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数学 中学生

答えを見ても分かりません。 解き方を教えてください。答えはスクリーンショットをしてあります。

しなさい。また,地震発生時刻を推定するためには,どの しなさい。ただし, 地震発生からの時間と到達距離は比例 8月4日 この図と表から, 地震の震源地0の位置を作図により推定 た地点を表し,右の表はその各地点で地震が観測された時文会 ようなことを調べればよいか説明し,地震発生時刻を推定 日日 8月4日 118 地点 時刻 (問題)下の図において,点A を通り,直線@に平行な直線を作図しなさい A 9時17分45秒 本 刻をまとめたものである。 A B 9時17分47秒 イ さ トご C 9時17分37秒 D 9時17分41秒 E 9時17分45秒 するものとする。 F 9時17分43秒 G 9時17分39秒 上の問題について, 純平(じゅんべい)さんと早紀(さき)さんがそれぞれの方法で作図した。2人の手 順には,それぞれ部分的に間違いがあることがわかっている。その間違いを指摘し,正しい手順を示 しなさい。 すまいなさ長お る丁 ま H 9時17分41秒 J 純平さんの方法 の 三角定規の直角の角(かど)を用いて,点Aを通り,直線eに垂直な直線を引く。 の 点Aを通り, ①で引いた直線に,三角定規の直角の角を用いて垂直な直線を引 B。 ぐ子 るるを 入をJ SOる でき く。 日 C るで D る の X C日O日 ま 0: 早紀さんの方法 E の 定規の目もりを用いて AB= BC を満たすような点 B, Cを直線e上にとる。 ② 定規の目もりを用いて AB=AD=CD となる点Dをとる。 ③ 直線 AD を引く。 ケ S! 円:大 円:エ F G の子 がる対 き x う たチン 1) H キ こ 日 いお 8) 3 書 -38- -39- 十 能しo。

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理科 中学生

(3)の薄い塩酸は少なくとも何g必要か。 (4)が分かりません。 答えの解説を見てもよく分からなかったので、 教えてください!

9.3 加えたうビーカー 発生した すい塩酸|Aを含め二酸化炭 の質量のた全体の素の質量 合計[g)質量[g) 3 ビーカーに石灰石の粉末2.0g を入れて全体 の質量を測定したあと,ビーカーにうすい塩酸 10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで反 の合計[g) 0.0 98.7 0.0 応させてから,ビーカーを含めた全体の質量を 10.0 108.5° ao2 測定した。次に,ビーカーに, さらにうすい塩 20.0 118.3ぐ bot Co.& 30.0 128.1 酸10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで 40.044 137.9 d 反応させてから,ビーカーを含めた全体の質量 50.0 147.9 e 60.0 157.9 0.8 を測定した。その後, ビーカーに加えたうすい 塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, 同じ操作をくり返した。表は,この実 〈愛媛) 験の結果をまとめたものである。次の問いに答えよ。 (1) 記述 この実験で, 発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めること ができるのはなぜか。その理由を,解答欄の書き出しに続けて簡単に書け。 (2) 表のaにあてはまる数値を書け。 (3)作図 加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の質量の合計 との関係はどうなるか。その関係を表すグラフをかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩酸は少なくとも何g必要か。 ) この実験で,ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0 gになった 浴液に,石灰石の粉末1.6gをさらに加えると,加えた石灰石の一部が反応 しないで残った。このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を完全に反応 させるには,うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。

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理科 中学生

このテキストで中学の1.2年の復習は全てできますか?

SNOW ■■■ ■ 本書の使い方 *要点整理…その課でしっかりと身につけたいことがらをまとめてあります。 *確認問題…要点整理で学習した内容を確認するための問題です。 *演習問題…要点整理, 確認問題で学んだ内容をもう一度確認し, 応用力をつけるた めの問題です。ここで完全に自分のものにしてください。 *総合問題…本書で学習した内容が身についたかどうかを確かめる問題です。全部正 解できるようにがんばりましょう。 バワーアッの巻…巻末の関連する問題を示しています。 色々な形式の問題にチャレンジ してみましょう。 ■ ■間 理科中3 身近な物理現象/電流とその利用 2 身のまわりの物質/化学変化と原子·分子· 3 植物の生活と種類/動物の生活と生物の変遷 4 大地の成り立ちと変化/気象とその変化 5 水溶液とイオン 9 01 14 18 6 電気分解と電池 7 酸·アルカリとイオン/中和と塩 8 生物の成長と細胞/生物のふえ方 9 遺伝の規則性と遺伝子 10 力のつり合いと合成 分解 11 物体の運動/力がはたらく運動- 12 仕事/仕事とエネルギー 総合問題の 総合問題 2 一問一答コーナ- 記述対策コーナー 作図対策コーナーー 22 96 0E 34 .38 42 97 0S- 52 54 55 99

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地学 高校生

(3)の解き方を教えて欲しいです🙇‍♂️

ある地震を4つの観測地点 A~Dで観測した。観測地点 A~C での初期微動継続時間(pS n+ 間)は下の表3-1のとおりであった。図3-2は観測地点Dで観測された地震波の初動の記録で ある。図3-3は観測地点 A~Cの位置を上方から見下ろして示した図である(観測地点Dの位 置は書かれていない)。図3-3の1マスは10kmを表しており,上が北,右が東を表している。 3 観測地点 初期微動継続時間 クンド 0-ヒT 8 6km f0ku A 7.50 s Loo 5.00 s B 50kr C 6.25 s 4 表3-1 .25 f 北 0 5 10 15(秒) se,0 上 A 下 B 北 .C 南 O km 10 km 図3-2 図3-3 (1) この地域の大森公式の比例定数をk= 8.00 km/s として, 作図により震央の位置を決定せよ。 作図は解答用紙の図に行い, 震史の位置を●で明確に示すこと。また, 作図に用いた線は消さず に残しておくこと。震央は格子点(マス目の点線が交わった点)にあるとは限らない。 (2) この地震の震源の深さとして最も適切なものを下から選んで答えよ。 15km 29km 42km 55km 70km (3) 観測地点Dの位置を解答用紙の図中に×で明確に示せ。 ただし, 観測地点Dの震央からの距 離は30kmであることがわかっている。 また, 観測地点Dは格子点(マス目の点線が交わった点) にあるとは限らない。 東西

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