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英語 高校生

間違いありますか?教えてほしいです

A ( )に入る最も適当なものを選びなさい。 101. I was tired ( ) listening to her complaints. 4 of beyond 2 to 3 at 102. The plane couldn't take ( ) owing to the storm. 1 on 103. A fire ( off 3 in 4 up ) out in my neighborhood last night. 2 happened 3 occurred (4) rose broke 104. She finally picked ( ) an evening dress for the party. 0 at @off (3) on out 105. Naomi lived in Bangkok for a year, so she should be familiar ( customs. ) me. on "" assure 2 bet 3 count on 4 depend 1 of 2 in 3 with 4 on 106. I went ( ) a department store last Sunday. shopping at 2 shopping to 3 to shopping at 4 to shopping to 107. “Will you come with me when I go speak to the boss?" "Of course. You can ( (慶応大) 108. Columbia was named ( in 0 after 2 at 109. My uncle ( 0 dropped in at 110. People finding fault ( Oby 2 of 3 on with 111. My friend suddenly got ill, so I ( ) Christopher Columbus. 4 on 2 off ) my apartment yesterday. 2 dropped in on 3 stopped over in looked on 2 brought up 3 sent for ) to do such a thing. 112. She knows ( too clever clever enough 3 better than 113. You are getting too old for football, Mr. Brown. instead. ) others often do not see their own. ) a doctor. over 4 up (大阪商業大) set out (湖北短大) (千葉工業大 ) (湖北短大) ) Thai (名古屋学院大) (中部大) (中部大) (日本大) 4 dropped in with (京都産業大) (武庫川女子大) (四天王寺国際仏教大) 4 more than You had better take ( ) golf (共立女子大)

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化学 高校生

405の問題です。 注釈の②に、硫化水素を煮沸して追い出さないと硝酸を加えた時に硫化水素が酸化されて硫黄の沈殿を生じるとありますが、そもそも硫化水素を吹き込んで3価の鉄を還元する時には(同時に硫化水素が酸化されて)硫黄の沈殿は生じないのでしょうか??💦

応しない。 404. 沈殿の識別・ (2) Cus (3) Al(OH)3 解答 (1) AgCl 解説 沈殿をそれぞれ分離・確認する方法である。 それぞれの操作は, (1) が第1属, (2)が第2属, (3) 第3属の (1) AgCl, PbCl2 はいずれも白色沈殿である。熱湯をかけると, ウム BaSO4 の沈殿を生じる。 これらは塩酸と PbCl は溶解するが, AgCl は溶解しない。したがって、沈殿は AgCl であったと確認できる。 (2) PbS, CuS はいずれも黒色沈殿である。 希硝酸と加熱すると,い ずれも溶解するが,Pb2+ は無色溶液, Cu2+ は青色溶液となる。したが って、沈殿は CuS であったと確認できる。 (3) 赤褐色沈殿の Fe (OH) は過剰の水酸化ナトリウム水溶液に溶解し ないが,白色ゼリー状沈殿のAI (OH) は,次のように錯イオンを形成し て溶解する。 AI (OH)3 + NaOH したがって、沈殿は AI (OH)3 であったと確認できる。 Na [Al(OH)4] (無色) 405. イオンの分離 解答 (1) (ア) AgCl (イ) CuS (ウ) Fe(OH)3 (2) Fe3+ が硫化水素によって還元されて Fe2+ になっているので, 酸化 して Fe3+ にもどすため。 AgCl [解説 Ag+ Cu²+, Fe3+ を含む 混合水溶液に希塩酸を加えると,塩 化銀 AgClの白色沈殿を生じ、ろ液 には Cu²+ および Fe3+ が含まれる。 次に、ろ液に硫化水素 H2Sを通じ (白色沈殿) ると,先ほど加えた塩酸によって水 溶液が酸性になっているので, 硫化 銅(ⅡI)CuSの黒色沈殿を生じる。 このとき, 水溶液中の Fe3+ は H2S によって還元され て Fe2+ となるため、ろ液には Fe2+ が含まれる。煮 沸して溶液中のH2Sを追い出したのち、ろ液に含ま れる Fe2+ を硝酸で酸化することによって Fe3+ に変 化させる。これにアンモニア水を十分に加えると, 水酸化鉄(ⅢI) Fe(OH)の赤褐色沈殿を生じる。 (②) Fe3+ が Fe2+ になっているので,これを Fe3+ にもどすために硝酸 を加えている。 Ag+, Cu²+, Fe3+ HClaq Cu²+, Fe3+ H2S CuS Fe2+ (黒色沈殿) 煮沸後HNO3 aq Fe3+ NH3 aq Fe(OH)3 (赤褐色沈殿) AgCl, PbCl2 はいずれ も塩酸を用いた第1属の 分離の際に得られる沈殿 である。 ②PbCl2は温度による溶 解度の差が大きい。 ③ CuS は酸性条件で硫 化水素を通じる第2属の 分離の際に得られる沈殿 である。 このときの沈殿 には,第1属の分離で除 ききれなかった Pb2+が PbS として含まれる可 能性がある。 ① Fe2+ に硫化水素を通 じても酸性条件ではFeS は沈殿しない。 ②煮沸して H2Sを追い 出さないと、硝酸を加え たときに, HSが酸化さ れ硫黄Sの沈殿を生じる。 ③Fe3+ に酸化しないと, NH3 水を加えて水酸化 物の沈殿を生じさせると き、水への溶解度が Fe(OH)よりも大きい Fe(OH)2が沈殿し、鉄イ オンがろ液中に残る割合 多くなってしまう。 267

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化学 高校生

この実験の考察を書いてください

ILESTONES 目的】 中和適定により、 表記されている食酢中の酢酸濃度が正 しいか調べるとともに、 中和滴定で使用する実験器具の 使用方法を知る。 【実験器具 試薬】 器具:ピュレット (50mL), メスフラスコ(100mL) ピュレット台, コニカルビーカー, ろうと ホールピペット (10mL)2本 (ピペッター) pH at 試薬 試薬の食酢、 水酸化ナトリウム水溶液 (0.10mol/L 滴定済み), フェノールフタレイン (pp) 溶液 【実験操作】 ■ 中和滴定曲線の作成実験 ・ホールピペットで食酢 10mL を正確にとり 100mL 水 メスフラスコに入れ, 蒸留水を加え正確に 10 倍に薄 める。 ・薄めた食酢でホールピペットを洗う。 少量吸い込み, ピペットの壁面を全て洗い, 流しに捨てる。(共洗い) ・10倍に薄めた食酢を10mL ホールピペットでとり, コニカルビーカーに入れ、 pH計をモニカルビーカ ーの中にセットする。 ・0.10mol/L 水酸化ナトリウム標準溶液をビュレット にろうとを用いて, 少量入れてビュレットの壁面を 全て洗い, 流しに捨てる。 (共洗い) ・水酸化ナトリウム標準溶液をビュレットにろうとを 用いて、 正確に 0mLまで入れる。 ビュレットから水酸化ナトリウム標準溶液を中和滴 定曲線の作成表に従い, 記載している値まで水酸化 ナトリウム標準溶液を滴下し, その都度pHの値を 読み取って、 表に記録する。 溶液の濃度を決定するための中和滴定実験 10倍に薄めた食酢を10mL ホールピペットでとり, コニカルピーカーに入れ, フェノールフタレイン溶 液を 1,2滴加える。 0.10mol/L水酸化ナトリウム標準溶液をビュレット にろうとを用いて, ビュレットの液面の目盛りを記録してから, 活栓を開 き中和滴定を行う。 (ビュレットに空気溜りがないか チェックすること) NaOH 滴定量 0mL 1mL (mL) pH 12.91 中和滴定実験 (薬品の濃度決定) 溶液の色が淡赤色になり、振り混ぜても20~30秒 色が透明に戻らないところで適定をやめる。 滴定は点滴くらいの速度 (1秒間に2,3滴)が適当で あるが、予想できる中和点近くまでは、素早く流し こみ, 中和点に近づくと適切な滴定量に戻してやる。 ※定は3回繰り返し、 目盛りの初めと終わり (mL) を 読み取り,その差から滴定量を算出する。 目盛りは最小目盛りの 1/10(小数点第2位) まで 目分量で読み取る。 ・適定に終わったコニカルピーカーは水道水で洗い, 最 後に蒸留水ですすぐ。 (蒸留水で濡れたまま使用可) 合計3回滴定実験を行い, 平均値をとる。 2 1 36.2 中和滴定曲線の作成 滴定回数 滴定前の目盛り (mL) 滴定後の目盛り (mL) 滴定量 (mL) 平均値 (mL) 32 【実験結果】 【実験考察】 77 4mg 1. この実験の中和反応の化学反応式を書け。 (酢酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和反応) 2. 適定に用いた 10倍に薄めた食酢中の酢酸濃度 (mol/L) を求めよ。 3. 薄める前の食酢 1L中に酢酸は何g入っているか。 (CH3COOH=分子量 60) 4. 食酢の密度は1.02g/cm² である。 実際、食酢には何 の酢酸が含まれているか。 小数第1位まで求めよ。 5. メチルオレンジ溶液を指示薬として使用できるか。 理由も含めて書け。 6 (1) 器具名を示せ。 (2) この中で, 片付ける際 加熱乾燥してはいけないもの を示せ。 またその理由も含め て書け。 (3) この中で使用前に共洗いが 必要な器具を示せ。 A.C (4) この中で純水 (蒸留水)で 濡れていても使用できる器具 を示せ。 またその理由も含め て書け。 43.6 7.4 73466 37.5 7.5 番外 (A) (C) 3 378 45 (B) 23mL 5mL6.0mL 6.5mL 7.0mL 7.2mL 7.4mL 7.6mL 7.8mL 8.0mL 8.5mL 9.0mL 10mL 12mL 14mL 4.01 4.45 5.7 6.05 6.391.92 7.29 7.28 10.67 11.02 11.8.1.14 12.28 12,4812.70 12.78 IDE

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