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数学 中学生

難しい問題が得意だと思う方! こちらの問題を解いて頂きたいです…🙇 (3)の(ウ)が考えてみたのですが、途中まで解けてその後が分かりませんでした。 (弟が家から公園に着くまでに16分かかったのは分かりました。が、帰りが何分かかったのか分からないです…)

4 姉は,午前10時に家を出発して、 家から1600m離れた公園まで分速80mで歩き、す ぐに折り返して, 分速100mで行きと同じ道を通って家まで歩いて戻った。弟は、姉と同 時に家を出発して、 家から公園まで姉と同じ道を通って一定の速さで歩き, すぐに折り返 して, 行きとは異なる一定の速さで行きと同じ道を通って家まで歩いて戻った。 このとき, 公園に着いたのは弟のほうが早かったが、 家に戻ったのは姉のほうが早かった。 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 姉が家に戻ったのは、 午前10時何分であるかを求めなさい。 (2)午前10時分における家からの道のりをyとして、 姉が家と公園の間を往復した ときのxとyの関係を表すグラフをかきなさい。 ちゅう (3) 弟が公園に着いたとき, 姉は公園まで残り320mの地点を歩いていた。 また, 姉は公 園から家まで戻る途中で弟を追いぬいたが, それは家から1000mの地点だった。 この とき, (ア) 弟が家から公園まで歩いたときの速さは, 分速何mであるかを求めなさい。 (イ) 姉が弟を追いぬいたのは,午前10時何分であるかを求めなさい。 (ウ) 弟が家に戻ったのは,午前10時何分何秒であるかを求めなさい。 80A+)

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地学 高校生

緯度20℃付近で水蒸気圧が2hpa以下で極小となるのが分かりません。

られている。 7 正解は③ 6 ①正文。大西洋を挟んだ両大陸の海岸線を合わせるとパズルのようによく一致する。 6 ②正文。 グロッソプテリス (ペルム紀に繁栄した裸子植物) 等の化石が, 南米南部, アフリカ南部,南極大陸北部, インド, オーストラリアなどに分布し,これらの 大陸が一つの大陸を形成していたと考えると,その分布の様子を合理的に説明で きる。 ③誤文。 この事実はウェゲナーが大陸移動説を提唱した 1912年当時にはまだ知ら 大気・海洋 れていなかった。 また, これは海洋底が拡大している証拠であって、大陸移動を 直接説明するものではない。 ④正文。化石と同様に氷河地形の分布が, パンゲアを考えると合理的に説明できる。 第4問 Aやや難《低緯度の大気の様子》 問 1 正解は ② ①不適。低緯度で水蒸気が多いのは、高温の海水からの蒸発が盛んなためである。 ② 適当。 0℃の等温線と2hPa の水蒸気圧を表す破線を見ると、緯度20°付近で水 蒸気圧が2hpa 以下で極小になり、 それより低緯度や高緯度では水蒸気圧が2 hpa より大きくなっている。 同じ温度での相対湿度は水蒸気圧が低いほど小さく なるので, 水蒸気圧が極小になっているところが相対湿度が極小のところである。 ③不適。北緯 70°において, 高度3km では水蒸気圧は1hPaになっている。 相対 湿度は100%を超えていないので、 飽和水蒸気圧は1hPa より大きいことになる。 すなわち, 高度3kmの気温は-20℃より高いことがわかり -20℃の等温線は 高度3km よりも上空にある。 ④不適。 図1から赤道付近の気温減率は0.6℃/100m 程度と読みとれる。これは 乾燥断熱減率1℃/100mよりも小さいので、 絶対不安定とはいえない。 8 正解は① 運。積乱雲は大気が不安定になったときに発生する。 大気が不安定になるのは、 くさん含み、上空に寒気が流れ込むなどして気温

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生物 高校生

問1問2まではわかったんですけどそれ以降が分からないので教えてくれる方はいらっしゃいませんか?お願いします🙏

20:10 腎臓の計算とグラフの問題を解けるようになろう! re 問題 イヌリンは多糖類の一種であり、 哺乳類の腎臓では再吸収されず、 すべて 尿中に排出される。 ある動物にイヌリンを注射すると、血しょう、 原尿、尿 に含まれる物質の濃度は下の表の通りになった。 また、 10mL の尿を採取し た。なお、その動物において血しょう中のグルコース濃度に応じた尿に含ま れるグルコースの濃度は、表2の通りになった。 以下の問いに答えなさい。 成分 血しょう 原尿 尿中の 血しょう中の 80 0 グルコース濃度 グルコース濃度 タンパク質 グルコース I I 1.00 0 0.3 0.3 2.00 0 3 3 3.00 60.0 0.1 0.1 4.00 180 5.00 300 尿素 |ナトリウムイオン イヌリン 表| all 5G 72 尿 0 0 20 3.5 12 表2 なお、 表および表2の値の単位はmg/mLである。 問1.イヌリンの濃縮率を求めなさい。 問2.10mL の尿に対し、 原尿の量は何ml かを求めなさい。 問3. 水の再吸収率 (%) を、 小数点第2位を四捨五入して答えなさい。 問4.ナトリウムイオンは 10ml の尿を生成する際に何mg 再吸収されたか求めなさい。 問5.表1において、 タンパク質とグルコースの再吸収と排出についてどのような ことがわかるか。 それぞれ30 字程度で答えなさい。 問6.表1の血しょう中のグルコース濃度は、質量パーセント濃度では何%となるか。 計算して求めなさい。 ただし、 血しょうは水と同密度として扱うものとする。 問7.表2において、 細尿管で1分間に再吸収されるグルコース量の最大値は何mg と考察できるか。 ★ポイント 問1と問2は定番問題。 問3と問4は計算がやや難しい。 問5は知識問題として 解くことができる。 問6は難しい計算問題。 問7はグラフに起こすとよい。 ※お断り 専門家の方から誤りを指摘していただき、 修正した問題 (ver2) になります。 「ク レアチニンは再吸収されない」 点など修正しました。

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