学年

質問の種類

理科 中学生

(4)解説お願いします🥹

しゅんぶん げし しゅうぶん とう ので、A~Dは, 日本における春分、夏至,秋分,冬 図1は, 太陽と地球の位置関係を模式的に示したも図1 4 季節の変化 のいずれかの日の地球の位置を示している。 図2 主の詳馬県のある場所における。2月からの1年間の 日の出日の入りの時刻の変化をグラフに表したもの である。また, 1年を4つの期間に分け, それ図2 ぞれa~dで示した。 [時]- 24 (1) 次の文は、地球の運動についてまとめたも のである。 文中の①,②の }内のア,イ から正しいものを,それぞれ選びなさい。 地球を北極側から見たとき, 地球の公転 の向きは,① {ア 時計 イ 回 反時計} りであり, 地球の自転の向きと ② {ア同 じイ 逆}である。 a 8 6 A 22日の入り 20 18 16 14 12 10 公転軌道 地軸 b 4 2 日の出 ¦ 0 太陽 B 〔群馬〕 北極 # H 23456 7 8 9 10 11 12 1 〔月〕 (国立天文台ホームページにより作成) (2) 地球が図1のCの位置にある日をふくむ期間を,図2のa~dから選びなさい。 (3) 図2のa~d の期間のうち,全ての日において真東よりも北寄りの地平線から 太陽がのぼるのはどれか, 選びなさい。 (4) 図2のように, 日の出, 日の入りの時刻が, 1年を通して変化する理由を, 「地 球の公転面」 という語を用いて, 簡単に書きなさい。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

落葉広葉樹は、葉が茂る頃は二酸化炭素吸収量が大きく、落葉する頃には二酸化炭素吸収量が小さくなると書かれていますが、なぜこうなることによって、光合成期間が短くなるのですか???

解答 (1) メタン, 一酸化二窒素(大気中の水蒸気, フロンでも可) (2) ③ 落葉広葉樹では、 葉が茂る時期は二酸化炭素吸収量が大きく, 落葉した時期は 二酸化炭素吸収量が小さくなる。 解説 (1) 温室効果ガスには、 二酸化炭素のほか、メタン (CH4). 一酸化二窒素(N2O), 大気中の水蒸気 , フロンなどがある。 メタンは, メタン生成菌の活動により自然界に広く分布する。 ウシなどの草 食動物のゲップや糞には大量のメタンが含まれており, 温暖化の一因になっている。 一酸化二窒 素は,化石燃料の燃焼や窒素肥料の使用、 微生物による有機物の分解などによって発生する。 オ ゾン層を破壊する物質としてよく知られるフロンには, 温室効果もある。 (2) ア図1より2000~2010年と1960~1970年の傾きを比較すると, 2000~2010年のほうが二 酸化炭素濃度の傾きが大きいことがわかる。 イ・ウ図2の1月と7月に着目すると、二酸化炭素濃度の季節変動は, 与那国島より綾里のほう が大きいことがわかる。 これは, 冷温帯である綾里では落葉広葉樹が広がるため、亜熱帯で常緑 広葉樹葉が広がる与那覇国と比較すると光合成を行う期間が短いためであると考えられる。

解決済み 回答数: 1