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化学 高校生

問2の解説をお願いします。

C2O4・2H2O +12x2+16×4)+ 16x2)=126 + 第2問 次の文章を読み、下の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 15) 濃度不明の酢酸水溶液がある。 この水溶液について,次の実験を行った。 5,00×10-2) mol/k問1 1000k=5,00×10mol =5,00×10-3 0.630g 【実験操作と結果】 操作 Ⅰ シュウ酸二水和物 H2C2O4・2H2O を適量はかり取り, 5.00×10−2 mol/L のシュウ酸水溶液100mL を調製し, 標準溶液とした。 操作Ⅱ操作Iで調製したシュウ酸の標準溶液を用いて,濃度不明の水酸化ナト リウム水溶液の濃度を中和滴定により求めたところ、 1.25 ×10mol/L で あった。 操作ⅢI 操作ⅡI の水酸化ナトリウム水溶液を用いて, 濃度不明の酢酸水溶液 10.0mL を完全に中和したところ, 4.00mL を要した。 操作Ⅰ で, 5.00 ×10mol/Lのシュウ酸水溶液100mL を調製するため に,はかり取ったシュウ酸二水和物 H2C2O4・2H2O は何gか。 シュウ酸二 水和物の質量を小数第3位までの数値で表すとき, 6 9 に 当てはまる数字を、次の①~⑩のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 6 7 8 9 . 1 ②2 3 44 66 ⑦ 7 8 8 99 (5) 5 0 問2 操作 I~ⅢIから求められる酢酸水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 最も適 当な数値を,次の ①~⑤のうちから一つ選べ。 10 |mol/L ① 2.50 × 10-2 ④ 1.50 × 10 -1 (②/5.00 × 10-2 ③ 7.50 × 10-2 ⑤3.00 × 10-1

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生物 高校生

やり方が全くわかりません。わかる方教えてほしいです!

76 生殖と発生 (完全連鎖)スイートピーの紫花は白花に対して,長花粉は丸花粉 に対して優性である。紫花と白花の遺伝子をそれぞれAとa,長花粉と丸 化粉の遺伝子をそれぞれBとbとして下の問いに答えよ。なお,図1は紫花· 長花粉(AABB)と白花丸花粉(aabb)を,図2は紫花·丸花粉(A Abb)と白花·長花粉(aaBB)を親(P)として交雑した場合を模 式的に示したものである。また,完全連鎖が成り立っているものとする。 C0 00 CO) 00 P P… Fi Fi… Fiの…… 配偶子 Fiの…… 配偶子 0.000 図2 図1 ①0,0.0 (1) 同一の染色体上に複数の遺伝子が存在することを何というか。 へ (2) 図1,2のF」の染色体上の遺伝子を図中の①, ②に示せ。 (3) Fiから生じる配偶子の染色体上の遺伝子を図中の③~⑥に示せ。 (4) 図1のF」を自家受精して生じたF:の遺伝子の組み合わせ(遺伝子型) とその分離比を示せ。 (5) 図1のF」を自家受精して生じたF2に現れる形質(表現型)とその分 離比を示せ。 (紫花-長花粉:紫花·丸花粉:白花·長花粉:白花·丸花粉 (6) 図2のF」を自家受精して生じたF2の遺伝子の組み合わせ(遺伝子型) とその分離比を示せ。 (7) 図2のF1を自家受精して生じたF2に現れる形質(表現型)とその分 離比を示せ。 (紫花·長花粉:紫花·丸花粉:白花· 長花粉: 白花·丸花粉

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理科 中学生

(2)の解説の線引いてあるところから分かりません 教えてください🙇‍♀️

電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため, 次の実験を行った。 2 MU 図1のように,発泡ポリスチレ 図1 ンのカップの中に2.0Qの電熱線と温 I く愛知県) 【実験) sV 温度計 スイッチ 電源装置 度計を入れ,電圧計,電流計,電源装 置スイッチ,端子A,端子B, 端子C を,クリップと導線で接続した。ただし, 端子Bと端子Cの間には導線Pが接続 端子A 電圧計 ロ 電流計 水平導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 端子C してある。 I 発泡ポリスチレンのカップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 I スイッチを入れ,電圧計の値が5.0Vになるように調 図2 節した。 10 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチ のスタートボタンを押した。 v 発泡ポリスチレンのカップの中の水をかき混ぜなが ら,1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定し 8 水 た。 2 4 6 8 10 経過時間[分] M 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を,5.0 Qと10.0Qの電熱線に変えて,それぞれの場合について, IIからVまでと同じことを 行った。 ただし,発泡ポリスチレンのカップの中に入れる水の量はすべて同じとした。図2は, 横 軸に経過時間[分]を,縦軸に水の上昇温度 [℃] をとり, 実験の2.0Q, 5.0Ω, 10.0Qの 電熱線を用いた3つの実験のうち, 2つの実験の結果をグラフに表したものである。 実験において,発泡ポリスチレンのカップの中にある電熱線で生じた熱は,すべて水の温 度上昇に使われるものとする。また,すべての熱は発泡ポリスチレンのカップから外部に 逃げないものとする。 00TK D [1] 実験で,2.0Qの電熱線には,何Aの電流が流れているか。小数第1位まで求めよ。 答え [2] 実験の2.0Q, 5.09, 10.0Qの電熱線を用いた3つの実験のうち, 図2に示されていない 残り1つの電熱線を用いた実験結果のグラフを図2にかき加えなさい。 物理編岡 電熱線の発熱量と水の上昇温度に関する問題 の上昇温度C

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理科 中学生

この問題が分かりません🙇‍♀️ 誰か解説をお願いします!!!

次に、<実験3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験3> 図4 (1) 図4のように, スタンドに、上面がN様になるように棒磁石を糸でつるした。 また、コイル,検流計, 導線を用いて回路を作り,コイルの中心が, 点G から点Jまでの間を上下方向に動かせるようにした。 (2) コイルを点Gから点Hまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (3) コイルを点Hから点Gまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (4) 棒磁石の上面をS極になるように付け替え, (2), (3)と同様の実験を行った。 コイルG H 棒磁石 <結果3> 棒磁石の上面 N極 S極 点Gから点H点Hから点G点Gから点H 点Hから点G コイルの動きまで動かしたまで動かしたまで動かした まで動かした 検流計 とき とき とき とき 検流計の針が 振れる向き 右に振れた。 左に振れた。 左に振れた。 右に振れた。 [問4) <結果3>から, コイルを点Gから点Hまでの間で連続して往復させたときに生じる電流のよう に,電流の大きさと向きが周期的に変わる電流の名称と, <実験3>の(4)の後, コイルを点Gから点J の方向に動かすとき,コイルが点Iから点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向きを組み合わせ たものとして適切なのは,次の表のア~エのうちではどれか。 電流の大きさと向きが周期的にコイルを点Gから点Jの方向に動かすとき, コイルが点I 変わる電流の名称 から点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向き ア 直流 右に振れる。 左に振れる。 右に振れる。 直流 交流 交流 左に振れる。

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