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英語 高校生

102番の問題の解説を詳しく教えて欲しいです。

問題演習 STEP 104 000 105 00 2 102 彼らが座るのに十分な椅子がなかった。 000 [ ]内の語句を並べ替えなさい。 103 誰かが眼鏡を忘れていったようだ。 000 固定 There are not [them/on/chairs/sit/enough/for/to]. [seems / have / their glasses / someone/forgotten/to]. あなたは喫茶店で彼を待っているだけでよ All [have / do / to / you] is to w .op. (名古屋学 school. (東洋大学) 学院大学) fl Clust 104 2回目 J 102 There are not [enough chairs for them to sit on]. 最後に on を残せるか? chairs to sit on で 「座る椅子」 となります。 もともとは sit on chairs とい う 「VO の関係」 で、 chairsが前に出たようなイメージです (だから最後に on が必要になります)。 さらに今回は to sit on の前に 「意味上の主語 (for 人)」があります。 日本文も 「彼らが座る」 と主語として訳されていますね。 103 [Someone seems to have forgotten their glasses]. ◆完了不定詞を見抜けるか? 日本文 「忘れていったようだ」 から 「過去のこと(忘れていった)」を「今予 想 (ようだ)」 しているので、 完了不定詞 to have forgotten の形にします。 完了不定詞 (to have p.p.) は 「主節より一つ前の時制」を表します。 - ave to dol is to wait for him at the coffee shop. イメージ 「よい」から、 All Shave to do is {to} 原形 「Sは~しさえす にします。 この構文の直訳は「Sがしなくてはいけないす することだ」 です。 (4) 5 ③② ① ou should [get up earlier so as] not [to be late for] school. 3回目 seer p.p. さむ all 部 とい

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生物 高校生

問1はなぜ中型のかさからAのかさができるのかわからないので具体的に教えて欲しいです 問2、問3はついでにお願いします

8 核の働き 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 単細胞生物のカサノリは核のある仮根から柄を伸 ばし, その先にかさをつくる。 かさの形が異なる 2種類 (AB) のカサノリを用いて次の実験を行った。 実験1 : カサノリAのかさを切断するとAのかさが 仮根 できた。 かさ 柄 核 A B 実験2 : カサノリAの仮根に, Bの柄を接ぐと, AとBの中間型のかさができた。 実験3: カサノリBのかさを切断し、仮根も切断すると, カサノリBの柄からBの かさができた。 問1 実験2の中間型のかさを切断すると、どのようなかさができるか。 次の(ア)~(エ)か ら1つ選び,記号で答えよ。 (ア) 中間型のかさ (イ) A のかさ (ウ) B のかさ (エ)かさはできない 問2 B の仮根にAの柄を接ぐと柄が伸びた。 どのようなかさができるか。 次の(ア)~ (エ)から1つ選び, 記号で答えよ。 (ア) 中間型のかさ (イ) A のかさ (ウ) B のかさ (エ) かさはできない 問3 実験の結果から考えられることとして最も適したものを, 次の(ア)~(ウ)から1つ選 び, 記号で答えよ。 (ア) 核の成分だけがかさの形を決める。 (イ) 柄の細胞質にもかさの形を決める成分が含まれる。 (ウ) かさの形は柄の細胞質の成分だけが決める。 JOCS $ (0) 3 (0) 24

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生物 高校生

至急です!できれば15日の2:00までには考え方と答えが欲しいです。 無理言ってごめんなさい… よろしくお願いします!

問題 7-8 次の文のうち、誤っているものを選び、 その理由を述べよ。 A. それぞれのリボソームは、1種類のタンパク質しか合成できない。 B. mRNA は必ず折りたたまれ、 翻訳されるために必要な特定の三次構造をとる。 C. リボソームの大サブユニットと小サブユニットはいつでも結合しており、 結合相手を交換することはない。 D. リボソームは細胞質に存在する細胞器官で、1枚の膜で包まれている。 E. DNAの二本鎖は相補的なので、 ある遺伝子のmRNAを合成するには二本鎖のどちらを鋳型にしても良い。 F. mRNA に、ATTGACCCCGGTCAAという配列が存在することがある。 G. 定常状態の細胞に含まれるタンパク質の量は、それぞれそのタンパク質の合成速度、 触媒活性、 分解速度によって決 まる。 問題 7-10 コドン表(ケイン生物学 図 15-5) を用いて、 次の中からアルギニン・グリシン・アスパラギン酸というポリペプチドを指 令する塩基配列をみつけよ。 1. 5'-AGA-GGA-GAU-3' 2.5'-ACA-CCC-ACU-3' 3. 5'-GGG-AAA-UUU-3' 4. 5'-CGG-GGU-GAC-3' 問題 7-18 A. 細胞内のタンパク質の平均分子量は、 約 30,000 である。 しかし、数少ないとはいえこれをはるかに超える大きいタ ンパク質もある。 細胞で生産される最大のポリペプチド鎖はタイチン (=コネクチン、 筋細胞でつくられる) で、 分子 量は3,000,000 である。 筋細胞がタイチン mRNA を翻訳するのに要する時間を計算せよ (アミノ酸の平均分子量は120、 真核細胞の翻訳速度は毎秒アミノ酸2個と仮定する)。 B. タンパク質合成は非常に正確で、 アミノ酸を10,000 個つなぎ合わせて誤りは1回程度である。 平均的な大きさのタ ンパク質分子とタイチン分子では、 誤りなく合成されたものの割合はどのくらいか (ヒント: 誤りのないタンパク質が 得られる確率P は、 P=(1-E) という式で求められる。 Eは誤りの頻度、n はアミノ酸の数である)。 C. 真核生物のリボソームタンパク質全体の分子量は2.5×106 である。 これを1個のタンパク質として合成するのは得 策だろうか考察せよ。 D. 転写速度は、 毎秒約 30 ヌクレオチドである。 これまでに述べた条件から、 タイチン mRNA の合成に必要な時間が 計算できるか。

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