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化学 高校生

「非金属元素」 問5なんですけど、塩素酸カリウムと酸化マンガンの混合物を加熱する化学反応式なのにどうして酸化マンガンを足していないのでしょうか。 酸化マンガンを触媒として使っているからですか? 教えてください🙇‍♀️

次の文を読み、問1~問6に答えよ。 あ 硫黄,単斜硫黄 , ゴム状硫 周期表の16族に属する元素である硫黄には, 黄などの同素体が存在し, これらのうち, あ 硫黄が常温で最も安定である。 硫黄の水素化合物である硫化水素 H2S は無色, 腐卵臭の気体であり, 実験室では 硫化鉄(ⅡI) に希硫酸を加えて発生させる。 (1) 硫黄のオキソ酸である硫酸は,化学肥料や合成洗剤の原料などとして幅広く用いられ ており, 硫黄を燃焼させて得られる二酸化硫黄を原料として次の工程1, 2により合成 される。 (工程1) 触媒を用いて, 二酸化硫黄を空気中の酸素と反応させ, 三酸化硫黄とする。 2SO2 + O2 2SO3 (工程2) 三酸化硫黄を濃硫酸に吸収させて 濃硫酸を得る。 SO3 + H2O — H2SO4 この硫酸の工業的製法を う 法 ( う 式硫酸製造法) という。 硫黄の同族元素である酸素の単体には, 酸素 O2 とオゾン 03 の2種類の同素体が存 在する。酸素は無色、無臭の気体であり, 医療用ガスなどに用いられ, 実験室では, 塩素酸カリウムと酸化マンガン (IV) の混合物を加熱して発生させる。一方, オゾン は淡青色, 特異臭の気体であり, 強い酸化作用を示すため, 飲料水の殺菌や空気の浄化 などに用いられる。 オゾンは酸素中で無声放電を行うか、 酸素に紫外線を当てると生じ る。 302 203 - 45 - とし,これを希硫酸で薄めて 無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してください。 問4 硫黄 1.6kgの燃焼で得られる二酸化硫黄を, 工程 1,2によって硫酸に変化さ せると、質量パーセント濃度98%の濃硫酸(密度1.8g/cm²) は最大で何L得られ るか。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 ただし, 原子量はH=1.0, O=16, S=32 とする。 問5 下線部② で起こる反応を化学反応式で記せ。 問6 次の図は O O に関連する分子や原子のエネルギーの関係を示したものであ

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理科 中学生

1枚目は答えはウとなっています。 ちなみに、私はアだと思いました。 深くなるのは理解出来るのですが、なぜ浅くなるのかが分かりません。 2枚目は(2)の②と(3)が分かりません。 解説おねがいします。 3枚目は2枚目の答えです。

(2) イ 砂岩の層が堆積した時代は中生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 ウ砂岩の層が堆積した時代は古生代であり,泥岩の層からフズ リナの化石が見つかった。 砂岩の層が堆積した時代は古生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 2図1は,あき 図 1 らさんの家の 近くの地形 を, 10m間隔 の等高線で模 式的に表した C B D 40m 30m 図2 床 深さ m 等高線 0 10 20 (m) 20m 30 40 A BC 地表の土 砂岩 ものである。 50 A地点とB地 点, C地点とD地点は,それぞれ東西方向に並んでいる。 図2は、 地層の重なりや岩石を調べるため, 図1のA~Cの各地点におけ るボーリング試料にもとづき, A~Cの各地点の地層の重なり方 を柱状図で表したものである。 ただし, この付近の地層の各層は、 上下の入れかわりはなく,それぞれ均一の厚さで重なっており, 北から南に同じ角度で傾き, 東西方向には傾いていないものとす る。また, この付近は、以前海であったことがわかっている。 図2の柱状図に示した地層ができる間に、この付近の海の深さは どのように変化したと考えられるか, 最も適当なものを次のア~ エから1つ選び,その記号を書きなさい。〈三重〉 ア だんだん深くなった。 イだんだん浅くなった。 ウだんだん深くなった後,だんだん浅くなった。 だんだん浅くなった後、だんだん深くなった。 れき岩 凝灰岩 2 P

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