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理科 中学生

(2)と(3)のやり方教えてください🙇‍♀️

図 1 46 凸レンズによる像 図1のように,3個 こうじく のLEDを一列に並べた光源をスタンドの 台の上に置いて, その真上に凸レンズ , ス クリーンをとりつけた装置を組み立て,光 源の緑色LEDを凸レンズの光軸の位置に 合わせた。凸レンズ, スクリーンを動かし て、スクリーンにはっきりとした像がうつ ったときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離を調べ,表 にまとめた。 次の問いに答えなさい。 (1) 実験で用いた 凸レンズの焦点 距離は何cmか。 光源と凸レンズの距離 [cm〕 20.0 30.0 45.0 光源とスクリーンの距離 [cm〕 80.0 60.0 67.5 赤色LEDの像の中心と青色LED の像の中心との距離 X 2.0 1.0 [cm] ② 表のXにあてはまる数値は,どのような大きさか。 次のア~ウ から選び,記号で答えなさい。 ア X<1.0 イ 11.0< X<2.0 X>20- ウ 図2は, 光源と同じ大きさの実像がスクリーンにうつったとき の凸レンズとスクリーンの位置である。 赤色LED, 青色LEDか ら出た光a, bの進む道筋を作図して示しなさい。 スクリーン 凸レンズ、 スタンド 円光源 11! icmicmi 13 凸レンズのはたらき 図2 | 赤緑青 凸レンズ スクリーン a 焦点 中心 6の答え (1) -焦点 b 赤緑青 光源 (2) (3) 図2にかく。

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理科 中学生

この問題の解説お願いします🙇‍♀️ (1)です!

BTB溶液は酸性で黄色、 中性で緑色、アルカリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化炭素は 水に溶けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて2つの実験を行った。 次の問いに答えな さい。 <実験I > ① 同量の水を入れた2本の試験管A・Bを用 意し、青色のBTB溶液を加えた。 そして、ス トローを使って、両方の試験管にじゅうぶん に息をふきこんだ。 ②2 本の試験管のうちの1本にオオカナダモ を入れ (試験管A)、 もう片方の試験管には オオカナダモを入れなかった (試験管B)。 こ れらの試験管を 24 時間じゅうぶんな光に 当てた。 A B (1) 光 -BTB溶液 テ 結果 ・①では、息をふきこんだあとの試験管の液体の色は (ア) 色になった。 ・②では、試験管Aの液体は (イ) 色に変化したが、 試験管B の液体は(ア) 色のままであった。 <実験2> 実験1のあとの試験管 A・Bの液体だけを捨て、 新しく同量の水を入れ、 青色のBTB溶液をそれぞ れ加えた。 そして、両方の試験管を24時間暗室に置いた。 結果 ・試験管 A の液体は緑色に変化したが、 試験管Bの液体は青色のままであった。 アニ IB 価 (ア)、 (イ)にあてはまる色を次の①~④の中から選び記号で答えなさい。 ① ア青緑 ② ア青イ黄 ③ ア緑イ黄 ④ ア黄青(5) -EAS

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理科 中学生

中3 理科 物質 金属のイオンへのなりやすさという実験の考察で 金属が溶ける 金属が出てくる イオン という言葉を入れた考察を教えて欲しいです 考察の正解バージョン?みたいなの写真に載せておくのでキーワードが入っていればパクっても平気です お願いします!!

●結果 結果は以下の表のようになった。 マグネシウム片 (Mg) 亜鉛片 (Zn) 銅片 (Cu) 硫酸マグネシウム 水溶液 (Mg2+) 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸亜鉛 水溶液 (Zn²+) マグネシウム片が変化 し、灰色の個体が現れ た。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸銅 水溶液 (Cu²+) マグネシウム片が変化 し、赤色の個体が現れ た。 水溶液の青色がうすく なった。 亜鉛片が変化し、赤色の 個体が現れた。 水溶液の青色がうすく なった。 変化が起きなかった。 ●考察 ①亜鉛片とマグネシウム片に、Cu²+ を含む水溶液を加えたとき、亜鉛やマグネシウムがイオンに なり、それぞれの金属板の表面に銅が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムと 亜鉛の方が、銅よりイオンになりやすいと考えられる。 ② マグネシウム片に、Zn²+を含む水溶液を加えたとき、マグネシウムがイオンになり、マグネ シウム片の表面に亜鉛が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムの方が亜鉛より イオンになりやすいと考えられる。 ③(考察①②)より、「マグネシウム、亜鉛、銅」の順でイオンになりやすいと考えられる。 ●振りかえり ・実験ではプラスチックのピンセットを用いた。 普段使う金属のピンセットの材質を調べるとス テンレスのものが多かった。 中2の化学で 「ステンレスは酸化しにくい」とあったが、今回の 実験に用いるとイオンへのなりやすさはどのような結果になるのか気になった。 . マイクロプレートを用いると、少量の水溶液や金属片で実験を行うことができる (マイクロス ケール実験)ことが良いことらしい。今後の実験においても、環境への影響を気にして行って いきたい。

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