xを発現させた場合 ⑥長日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ヒント (21. 東京都立大改題) 問1. 短日条件下で,遺伝子X のmRNA が存在するがタンパク質Xが存在しないのはなぜかを考える。 250 4編 生物の環境応答 I - 7 に

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生物 高校生

問2の(2)の解き方がよく分かりません。教えてください💦

例題 解説動画 発展例題2 ウイルスの分子系統樹 発展問題 32 ウイルスも生物と同様に,共通の祖先から分かれた後にさまざまな突然変異が起こ っている。このような塩基配列やアミノ酸配列の変化は一定の速度で進むことから, その変化の速度は(1 )と呼ばれ, 進化の過程で枝分かれした時期を探るための目 安となる。ウイルスの免疫からの回避もこの突然変異で説明される。 もともと,感染 者の個体内でウイルスに多様性が存在していて、そのなかで環境に適したものが生き 残ることがある。これが( 2 )説の考え方である。 一方で変異により生存に対して 有利不利がみられないことも多く、このような変異は遺伝的( 3 )によって集団全 体に拡がったり消失したりすることがある。 これが( 4)説の考え方である。 問1. 文中の( 1 )~(4)に最も適切な語を入れよ。 問2. アミノ酸や塩基の配列から分子系統樹を作成する方法がある。 図1はウイルス の遺伝子配列が異なる株A~Dの塩基配列の一部を示し, 図2はこれらの株の塩基 配列をもとに作成した系統樹である。 図1に示す以外の塩基配列は各株間で同一で あった。 株A: AAAGGUAUAUCCCUUCCCAGGUAACAAACCAACCAACU 株B:AAAAGUAUUUCCCAUCCCAAAUAACAAACCAACCAACU 株C:AAAAGUAUUUCCCUUCCCAAGUAACAAACCAACAAACU 株D: AAAAGUAUUUACCAUCCCAAGUAACAAACCAACAAACU 図1 株A~Dの遺伝子配列 (太字の箇所以外は、株間で同一) (1) 図2の系統樹の①~③に入る株名を, A, B, Dからそれぞれ1つ選べ。 (2) ウイルスの進化速度が一定であるとして, 株Cと株 Dの最も近い共通祖先が4か月前に分岐したとすると, 株Aと株Cの最も近い共通祖先が分岐したのは何か月 前か。 なお、この系統樹の線の長さは塩基置換数の違 いを正確には反映していない。 (21. 熊本大改題) 【解答 しゅ しで 問で答え トゥ モミ 象を 音について。 ② N 株C ③ ある分類 せたものである 図2 いがらない 北にもとづいて 問1.1…分子時計 2… 自然選択 3・・・浮動 4…中立 問2 (1) ①・・・株A ②・・・株D ③・・・株B (2)10か月 解説 問2 (1) 系統樹に示されている株Cを基準として,株A, B, Dは塩基がいくつ異なる かを図3から読み取る。結果, 株Dは2個,株Bは3個,株Aは4個異なっており、 この順に類縁関係が近いと判断できる。 48 (2)株Cと株Dが共通の祖先から分岐した後,塩基はそれぞれ2÷2=1個ずつ置換して いるので、1個の置換にかかる期間は4か月。株Aと株B,C,Dの塩基の違いは, それぞれ, 5, 4, 6 なので,平均して(5+4+6)÷3=5個である。 したがって,塩基が 5÷2=2.5個ずつ置換していることになるので, 2.5×4か月=10か月となる。 1編 生物の進化と系統 酒を あてはまるも

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