(1) 1辺の長さが1の立方体 OABC-DEFG において, M は辺 EA を, N は辺 CG を
それぞれ1:2の比 (EMMA=CN : NG = 1:2) に内分する点とする。 さら
に,線分 MN 上に点P を,線分 MN と線分 OP が直交するようにとる。
オカ
イ
キク
(b)線分 OP が 3点 A, C, D で定まる平面と交わる点を K とし,線分 OP のPを
越える延長が立方体 OABC-DEFGの面と交わる点をLとする。 このとき,
(a) MN= -
OK
OP
ア
× ウエ
ケ コ
サシ
ラ
OL
"
MP
MN
=
スセ
ソ
タ
である。
F
D
B
C
である。