2| 不等式2x+7y<120を満たす自然数の組(x, y)を考える。
(1) yのとりうる値の最大値は|アイである。
(2) yが偶数のとき,自然数kによってy=2kと表すと, kは1からウまでの値をとる。
それぞれのkの値に対して, xのとりうる値の個数はエオ
カである。
これをk=1のときからk=|ゥのときまで加えると,不等式2x+7y<120 を満たす自
に
然数の組(x, y)のうち, yが偶数であるようなものの個数はキクケ」である。
(3) yが奇数のとき, 自然数んによってy=2k-1と表すと, kは1からコまでの値をとる。
それぞれのkの値に対して, xのとりうる値の個数はサシ
ス である。
これをん=1のときからk=|コのときまで加えると,不等式2x+7y< 120 を満たす自
然数の組(x, y)のうち, yが奇数であるようなものの個数は セソタである。