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化学 高校生

赤で引いたところがなんで2.0molまでとなるのか分からないので教えてください🙇‍♀️

例題① 5.0Lの密閉容器に水素1.0mol, ヨウ素 0.70mol を入れ,ある一定温度に保つと, 【解答】・・ ヨウ化水素が1.2mol生じて、次の可逆反応が平衡に達した。 次の問いに答えよ。 2 H2(気) +I2(気) 2HI (気) ・・① (1) この温度における ①式の平衡定数を求めよ。 ②同じ容器に水素2.0mol, ヨウ素 2.0mol を入れ (1) と同じ温度に保った。平衡状 態に達したときのヨウ化水素の物質量は何molか。 (1)平衡状態における各物質の物質量は酒?11.2は決まっている H2 + I2 2HI にしで0.60=0.60 になる。 反応前 1.0 0.70 0 [mol] (原作)平衡時 変化量 0.60 -0.60 +1.2 [mol] 0.40 0.10 1.2 [mol] 反応容器の体積は5.0Lだから 1.2 mol K= [HI]。 [H2][I2] 5.0 L :36 /0.40 mol) × 5.0 L (0.10 mol) 5.0 L 代入するのは モル濃度 (2)H2, I2 がそれぞれx [mol] ずつ反応して平衡状態に達したとする。 H2 + I22HI 反応前 2.0mol 2.0mol 100mol Jon. 変化量 -x -x +2x 平衡時 2.0mol-x 平衡状態に 2.0mol-x 2x 達したときの 05.0 同じ温度なので, 平衡定数は(1)と同じ36である。 2x K= [HI] 2 [H2][I2] 5.0L = (2x) (2x)② 2.0mol-x =36 (2.0mol-xs THI 5.0 L 完全平方式なので, 両辺の平方根をとると, 2x 2つでできらら だいたい 不 2.0 mol -x =±6 0mol<x<2.0molより x = 1.5mol, 3.0mol (不適) HIの物質量は2x=2×1.5mol=3.0mol 答え (1)36(2)3.0mol

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理科 中学生

中学物理「仕事」に関する問題です。 マーカーを引いた問題について、一問でも解説していただけると大変有り難いです。 各問の答えは (1) 6N (2) 12cm (3) 1W (5) 64J となっています。 ご回答の程よろしくお願い致します。

滑車 000000 おもり 1 次の仕事に関する問いに答えなさい。 なお、物体Wの質量 は1kgとし, 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 また, 本間のばねは1Nの力で2cm のびるばねである。 まず、右図1のような斜面上に物体Wを置いて、滑車とひも, ばねを使っておもりとつりあわせたところ静止した。 この時, 斜面や滑車に摩擦はなく、ひもやばねには重さがないものとす る。 (1)おもりの重さは何Nと考えられるか答えなさい。 図1 物体W (2)この時、ばねののびは何cmになるか答えなさい。 (3) ばねとおもりを取り去り、物体Wを斜面に沿って手で50cm 引 き上げたところ, 3秒かかった。 この時の仕事率は何Wになるか 答えなさい。 次に物体Wと3つの滑車, ひもを用いて, 右図2のような装置を組 み立てて, 物体Wを4m引き上げた。 この時、滑車に摩擦はなく、ひ もの重さは考えないものとする。 (4) 滑車の質量を無視するものとするとき, 引き下げた力Fがした 仕事は何Jになるか答えなさい。 (5)滑車の質量が200g であるとき, 引き下げた力Fがした仕事は 何Jになるか答えなさい。 ON 図2 -75cm -60cm__. 45cm 物体 W F

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生物 高校生

問3の(1)がわかりません。解説をお願いしたいです🙇

(ア) ブナ (イノニ (カ) ハイマツ (キ)コメツガ (ク) スダジイ 問3.下線部bに関連して, 異なる2つの 資源(資源1と資源2) をめぐる2種の植 物 (陽樹と陰樹) の間で, 右図に示す関係 が成り立つと仮定する。 この図で資源1 と資源2の量は, 「とても少ない」, 「少な い」,「多い」,「とても多い」の4つに区 分されている。これらの資源について, 一方の種は図中の境界線abcで区切ら れた量に満たない場合に,また他方の種 は defで区切られた量に満たない場合 にそれぞれ安定に生存できない。 資源 とても 多い 源多い 資源1 少ない とても 少ない 少と少 いもい てな I a 多い 資源2 E 多い とても いも Gate 1と資源2の量が実線で囲まれた領域 Iや領域Ⅱにある場合は,資源の奪い合いを 経てどちらか一方の種が生き残るが,領域Ⅲにある場合は両種が安定に共存できる。 これらのことをふまえ、次の(1)~(3)に答えよ。 ただし, 両種の資源の奪い合いにお おいて、資源1と資源2以外の影響は無視できるものとする。 ○ 次の①~③に記述した現象が成立する資源量について,下の(ア)~(キ)のなかから 適当なものをすべて選び, 記号で答えよ。 ①一方の種のみが生存することは無く,両種は安定に共存できる。 ②一方の種のみ生存できるが,両種は安定的に共存できない。 ③両種とも安定に生存できない。 100 3編 生物の多様性と生態系

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