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生物 高校生

生物基礎 フィードバックの問題です 問2教えてください。

14 ・フィードバックのしくみが理解できた。 例題 12 ヒトの血糖濃度の調節にはたらくホルモンの分泌のしくみついて、下の問いに答えよ。 タンパク質をグルコースに変えることを促進するホルモン3は、内分泌腺Zから分泌されている。 内分泌腺Zか らのホルモン3の分泌は、内分泌腺Y からのホルモン2によって、内分泌腺Yからのホルモン2の分泌は、内分泌 腺X からのホルモン1 によって促進されている (図1)。 また、ホルモン3の血中濃度が変化すると、ホルモン3は 内分泌腺Xや内分泌腺 Yに作用して、ホルモン1やホルモンの分泌量を変化させる。その結果、ホルモン3の血 中濃度は、ほぼ一定に保たれている 内分泌腺X →ホルモン 1 内分泌腺Y → ホルモン 2 内分泌腺Z ホルモン 3 問1 上の文章中の下線部に示したホルモン分泌量を調節するしくみを何と呼ぶか。 名称を答えよ フィードバック調節 問2 ホルモン 1~3のいずれかの分泌に異常をもつ患者 ①~③がいる。 患者 ①~③のホルモン 1~3の分泌量が次 のようであるとき、患者 ① ~ ③ の異常の原因についての記述として最も適当なものを、 下の(ア)~ (カ)のうちか ら一つ選び、記号で答えよ。 患者① 患者② 患者 ③ 図 1 ホルモン 1 過剰 過少 過少 ホルモン 2 過剰 過少 過剰 ホルモン 3 過少 過剰 過剰 (ア) 患者 ① は、内分泌腺X での過剰なホルモン分泌が異常の原因となっている 。 (イ) 患者①は、内分泌腺Y での過剰なホルモン2分泌が異常の原因となっている。 (ウ) 患者②は、内分泌腺Xでの過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 (エ) 患者②は、内分泌腺Yでの過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 (オ) 患者③は、内分泌腺X での過少なホルモン分泌が異常の原因となっている。 カ) 患者 ③は、内分泌腺Y での過剰なホルモン分泌が異常の原因となっている。

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化学 高校生

αグリコシド結合とβグリコシド結合の定義がわかりません。グルコースの場合1位の炭素原子に付いているOHが、6位の炭素原子と同じ向きで結合していれば β、違う向きならαと認識しているのですが。また、問題の図にある、五員環のフルクトースの場合、2位の炭素原子に付いているOHが、... 続きを読む

した 次の文中, ()にもっとも適合するものを, それぞれ語群から選べ。 マルトースやスクロースは自然界に多く存在する二糖類である。 一方, ①~⑤の二糖 類はほとんど存在しない。 P d CH2OH H WH C Hól saya HO OH H HO x @CH2 HOH₂COH HA HAOH HO/H 4 α "CH2OH I HO 31 1 H HO ( HOH COH H/H C Cuzo CH2 OH 121 WA CHOCH 12 H OH 4 「2010 東京医科歯科大1 CH2OH! OH H H HO OH KH I CH₂OH ④ CH2OH C- W/H H/A H HOOH HAT HOCH VOH H HO H CHOHI (5 CH₂OH! ć. HA H OH HOCKH HOYD 血 元性がない HOH 不 これらの中でフェーリング液に加えて加熱しても赤色沈殿が生じないのは ( あり,α-グリコシド結合をもつ化合物は, B( 9 異性体であるが, ④ ⑤ の関係は (C) 異性体ではない。 A: ( ①と② (②③ B:(イ) 1 ③と④ 3 (二) ③⑤ (ロ) 2 C: (イ) シス-トランス (ロ) 鏡像 (ハ) 構造 1 PN-CH_C001+ 4 立体 CH2OH ( CO Me Ci + )で 種類ある。 また①と②の関係は OH (木) ④ ⑤ (ホ) 5 H-C-H イオンが最も ぞれを ① TH G ₂01

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生物 高校生

答え合わせがしたいのですが答えがなくて困っています。 できたら全部解いて欲しいのですが、 多いので数問でもいいので答えてくださると嬉しいです よろしくお願いします。

整理の問題 1 植物の生活と環境応答 ① 植物の屈性と傾性の違いを簡単に説 明せよ。 ②植物などがもつ, 光を受容するタン パク質を一般に何というか。 2 発芽の調節 ① 種子の発芽を促進する植物ホルモン と,種子の発芽を抑制して休眠を維持 する植物ホルモンを, それぞれ1つず つあげよ。 種子が休眠することは, 植物にとっ てどのような利点があると考えられる か。 簡単に説明せよ。 ③ オオムギの種子において, 吸水から 発芽までに起きる現象を、簡単に説明 せよ。 TOZALA ④光発芽種子の発芽の調節に関与する, 赤色光や遠赤色光を吸収する光受容体 を何というか。 ⑤ 光発芽種子の発芽が赤色光で促進さ れ,遠赤色光で抑制されることは,植 物にとってどのような利点があると考 えられるか。 簡単に説明せよ。 COME 3 成長の調節 ① 植物が合成する天然のオーキシンは 何という化学物質か。 ② オーキシンは茎の中を先端側から基 部側へと決まった方向にしか移動しな い。このような方向性をもった移動を 何というか。 ③ マカラスムギの幼葉鞘に一方向から 294 第3編 生物の環境応答 光が当たると,幼葉鞘は光のほうへ 曲する。このような現象が起こるし、 みを簡単に説明せよ。 ④ マカラスムギの芽ばえを暗所で水平 におくと,茎と根はそれぞれどの方向 へ屈曲するか。 また,それらの屈曲は どのようなしくみで起こるか。 オーキ シンに対する感受性の違いをふまえて 説明せよ。 ⑤ 頂芽優勢とはどのような現象か。ま た,この現象が起こるしくみを,頂芽 優勢にかかわる2種類の植物ホルモン のはたらきをふまえて説明せよ。 4 環境の変化に対する応答 155 ① 植物が乾燥状態になると合成され、 気孔を閉じるはたらきをもつ植物ホル モンは何か。 ② 植物の防御機構の1つとして,昆虫 の食害にあった葉で合成される植物ホ ルモンは何か。 20 5 花芽形成 結実の調節 ① 短日植物 長日植物・中性植物とは どのような植物か。 それぞれ簡単に説 明し, 植物名を2つずつあげよ。 ② 限界暗期とはどのようなものか。 長 日植物と短日植物について,それぞれ 述べよ。 25 30 ③ 花芽形成にかかわる物質であるフロ リゲンは,植物体のどこで合成される か。また、フロリゲンはどこを通って 茎頂分裂組織まで移動するか。

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化学 高校生

問3の解説をお願いします。答えは0.44gです。

4 生体を構成する分子に関する次の文を読み、 下の問1~問5に答えよ。 イ α-アミノ酸2分子がカルボキシ基と ア 基の部分で縮合したペプチド 結合を, 特 を という。 α-アミノ酸どうしから生じるこの にペプチド結合という。また、多数のα-アミノ酸が縮合したものをポリペプチ ドという。 タンパク質はポリペプチド構造をもつ高分子化合物で、 生命活動を支 える重要な物質である。 天然のタンパク質を構成するα-アミノ酸は約 エ 種類であり, アミノ酸の種類や配列順序, 数の違いにより, 多くの組 み合わせが可能なため、 様々なタンパク質が存在する。 タンパク質は、食品にお いて重要な成分となることが多い。 食品中に含まれるタンパク質の量は, 窒素 (あ) 含有率から定量することができる。 核酸にはリボ核酸(RNA) とデオキシリボ核酸(DNA) があり, 遺伝情報の伝達 の中心的な役割を果たしている。 核酸の単量体は オ といい, 窒素原子を 含む有機塩基に五炭糖が共有結合した 力 に,リン酸が結合した構造をも つ。 DNA 中の塩基は, アデニン, グアニン, シトシン, チミンの4種類があ (61) る。 二重らせん構造をとっている DNA では, アデニンとチミンは2本, グア (う) ニンとシトシンは キ 本の水素結合で塩基対をつくっている。

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理科 中学生

この問題の(ウ)についてなんですけど、こういう対象実験系の問題がすごい苦手で…よければこういう問題を解く時の考え方を教えて欲しいです!答えは 1個目が1で2個目が2です。

問7 太郎さんは、図1のように、ゼラチンのゼリーに生のパイナップルをのせてデザー トをつくった。 しばらくすると、ゼリーの形が崩れて液状になっていた。このことに興 味をもち, パイナップルを使ったゼラチンのゼリーについて調べた。このことについて あとの各問いに答えなさい。 〔調べてわかったこと] ○ゼラチンは、タンパク質である。 ○生のパイナップルのしぼり汁には、タンパク質を分解するはたらきをもつ物質がふくまれている。 ○缶詰のパイナップルを使うと、ゼラチンのゼリーは液状にはならない。 ○缶詰のパイナップルは、生のパイナップルに砂糖と水を加え, 加熱してつくられている。 ○水には、タンパク質を分解するはたらきがない。 (ア)調べてわかったことの下線部について、消化液にふくまれる, 食物を分解するはたらきをもつ物質と して,最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 腸液 2. ヨウ素 3. 組織液 4. 消化酵素 (イ)ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化液として最も適するものを 次の1~4の中からすべて選び, その番号を答えなさい。 1. だ液 2. 胃液 3. すい液 A B (ウ) (実験1]の結果から かったが、加熱するこ 行う必要がある。こ (i)(i)にあてはまる。 答えなさい。 太郎さんは、調べてわかったことから, 缶詰のパイナップルを使うとゼリーが液状にならないのは, 加熱することや砂糖を加えることにより、生のパイナップルにふくまれる, タンパク質を分解する物質 のはたらきが失われるためだと考え、次のような実験を行った。 ゼラチンのゼリー 図2 4. 胆汁 〔実験 1] 1 3つの同じ容器に,同量ずつゼラチンのゼリーをつくった。 (2) 常温の生のパイナップルのしぼり汁をA, 生のパイナップルのしぼり汁を加熱し常温にもどした ものをB, 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖を加えて加熱し常温にもどしたものをCとして図 2 のように、①の3つの容器に同量ずつ入れた。 3 しばらく時間をおいてゼリーのようすを観察し, 結果を表にまとめた。 表 C A 常温の生のパイナップルのしぼり汁 生のパイナップルのしぼり汁を加熱 し常温にもどしたもの B 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖 を加えて加熱し常温にもどしたもの C (1) の選択肢 1. ゼリーのようす 液状になった 変化なし 常温の生の C と同量入れ。 2. 常温の水に 変化なし 同量入れ 3. 常温の水 4. ゼラチン (Ⅱ) の選択肢 1. 変化な (エ) ゼラチ なったも 号を答: 1. 加 2. 3. 4.

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