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国語 中学生

⭕️のついてる問題の採点お願いしたいです

1 少し休め。 一休みをしてからがんばろう。 南の山を越えて、風が吹いてくれれば、この町にも春 が訪れる。 〈動 98~ページ〉 1 次の各文から、動詞を順にそのまま抜き出しなさい。 ) 3 次の各文の部の動詞の活用形を後から選び、記号で 答えなさい。 1 祖父に手紙を書いて送ると、娘が言った。 ⑥くなったので、慌てて帰ろうとした。 もっと早く行けばよかった。 エエオアイ ④ この本を読んだ感想を聞かせてください。 ⑤ 自分のことは自分で言えと言われた。 ) ⑥ 机の上にある書類の整理をお願いします。 ア未然形 連用形 ウ終止形 ヒント 動詞は自立語なので、文節の最初にある。形式動詞(補助動 も抜き出すことに注意する。 連体形 オ仮定形 カ命令形 〈動詞②③ 5~6ページ > 動詞②~④ >>88~88ページ〉 2次の各文の 部の動詞の活用の種類を後から選び、記 4 次の各文の部と、活用の種類と活用形が同じ動詞を 含む文をそれぞれ後から選び、記号で答えなさい。 号で答えなさい。 1 部屋の中は月の光で満ちている。 ( ) アシャワーを浴びた。 負けたことがない。 朝から犬と散歩をした。 ⑥ 小さな苗から育てた桜に、花が咲いた。 今まで見たことがないほどの夕焼けだ。 4 複雑で長い小説を読むのが好きです。 れんらく ⑤ 明日、連絡してから、また来ます。 ア五段活用 ウ下一段活用 しもいちだん いちだん 上一段活用 エカ行変格活用 キアイウォ ウ家が建ちました。 エ枝が伸びない。 もう、門を閉める時刻です。 ) ア恥じる必要はない。 ウ列車が動き始める。 ③ 明日は早く起きよう。 出た。 ただ、るだけです。 捨てるものはない。 (

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生物 高校生

生物基礎、体細胞分裂の問題です。問2と問3の解説お願いします。

栄養源のみが異なっている培地AおよびBにおける, ある動物細胞の培養について 考える。 各細胞は他の細胞とは無関係に分裂を開始する。 また, 活発に分裂している 細胞集団では,1回の細胞周期の時間は,同じ培地ではほぼ同じである。 培地AおよびBで, 培地の 組成以外の条件は全て同じに 2×104 -培地 A で培養した細胞 | 培地Bで培養した細胞 して培養し, そこから活発に 1×104 8×103 分裂している細胞集団を,そ細 これまでと同じ培地で培養を継 続させた(継代培養)。 図1に, 継代培養後の細胞数の経時変 化を示している。 図2には, 継代培養から40時間目に採取 した1×10個の細胞におけ る細胞1個当たりのDNA量 ごとの細胞数を示している。 細胞数(個) 6×103 4×103 2×103 1×103 0 20 40 60 80 培養時間(時間) 図1 細胞数の経時変化 培地 Aで培養した細胞 500 培地Bで培養した細胞 400 300 200 100 0 1 実 2 図2 細胞1個当たりのDNA量ごとの細胞数 細胞1個当たりのDNA量(相対値) 1 2 問1.培地AおよびBで培養した細胞の,1回の細胞周期に必要な時間をそれぞれ答 えよ。 問2.継代培養後40時間目の細胞を観察すると, 培地 Aでは5.0%, 培地Bでは4.2% の細胞がM期にあると判定された。 培地AおよびBで培養した細胞それぞれにおけ ある, G2期の長さ(時間)を, 小数点以下を四捨五入して答えよ。 問3. この細胞において, G. 期の核に含まれるDNAの大きさが 5.0×10° 塩基対 (bp) であるとき, 培地Aで培養した細胞におけるDNA の複製速度 (bp/秒) を 小数点以 下を四捨五入して答えよ。 (20. 信州改順) 42

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解き方が分からないため、分かる方いらっしゃれば細かく解説お願い致します!(この解説ではいまいちピンとこないため)

T p.98 下問題 13 流水算 静止面上で速さが一定の水上バスが、 ある川のA地点とそこから63km下流のB 地点との間を往復している。 この水上バスはA地点からB地点まで川を下るのに 3時間を要し、 B地点からA地点まで川を上るのに7時間を要する。 今、 水上バ スのエンジンをA地点で止めたとき、 A地点を出てB地点へ着くのに必要な時間 はどれか。 問題13) 上流 19時間 2 9時間30分 3 10時間 4 10時間30分 5 11時間 ●距離 = 速さ × 時間 + ●速さ = 距離 時間 速さ ●時間=距離+速さ 単位をそろえる 正解 4 p.99 下 秘伝 川の流れの速度を考慮する 水上バスの速度 A地点からB地点へ川を下るときの速度 km/時 (x+ykm/時 B地点からA地点へ川を上るときの速度 川の速度km/時 下流 B (x-y) km/B 水上バスの速度を時速xkm、川の流速を時速vkmとおく。 ●AからBに川を下るのに3時間を要するので (x+y)(km/時)x3 (時間)=63 (km) BからAまで川を上るのに7時間を要するので 距離 時間 図 (x-y)(km/時)×7 (時間) =63 (km) ①と②を連立して、x=15 (km/時)、y=6(km/時) A地点でエンジンを止め、川の流れだけで下るのだから 63(km)÷6(km/時) = 10/22 (時間) 1/12 時間30分ゆえ、10時間30分。 よって正解は4。 1/8 *}

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公務員試験 大学生・専門学校生・社会人

わかる【解放のテクニック】部分の②の甲一人何時間働いたかを確かめる計算式で1-5分の3となっているのですが、なぜ5分の3を引くのでしょうか?具体的に教えて頂けると助かります。

p.114、22日目:仕事算 基本公式に数値を入れて計算する 1日 (時間) 当たりの仕事量 = 所要日数(時間) ●仕事量=1日(時間) 当たりの 仕事量×働いた日数(時間) ●全体の仕事日数 1 = わかる! 解法のテクニック 11人の1時間当たりの仕事量を計算する 基本公式を利用して、 1時間当たりの仕事量== 所要日数(時間) 仕事全体の量を1とすると、1人の1時間当たりの仕事量は 甲 12/21丙115 20 ② 3人での1時間当たりの仕事量を計算する 3人一緒に働くと1時間当たりの仕事量は 210+12+15=1/13 ③全体の仕事時間を計算する 分母を最小公倍数に ここでは分母を60に揃える 基本公式を利用して、全体の仕事時間=1+各人1時間の仕事量の和解答 よって、かかる時間は1÷- = 5時間 5 各人の1日当たりの仕事量の和 ※全体の量から考える場合、 分子が1となる。 残りの量から考 える場合は、1を残りの仕事量に置き換えて計算する。 (2) 3人で3時間働いた後、 残りを甲1人で行った。 甲1人では何時間働きました か。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 わかる! 解法のテクニック 例題 1 13人で3時間働いたときの仕事量を計算 制限時間: 150 秒 3人で3時間働いたときの仕事量は×3時間= ある仕事をするのに甲1人では20時間、 乙1人では12時間、 丙1人では15時間か かる。 (1)3人同時に働いたら、 仕事は何時間で終わりますか。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 甲1人で行ったのは1 -号=号 ② 甲1人で行った時間を計算 仕事量 基本公式を応用して、 残りの仕事時間=残りの仕事量 甲1時間の仕事量 だから、10+20=8時間 解答 2番目の公式の応用

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