[
円に内接する四角形ABCDがあり, AD =2,AB=11, 4DAB=120 を満たす。
線分BDとACの交点をPとする。
(1) BD = 12 である。 <BOD = 34 である。
67
(2) CD = CBのとき, CD =
5 6 である。
(3) 線分BCが円 0 の直径であるとする。
CD:CB = 7 8 である。
①1
6 6
また、三角形ACDの面積を S1, 三角形ABCの面積をSとする。
S1 S2 = 9: 10 11 である。
sin ∠ACD : sin ∠ACB = 12 13 14 である。
(4) cos ∠APD + cos ∠APB = 15 である。
P が線分BD の中点であるとき, CD : CB 16 17:18 であり
(03)
AP =
|19|20 21
|22
22 の選択肢〕
22
77
である。
jer
3
88
99
) 545
(55
00