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質問の種類

理科 中学生

このカッコ1の問題の解説お願い致します できれば加熱することによってなにが起こるのかも教えて下さい

4 次の実験について答えよ。 [実験] ① 図のように, 装置 I のセロファン袋に まだ液を加えたデンプン溶液を入れ,装置II のセロファン袋には,水を加えたデンプン溶液 を入れた。 それらを36℃の水を入れたピーカ 一にしばらく入れておいた。 セロファン袋 だ液を加えた デンプン溶液 36℃の水 ア 青色 ウ 赤褐色 ×4> W 装置 ⅡI イ無色 エ 黄色 装置 Ⅰ ② その後,装置 I において,セロファン袋の中 のA液とセロファン袋の外のB液をそれぞれ2 本の試験管に少量とった。また,装置II におい ても、セロファン袋の中のC液とセロファン袋 の外のD液をそれぞれ2本の試験管に少量とっ セロファン袋 水を加えた デンプン溶液 36℃の水 た。 ③ A~D液を入れた一方の試験管にヨウ素液を 2,3滴加えて色の変化を見た。 A~D液を入れたもう一方の試験管にベネジ クト液を少量加え、沸騰石を入れて加熱し, 色 の変化を見た。 ⑤ 表は, ③,④の結果をまとめたものである。 A液 B液 C液 D液 ヨウ素液を入れた試験管 変化なし 変化なし 変化あり 変化なし ベネジクト液を入れた試験管 変化あり 変化あり 変化なし 変化なし _ (1) [実験] ④ において, ベネジクト液を入れたB 液の,加熱前の色と加熱後の色として最も適当 なものを次から1つずつ選べ。 加熱前〔 ) 加熱後( ) E

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化学 高校生

本日テストなのに全く分かりません💧 どなたか回答を教えてください。

沈殿の生成 次の問いに答えよ。 2.0×10mol/L の Ag + を含む水溶液と 同体積の 2.0×10mol/LのCIを含む水溶液とを混合した。 AgClの沈殿は生じるか。 ただし, AgClの溶解度積 Ksp=2.0×10-10mol/L2 とする。 解 Ag+の水溶液と CI の水溶液は同体積なので、混合すると体積は2倍になる。 よって, 混合した瞬間の それぞれの濃度は、もとの濃度の 1/12/3になる。 [Ag+] =1.0×10mol/L [Cl-]=1.0×10 - mol/L したがって, イオン積は [Ag+][Cl-]=(1.0×10^'mol/L)×(1.0×10mol/L) =1.0×10-mol/L'>Ksp(=2.0×10-10mol/L2 ) よって, イオン積が溶解度積K より大きいので、沈殿は生じる。 (1) 2.0×10mol/LのCa²+ を含む水溶液と同体積の 3.0×10mol/LのCO²を含む水溶液とを混合し た。 CaCO3の沈殿は生じるか。 ただし, CaCO3 の溶解度積 Ks = 6.7×10mol/L2 とする。 (2) Mg²+ を 1.0×10~2mol/L 含む水溶液から MgCO が沈殿を生じるのは, [CO3²-] が何mol/Lより多くな ったときか。 ただし, MgCO3 の溶解度積 Ksp=1.0×10mol/L とする。 _mol/L 3)1.0×10mol/L の Cu²+ を含む水溶液にH2Sを通じた。 Cus の沈殿が生じはじめるときの水溶液中の [S2-] を求めよ。 ただし, CuS の溶解度積 Ksp = 6.5×10~30mol/L2 とする。 mol/L ■ AgCl と Ag2CrO4 の溶解度積は, それぞれ 1.8×10-10mol/L', 3.6×10-12 mol/L3 である。いま、CI- と CrO² を 1.0×10mol/Lずつ含む混合水溶液がある。 これに Ag+を含む水溶液を滴下した(ただし、 滴下による体積の変化は無視できるものとする)。 ① AgClの沈殿が生じはじめるときの [Ag+] を求めよ。 ② Ag2CrO4 の沈殿が生じはじめるときの [Ag+]を求めよ。 3.6=1.9 とする。 ③ ①,②より, AgCl と Ag2CrO4 のどちらが先に沈殿するか。 mol/L _mol/L のほうが先に沈殿する

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