数学 高校生 8ヶ月前 この問題のコ~セまでは解けたのですが、ソ~トまでを解くことが出来ませんでした。 解き方を教えて欲しいです。 よろしくお願いします! ソ 2 + スセ をとり0= サシ 2) f(e)=- sin コ と変形できるので, f (0) は最大値 テトをとる。 タ チツ のとき最小値 未解決 回答数: 1
理科 中学生 9ヶ月前 (3)教えてください🙏 答え59m 4 ある地域の複数の地点で、地表から深さ20mまでの地層を調査したところ、石灰岩、凝灰岩、 れき岩、 砂岩、泥岩 の層が確認された。 図1は、この地域の地形図を模式的に表したものであり、山線は等高線を、数値は海面からの高さ を示している。 図2の柱状図IIIは、 図1の地点A・B・Cのいずれかの地点における地層のようすを、 柱状図 ⅣVは、 図1の中で、 地点ABCとは別の地点における地層のようすを模式的に表したものである。 それぞれの地層を調べたところ、柱状図Ⅰ・Ⅱ・ⅣVの砂岩の層からビカリアの化石が発見された。 ただし、この地域の地層は水平に重なっており、 上下の逆転や断層はないものとする。 図 1 70m 65m 60m 455m 75 m A B. 350m C 756555 図2 柱状図 柱状図Ⅱ柱状図Ⅲ 柱状図ⅣⅤ 地表からの深さ 日 (m) 14 02468 10 22 14 16 18 20 12 れき岩の層 砂岩の局 岩の 石灰岩の 灰岩の 未解決 回答数: 0
数学 高校生 9ヶ月前 放物線y=x^2と直線y=m(x+2)は異なる2点P、Qで交わるとする。 (1) 定数 mの値の範囲を求めよ。 (2)mの値が変化するとき、 線分 PQの中点Mの軌跡を求めよ。 高二 数IIの図形と方程式の軌跡と領域の問題なんですけど、解説読んでもよくわからなくてどなた... 続きを読む *214 放物線y=x2 と直線 y=m(x+2) は異なる2点P, Qで交わるとする。 (1) 定数 m の値の範囲を求めよ。 (2)m の値が変化するとき, 線分 PQ の中点Mの軌跡を求めよ。 未解決 回答数: 0
数学 高校生 9ヶ月前 (3)のexに至るまでの途中式を教えてください loge16 (3) I=S =//lex eza xe 1 x² dx dx= 2 Jo 0 loge16 = 2 loge16 ex (x2)'dx ORAZ (loge16)²-eº) 未解決 回答数: 1
数学 高校生 9ヶ月前 数1?の平面図形の問題です。画像の解説の、マーカー部分以下の説明が理解できません。どなた教えていただきたいです🙇♀️ 〔Ⅲ〕 座標平面上の3点0(0,0), A (15,20),B(55,0)を頂点とする △ OAB について,以下の問いに 答えよ。 アイ (1) △ OAB の外心の座標は I |である。 ウ (2)点Aから辺 OBに下ろした垂線と辺 OB の交点をHとし,∠AOH の二等分線と AH の交点をDと すると, AD:DH - オ: カである。 (3) OAB の内心の座標は キク - ケコ サ シス セ である。 未解決 回答数: 2
数学 高校生 9ヶ月前 2025年共テ数2Bより、第1問三角関数の問題です。 α+βがなぜπになるのかがわかりません。 解説動画で PはY軸に対して対象だからQがわかって、 その時QとX軸のθもαだから全て足してπになると言っていました(単位円参照) しかし、なぜ全部足してしまうのかがわかり... 続きを読む 数学Ⅱ 数学B, 数学C π (iii) 0 とする。 ア a=0+1 B=20 6 常にPとQのy座標が π • 0≤0≤ の場合を考える。 このとき, 0であるので,②が成 り立つとき,(ii) で考察したことに注意すると, αとβは 等しいから? α+B= オ 兀 a π を満たすことがわかる。これより,0≦o のときの①の解 カ 日 = π キク a を得る。 6T 6 (+)+20=T T 30= "=音 Q= 18 T 5 未解決 回答数: 1
理科 中学生 9ヶ月前 (3)が解けません 教えてください 7 高木さんは、しょう油に含まれる食塩の量を調べるために、次 図1 のINの順に実験を行い、 しょう油に含まれる有機物を炭と して取りのぞいた。 図1は、 実験に使用したしょう油の食品表示 ラベルの一部である。 名称: こいくちしょうゆ 原材料名: 大豆,小麦,食塩 内容量: 200mL <Ⅱ> <I> 図2のように蒸発皿に 10cm のしょう油を入れ、 表面が 黒くこげて炭になり始めるまでガスバーナーで加熱した。 加熱後冷えてから、 蒸発皿に水を加え、ろ過によって、 ろ液と炭にわけた。 図2 しょう油 蒸発皿 <III> ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、蒸発皿に食塩とともに少量の炭が得られた。 ねじA <IV> 蒸発皿に水を加え、 再びろ過をしてろ液と炭にわけた。 ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、 蒸発皿に炭が混ざっていない食塩 1.36g が得られた。 ねじB. (1 しょう油と同じように混合物であるものを次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア水イ鉄 ウ 空気 酸素 オ 海水 38.5 コック (2)図2のガスバーナーの使い方について、正しく説明しているものを次のア~オから2つ選 び、記号で答えよ。 アガスバーナーを使用する前に、コックやねじA、 ねじBが閉まっていることを確認する 点火するときは、コックを開き、 ねじAを開いてからねじBを開く 炎の大きさを調節するときは、ねじBを回して、 空気の量を調節する エ炎を適正な青い炎にするときは、 ねじBを動かさないようにして、 ねじAを回す ガスバーナーの火を消すときは、最初にねじBを閉める (3)高木さんが、日本人が1日にしょう油から摂取している食塩の量について調べたところ、 31 3 F 1.7gであることがわかった。 食塩 1.7g に相当するしょう油の体積を、実験結果をもとに34 計算すると、 小さじ何杯分になるか。 ただし、 小さじ1杯は 5.0 cm とする。 新目がス AAB 175 × 5 Mの上 15/0 未解決 回答数: 0
数学 高校生 9ヶ月前 ⑵の問題でなぜ単位円の半径が√2になるのでしょうか??解き方を教えてもらえると嬉しいです。至急でお願いします🙇♀️🥺 4. 下数子Ⅱ 里安例題89] 0 が次の値のとき, sin 0, cos, tan の値を, それぞれ求めよ。 17 (1) ・π 6 3 ・π 4 未解決 回答数: 0
数学 高校生 9ヶ月前 指数対数ののグラフについての問題です 頭が悪くてわかりません。できれば明日までに教えていただきたいです。お願いします。 指数・対数の計算, 指数関数・対数関数のグラフ タイムリミット10分 αを1でない正の実数とする。 次の(i) 〜 (ii) のそれぞれについて、 等式を満たすαの値は あるか。正しい個数を下の①~③のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じものを繰り 返し選んでもよい。 (i) a² + (√a³)'= 1 logza+210g(2a-3)=10gza ウ (ii) logal=1 01個もない ① 1個だけある ② 2個だけある ③無数にある (2)次の(i)~(iv)の関数のグラフとして最も適当なものを,下の00のうちから一つずつ選 ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。 y=3x I 1 y=logs カ y+ (ii) y=- オ (iv) y=log(-x) 94 キ ▷ p.98 p.99 ア イ ウ I オ カ キ 2 2 3 2 2 2 2 15 未解決 回答数: 1
理科 中学生 9ヶ月前 (4)途中の計算を教えてください 答え 5 4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5 未解決 回答数: 0