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化学 高校生

3教えてください🙏🏻 答えは3.4です

とDには点火装置が付いている。すべてのコックを閉じた状態で容器Aにあ 1.0Lの容器Dがコックのついた細管で連結されている。このうち、容器A る量の一酸化炭素 CO を、容器Bにある量のヘへリウム He を、容器Cにある 量の酸素 O。を、 容器Dにある量の水素 H。を封入し、 いずれも400 K とした。 このとき、容器B内の圧力をP。 (Pa) とすると、容器A内の圧力は P。の4.0 気体定数を 8.3×10° Pa·L/(K. mol) とし、解答は3桁目を四捨五入して する。また、それぞれの容器および容器内の温度は一定に保ったり自由に変え たりすることができるものとし、気体はすべて理想気体として扱うものとす 間1 下国のように、体積が2.0Lの容器A. 4.0Lの容器B,1.0Lの容器C, マーク式 2. 人 1) 容器Cに射入した酸素 O, の質量は、容器Bに対入したヘリウム He の 買量の| ア | イ 値である。 6 空欄 ア | イ に最も適する数値を、 それぞれ解答欄にマー クしなさい。 2) 容器B, Cの温度を400 K に保ったままコック2を開いて両気体を混合 | ウ]| エ倍となった。 空欄| ウ した。その後十分な時間が経過したとき、 容器BおよびC内の圧力は P。 2-4 に最も適する数値を、それぞれ解答欄にマー の エ クしなさい。 4 る。 53(3)(2)に続いて、コック2を閉じてからコック1を開き、容器 A. B内に広 がった一酸化炭素を点火装置により完全燃焼させた。 その後, 容器 A. B の温度を 600 Kとし十分な時間が経過したとき、 容器A およびB内の圧力 倍となった。 有効数字2桁で答えなさい。 オ 空欄 は P。の カ 「オ カ に最も適する数値を、それぞれ解答欄にマー 容器B 容器A クしなさい。 4.0 L 容器C 2.0 L 容器D 1.0L 1,0L He (4)(3)に続いて, コック2を閉じたままコック 3を開き, 容器 C. D内に広 O) コック2 コック がった水素を点火装置により完全燃焼させたところ,容器C. D内の酸素 と水素は残ることなくすべてH,0に変化した。 その後, 容器C, Dの温度 を300 Kとした。 このとき、 P。が H2 「コック3 点火装置 Po 8P6 点火装置 キ 「ク × 10° Pa より大 400k きいと容器C, D内でH,O の凝縮が起こり、 P。1.0×10°Paの場合,容 器C, D内の圧力は ケ × 10L Pa となる。ただし、 コ 300 K における飽和水蒸気圧を3.6×10° Paとし, 生じた液体の体積は無視 するものとする。また, ヘリウムの水に対する溶解は無視できるものとす る。 空欄 サ に最も適する数値を,それぞれ解答欄にマー キ クしなさい。 ○M9(215) ○M9(216) 点 T。

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地理 中学生

教えてください!

4 カードDについて、次の(1) . (2)の各問いに答えなさい。 (1) 下線部3について、中国やアメリカ合衆国は、原油を多く生産している一方で、 輸入量も多い。 その理由を、資料3.4を参考にして説明しなさい。 【思考·判断·表現】 124 資料4 おもな国のエネルギー生産量と消費量 資料3 原油のおもな生産国と輸入国 カナダーイラクークウェートコ 「ベネズエラ 3.1 原油の生産 43.6億 (2015年) 石油換算 20 生産量 10 5 消費量 5 10 石油換算 20 サウジアラビア|アメリカ合衆国 ロシア 13.0% 中国 |4.9 15 0 0 15 4.9 4.54.24.03.4 その他 32.6 13.0 124 中 国 イラン」Lアラブ首長国連邦 アメリカ合衆国 ロシア ドイツュ 「スペイン 2.8 原油の輸入 20.9億 (2013年) アメリカ合衆国 中国 インド 日本 韓国 サウジアラビア 18.2% 8.0 5.9 その他 35.5 13.5 9.0 ンド イ 固形(おもに石炭) 液体(おもに原油曲) ガス(おもに天然ガス) 口電力(水力,原子力など) イタリア 2.8- カナ ダ -2011年- (帝国書院) 日 本 [世界の統計 2015) (帝国書院) (2) 下線部3について、 次のグラフは日本の輸送方法別の輸出入品の割合を示したものである。 原 油に当てはまるものを、 グラフ中のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 【思考·判断·表現】 25 輸出(海上輸送) 輸入(海上輸送) (輸出(航空輸送) 輸入(航空輸送) ウ18.8% エ 11.0% イ 22.2% 液化ガス 12.8 半導体など 10.7 ア 精密機械 7.4 その他 31.2/総額35.2% 47.7兆円 (2012年) 総額 17.4兆円 総額 17.3兆円 その他、(2013年] 65.6 その他。総額 55.2兆円 [2012年) 事務用 機器2.9 精密 機械7.9 事務用 機器7.4 56.3 その他(2013年 59.4 自動車 16.3 石炭4.2 電気計測 機器2.8 鉄鉱石2.8 航空機3.6 銅鉱1.7 映像機器2.5 鉄鋼7.3 -電気製品 10.0 (東京書籍「H28版 中地理」)

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