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生物 高校生

分からないので教えて欲しいです

3年生物 課題18 年 組 番氏名 1 増殖した T細胞の一部は再度同一の病原体が侵入した場合に備えて残る。この 残ったT細胞を何というか。 2 結核菌の細胞壁成分を注射することで結核菌に対する記憶細胞の有無を調べる 検査を何というか。 3 B細胞から分泌される抗体を作るたんぱく質を何というか。 4 抗原と抗体が結合する反応を何というか。 5 活性化したB細胞は増殖して抗体を作る細胞に分化する。この B細胞が分化し た細胞を何というか。 6 初めて体内に侵入した病原体に対して起こる適応免疫の反応を何というか。 72回目以降の体液性免疫で一次応答より早く強い免疫応答を何というか。 8 じんましん、ぜんそく、 くしゃみ、 目のかゆみなどの症状が現れる無害な抗体に対する 過敏な免疫反応を何というか。 9 アレルギーを引き起こす抗原を何というか。 10 ハチ毒などにより急激な血圧低下や呼吸困難などの全身の強いショック症状を何と いうか。 11 関節リウマチなどのように、自己反応性のB細胞やT細胞が自分自身の作る物 .1 2. 3 4. 抗体身ん 5 6 7 とア元 8 9 10 フィラ 11 質を抗原として認識し、免疫反応を引き起こす疾患を何というか。 12 免疫の仕組みの一部、あるいは免疫に関わる細胞がすべてなくなり、機能しなくな 12 る疾患を何というか。 13 ヒト免疫不全ウイルス (HIV) が感染する、免疫不全に不可欠な免疫細胞は 13 何か。 14 HIV に感染することで適応免疫が機能しなくなる疾患を何というか。 15 HIV に感染することで免疫の機能が低下し、通常では発病しない弱い病原体で 発病することを何というか。 16 がん細胞を免疫によって監視することを何というか。 17 弱い一次応答を人工的に引き起こさせ、免疫記憶を作らせるために接種する死 滅させた、あるいは弱毒化したウイルスや細菌を何というか。 18 インフルエンザや麻疹などの予防のために、 少量のワクチンを体に注射して発症を 14 15 日ロ只 よ 16 17 18 防ぐことを何というか。 19 血液から血球とフィブリンを取り除いたものを何というか。 20 マムシやハブなどの毒蛇にかまれたときに、 抗血清によって体内の蛇毒を取り除く治 療法を何というか。 21 血清から免疫グロプリンだけを抽出精製した純度の高い製剤を何というか。 19 血しょう 20 21

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生物 高校生

生物基礎の問題なのですが、どこから引用したものかわかる人いますか?

問8 図2中のア~ウに入る生物名の組合せとして最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ア イ ウ の 亜硝酸菌·硝酸菌 ネンジュモ·根粒菌 脱窒素細菌 の 亜硝酸菌,硝酸菌 脱室素細隊 ネンジュモ·根粒菌 3) ネンジュモ·根粒菌 亜硝酸菌·硝酸菌 脱室素細菌 4 ネンどュモ·根粒菌 脱窒素細菌 亜硝酸菌·硝酸菌 脱窒素細菌 脱窒素細菌 亜硝酸菌,硝酸菌 ネンジュモ·根粒菌 6 ネンジュモ·根粒菌 亜硝酸菌·硝酸菌 問9下線部(d)に関して、 共生的窒素固定を行う植物は、 通常の植物が窒素を十分に獲得できず光合成能力が低 下するような場合に優占種となりうる。 どのようなときに共生的窒素固定を行う植物が優占種となりうる か。最も適当なものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 の仕壌が十分に形成されていない一次遷移の初期 2 山火事や伐採跡地などの二次遷移の初期 3遷移が十分に進んで極相となったとき の森林で倒木などによりギャップが生じたとき D ある岩礁潮間帯に、 動物食性動物のヒトデとイボニシ、 そのえさとなるヒザラガイ、カサガイ、 イガイ、 フ ジツボ、カメノテが生息している。図1は、それらの動物で構成される食物網を示している。 これらの動物は、 幼生期に水中で浮遊生活したのち、 岩礁表面にすみつく。 イガイ、 フジッボ、 カメノテは固着性で、 水中のプ ランクトンなどを食べて成長する。一方、 ヒザラガイ、カサガイは移動しながら岩礁表面に付着している薬類 を食べて成長する。しかし、 イガイなどの固着性動物が岩礁表面をおおうと漢類は生育できなくなる。 ヒトデ は、おもにイガイとフジツボを捕食し、 イボニシはおもにフジツボを捕食している(図1中の太い矢印)。固着 性動物のなかでは、 フジツボが最も多く、 岩礁表面の40%程度をおおっている。それに比べると、 イガイやカ メノテの被覆面積は、岩礁表面の5%以下に過ぎない。 この岩礁の一部の区域で、 ヒトデだけを継続的に取り除く 実験が行われた。実験開始からしばらくすると、 優先してい たフジツボに代わって、 イガイとカメノテが増え始めた。 実 験開始3年後には岩礁表面の 95%がイガイに、 5%がカメノテ におおわれた。その後、岩礁表面はすべてイガイにおおわれ、 藻類が激滅したため、 薬類を食べるヒザラガイやカサガイもほ とんどいなくなった。 なお、()実験区画の近くの、 ヒトデの除 去を行わなかった場所で同じように観察を行ったが、 そこでは この期間に種構成の変化はほとんどみられなかった。 10 図3の食物網において、 安定した生態系では、 一般にヒトデの生物量(現存量) とイガイの生物量の間に は、どのような関係がみられると考えられるか。 最も適当なものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 ヒトデの生物量がイガイの生物量よりも大きい。 ○ 2 イガイの生物量がヒトデの生物量よりも大きい。 3 ヒトデの生物量とイガイの生物量はほぼ等しい。 ヒトデの生物量の方が大きい期間と、 イガイの生物量の方が大きい期間がある。 カメノテ ヒザラガイ イボニシ カサガイ フジツボ イガイ 図3

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現代社会 高校生

答え教えてください👩‍❤️‍👩

教科書p.6~38 章末問題の 第1編 私たちの生きる社会 記述問題で 1-2 地 CO2な 警告して 択された きた。現 問1 文 ーワードCheck ! 1-2 地球環境問題 資源· エネルギー問題 p.2~5 1絶減の恐れのある,野生動植物の種の国際取引を規制する条約 2生物多様性の保全や遺伝子資源について取り決めた条約 3『沈黙の春』で, 農薬による環境汚染を警告した人物 4窒素酸化物や硫黄酸化物による大気汚染で強い酸性を示す雨 5先進国の温室効果ガスの排出削減目標を定めた, 1997年の譲定書 6「かけがえのない地球」 をスローガンに, 1972年開催の会議 76を契機に発足した, 地球環境保護のための国連機関 8「持続可能な開発」 をスローガンに, 1992年に開かれた会議 9天然資源について認識を変えた, 1973年と 79年のできごと 10石炭から石油への主要なエネルギー源の転換を示すことば 11 ウランの核分裂反応の熱で水を蒸気に変えて行う発電 12地球温暖化の原因となる CO2の排出量に応じて課している税金 13発電と同時に排熱を効率的に利用して, 給湯などを行うこと 14資源消費を抑制し,環境負荷を低減する社会形成のための法律 15環境に配慮した商品を購入する消費者をさすことば 16 工業需要が見込まれるものの, 安定供給が課題の希少な金属資源 問2 下 問3 問4 【1】 【2) 問5 問1 問2 問4 問日 3-2 性 3-4 生命をめぐる問題 情報をめぐる問題 p.6~9 1人工授精や体外受精の技術の進歩により,代理出産を請け負う女性 2出生前に胎児の状態を評価したり, 遺伝性疾患を診断すること 3幹を含め脳全体の機能が停止し, 回復が不可能な状態 4医師が十分な説明を行い, 患者が治療方針を決定すること 5生物学と科学技術を合わせ, 革新が進む技術を表したことば 6ヒトの遺伝情報の1セットで, 生命の設計図ともいえるもの 7ある生物の有用な遺伝子を他の生物に組み込む技術 8遺伝的に同一の個体や細胞(の集合)を生み出す技術 9テレビ·新聞·雑誌等, 大衆に情報を大量に伝達する媒体 10パソコンなどで双方向に情報伝達ができ, 普及したネットワーク 11不正アクセス禁止法違反や10などを悪用した犯罪 12現代人に求められる情報に対する判断力や批判的理解力 13先進国と発展途上国, 世代, 所得などによる情報格差 14産業財産権特許権など)や著作権からなる権利の総称 15個人情報について個人の権利利益を保護する法律 発 (4日 問 問 10 章末問題の

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生物 高校生

黒く囲んでる320は、どう計算したら320になるのか教えて欲しいです😓

参考抗体の多様性 多様な抗原に対しては,その抗原それぞれに対応する可変部をもった抗体 が必要となる。抗体の遺伝子の数は必要な抗体の種類よりきわめて少ないが、 抗体の可変部のアミノ酸配列を指定している遺伝子が次のようなしくみに よって多様化されることで, 多種類の抗体がつくられている。 同じ個体の体細胞は, 同じゲノムをもっている。しかし, B細胞とT細胞 では,分化する際に, 特定の遺伝子に関して遺伝子の“連結” による"再編成" が行われる。成熟したB細胞は, 1個につき1種類の可変部をもった免疫グ ロブリンをつくるが,例えばヒトの場合, 未分化なB細胞にある免疫グロブ リンのH鎖の遺伝子領域の中には, 可変部の遺伝子である V遺伝子が 40種 類,D遺伝子が 25 種類,J遺伝子が6種類, そして定常部の遺伝子が並んで 5 variable (可変) diversity (多様) いる。B細胞が成熟する間に,V, D, J遺伝子からそれぞれ1つずつ選ばれ て“連結”され, “再編成”される(図I)。すると, このH鎖の可変部の遺 joining (接続) 伝子の組み合わせは 40 × 25 ×6=6000 通りになる。一方, L鎖の可変部に はH鎖とは異なるV遺伝子とJ遺伝子があり, 同様の“連結” と“再編成” によって320通りの組み合わせが生じる。そのため, H鎖とL鎖とからなる 抗体の可変部の遺伝子の組み合わせは, 192万通りにもなる。 このしくみは,1977年に利根川進によって解明され, この功績によって, 利根川は 1987 年にノーベル生理学·医学賞を受賞した。 つ H鎖の遺伝子 V断片 D断片 J断片 定常部 未分化なB細胞 分化 V1 V2 v39 連結·再編成された遺伝子 成熟したB細胞 合成 |V1 V2 函J5-06- 免疫グロブリン V2 DSJ5 H鎖 免疫グロブリン 本合成 成熟したB細胞 連結·再編成 J-ロー された遺伝子 L鎖 L鎖 本分化 未分化なB細胞 H--■■ ロ-ロ 定常部 L鎖の遺伝子 V断片 J断片 免疫グロプリン D図I 抗体の多様性のしくみ

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