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化学 高校生

解説を読んでも理解が追いつかなかったので 極性と無極性について詳しく教えて頂きたいです😭 (見分け方など)

32 発展問題 (本誌 p.43~p.44 ) 64 融点・沸点の比較 (1) ダイヤモンド, 酸化マグネシウム, 塩化ナトリウム, 水, 酸素 (2) ア・・・ Br2 イ・・・ C2H6 ウ・・・ NH3 エ・・・ H2S オ…HF ... [解説粒子間の結合力が強いほど, 融点、沸点が高くなる。 (1) 一般に結合の強さは, 共有結合> イオン結合>水素結合> ファンデ ルワールス力。 イオン結晶は静電気力によって結合している。 Mg²+... 02- の方が Na+ …. Cl より電荷が大きいので結合力が強い (2) ア, イ. 無極性分子では,分子量が大きいほど分子間力は大きい。 ウ.CH4 は無極性分子, NH3 は極性分子。また, NH3 は分子間に水素 結合がはたらく。 エ C2H6 は無極性分子, H2S は極性分子。 オ HCI HF も極性分子である。 分子量はHCl=36.5, HF20と HCI の方が大きいが, フッ素原子は電気陰性度が非常に大きく, HF には水素結合がはたらくので, HF の方が沸点が高い。 65 共有結合 (1) 電気陰性度 (2) イエ ( 3 イ..オ 理由・・・ 異なる原子間の結合では、 電気陰性度の差に 原子以上の分子では,分子 無極性分子 1各物質の融点は以下 り。 ダイヤモンド・・・・・3550 酸化マグネシウム・・・・ 28 塩化ナトリウム・・・80 水・・・0℃ 酸素・・・・ - 218℃ ②極性分子は,分子間に 電気力がはたらくため 分子量の近い無極性 子より融点、沸点が高 なお,極性分子間には らく静電気力は、イオ 結合をつくる静電気ニ と比べて非常に小さい。

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化学 高校生

ピンが着いているところの答えを教えてください🙏

化学基礎確認テスト16 以下の文章の( )に適する語句. 数値。 イオン名を答えよ。 また問に答えよ。 共有結合は、結合する双方の原子が (ア)を出し合い, 生じた電子対を共有することによって形成さ れる結合である。 ところが,一方の原子だけが電子対を供給し, その電子対が他方の原子に提供されて 有することでできる結合を、(イ)という。 水分子には (ウ) 組の (エ)をもつが、水分子の (エ) H₂O が, H*に提供され, 共有されると、 安定な (オ)ができる。 同様に、アンモニアではH*と(イ)によ り、安定な(力)ができる。 (オ)には OH 結合が (キ)個(カ)にはN-H結合が (夕)個 NH2 ある。 価電子 (ア) (オ) (ケ) a (イ) 電子 配位結合 (カ) 電子配置 (7) 貴ガス 問1 (オ) (カ) の各イオンの電子式を示せ。 (オ) (カ) + NH4 (キ) 00 HOSHY HANAHは H H:N: (サ) 合していたH原子が電離していく。 ③ H原子が電離していく確率はすべて等しい。 b 2 2 (エ) HI (シ) 34 HQÖCH 問2 下線部, 共有結合と (イ) によって生じたN-H結合について述べた文章 α, b それぞれについて正し いものを選べ。 H]F HO a ① (イ)によって生じた結合だけが結合力が弱いため結合距離が少し長い。 ② (イ)によって生じた結合だけが結合力が強いため結合距離が少し短い。 ③ (イ)によって生じた結合と共有結合の結合力は等しいため, 結合距離も同じである。 H:OH b ① アンモニア分子からH+が分離するときには (イ) によって結合した H+が電離していく。 ② アンモニア分子からH+が分離するときには (イ) によって結合した H+は電離しにくく、 共有結

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化学 高校生

下線部Cの白色の固体はなんのことですか? あと、3行目からの「得られた混合物を〜Dが析出した」のところの文章の意味がわかりません💦 出来れば問3だけでも教えて欲しいです🙇‍♀️

2 →2 (GH₂0 C-CH3 or CH-CH₂ OH OH 3年 ( 組 ( 構造分析の旅 ) 番氏名 ( [熊本 2020] C3H40. 3種類の芳香族化合物 A, B, およびCがあり,いずれもC9H100 の分子式をもつ。 オルト型 Aヨウ 素ヨウ化カリウム水溶液および水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱すると,ヨウ素の褐色が 消失するとともに黄色の沈殿が生成した。 得られた混合物を全て分液ロートに移し, ジエチル エーテルを加えてよく振り静置すると,二層に分離した液体が得られた。 アルカリ性水溶液の層 ・酸化剤 S を取り出し、酸を加えて中和すると, 白色の固体が析出した。 得られた白色固体に塩基性の過マ ンガン酸カリウム水溶液を加えて加熱したのち, 酸を添加すると, D が析出した。 析出したD の粉末を取り出して加熱したところ, 無水フタル酸が生じた。 無水フタル酸は, 図に示す実験装 置で精製することができた。 無水フタル酸について調べると, 合成樹脂の原料として工業的に利 d) 用されていることがわかった。 e) 一方,化合物BとCは旋光性を示した。このことは、BとCにはいずれも不斉炭素原子が存 在することを示している。Bにアンモニア性硝酸銀水溶液を加えて加熱すると,銀が析出した。 KOH 二重結合 Cは,ナトリウムと反応して水素と水溶性の化合物を生成した。 また、臭素水に C を作用させ 境反応 -CHO. (還元) ると臭素の色が消失した。 付加反応 2重合 問1 下線部aの反応名を答えよ。 ヨードホルム反応 問2 下線部についてジエチルエーテルの層は上か下かを答えよ。 上 問3 下線部cについて, この白色固体はアルカリ性水溶液によく溶ける理由を説明せよ。 問4 A~Dの構造式を書け。 ONa C₂t|eot. CHSO) フェノール +2Na + H2 ント c=0 Com 1-FER? HECHOS A LA No.6

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化学 高校生

化学反応とエネルギーです。(2)でメタンの生成の問題ですが炭素は黒鉛になっています。ダイヤモンドやフラーレンではダメな理由を教えてください。

例題 1 熱化学方程式 次の変化を熱化学方程式で表せ。 ただし、生成する水はすべて液体とする。 ○ (1) メタン(分子量16.0)3.20gを完全燃焼させると, 178kJの熱が発生する。 (2) メタンの生成熱は, 76kJ/molである。 (3) 固体の塩化カリウム2.00molを多量の水に溶かすと, 34.4kJ吸熱する。 (4) 希硫酸と水酸化カリウム水溶液の中和熱は, 56.5kJ/mol である。 12 ① 燃焼熱は燃焼する物質, 生成熱は生成する化合物, 中和熱は生成する水, 溶解 熱は溶解する物質の係数を1とする。 他の物質の係数が分数になることもある。 ② 反応式の右辺に反応熱を書く。 発熱反応では+, 吸熱反応ではーの符号がつく。 ③ 物質の状態を (固), (液), (気)などで化学式の後につけ, 両辺を等号で結ぶ。 0.2mol 178k3 16.0g/mol =890kJ/molの熱が発生する。 , X- 解説 (1) メタン1molあたりでは 178kJ 3.20g 標準状態のこは固体 3.20g (2) メタンの成分元素の単体は,黒鉛Cおよび水素H2 である。 CH4の係数を1とする。 34.4kJ 17.2kJ/mol となり, 吸熱反応であるから符号はーとする。 - (3) KC11 molあたり 2.00 mol (4) 中和の式で, H2Oの係数が1になるようにする。 解答 (1) CH4 (気)+202 (気)=CO2(気) + 2H2O (液) + 890 kJ (3) KCI (固) + aq = KClaq-17.2kJ (2) C (黒鉛)+2H2 (気)=CH4(気) +76kJ OTOK (4) poin 1 H2SO4ag + KOHaq=1212K2SO4aq+H2O (液) +56.5kJ 2 A Gould

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