歴史 中学生 1年以上前 このような𓏸𓏸の飢饉って入試などに出ますか? 授業では習っていませんが、写真の資料には書いてあったので、、🥲 (年) 1701〜 10 0 10 20 30 40 40 11~ 20 21~ 30 きょうほう 31 ~ 40 50 60 (件) 10年毎年平均 百姓一揆 P 享保の改革 享保のききん 41~50 51~ 60 61~70 71~ 80 81~90 91〜1800 1801 ~ 10 11~ 20 21~ 30 31~ 40 41~ 50 51~ 60 L てんめい かんせい 天明のききん、寛政の改革 てんぼう 天保のききん 天保の改革 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 1年以上前 教えてください je090604 問題 3種類の電動機ア~ウを使って,質量 20 kgの物体を6m引き上げたところ, 電動 機アでは10秒, 電動機イでは8秒,電動 機ウでは12秒かかった。 仕事率のもっと も大きい電動機はどれか。 〇イ ○ア ○ウ 未解決 回答数: 1
理科 中学生 1年以上前 教えてください 問題 右の図のようにして,銅を 空気中で熱した。加熱前後 の質量を比べてみると, 熱 したあとの方が質量は大き くなっていた。 熱する前の 銅と比べて,質量が大きく なった分は,もともと何の 質量であったか。 銅 ie180406 銅と結びついた酸素の質量 銅と結びついた窒素の質量 ○ 銅の表面にできた酸化銅の質量 ○ 銅と結びついた二酸化炭素の質量 未解決 回答数: 1
理科 中学生 1年以上前 教えてください 問題 10 一定の濃度の水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を、下の表のような体積で混ぜ合わせ、混合液A~D をつくったところ, Cは中性を示した。 Bは何性を示すか。 中性 A BC 0 水酸化ナトリウ ム水溶液 [cm] 40 40 40 40 塩酸 [cm] 30 40 50 60 酸性 アルカリ性 je141111 未解決 回答数: 0
理科 中学生 1年以上前 教えてください 問題 8 下の図のように, 2.5gのスチールウールをまるめて銅線につなぎ、 酸素を入れた丸底フラスコに入 れて密閉し,装置全体の質量をはかったところ, 124.8gであった。 次に, 銅線に電流を流してスチ ールウールをはげしく燃焼させた。 このとき, フラスコ内の酸素の質量はどうなるか。 スチールー ・電源へ 一太い 銅線 酸素ー 砂 燃焼前と変わらない。 燃焼前より大きくなる。 燃焼前より小さくなる。 ie05061 未解決 回答数: 0
理科 中学生 1年以上前 教えてください 問題 7 硫黄の粉8gと鉄粉 14g をよく混ぜ合わせたあと, 2本の試験管A,Bのそれぞれに分けて入れ た。試験管Bだけを下の図のようにして熱し、反応がはじまったら熱するのをやめて変化をみた。 次 に,熱した物質が冷えてから, 試験管A, B に磁石を近づけてみた。 試験管Aではどのような変化が 見られるか。 ie050108 上部を熱する。 試験管B 磁石に引きつけられる。 ○ 何も変化はない。 磁石に反発する。 未解決 回答数: 0
英語 中学生 1年以上前 教えてください 問題 次の空らんに適する語を下から選びなさ い。 Look at the boy ( ) in the bed. sleeps ○ slept sleeping 未解決 回答数: 0
英語 中学生 1年以上前 教えてください jfe20806 問題 次の空らんに適する語を下から選びなさ い。 The boy ( ) is drinking water is my brother. ○ who ◯he ○him 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 1年以上前 3枚目の写真の「つながらない」という説明、私にはつながっているように感じますが、どう繋がっていないのですか? VEL-1 第2講 【問題】 『日本の一文 30選』 3 2 5 7 4 第2講 次の文章は「日本の一文30選』(中村明)の一節で、坂口安吾「桜の森の満開の下」の表現 について説明したものである。本文を読んで後の問いに答えなさい。尚、には誤記された語 句が一か所ある(問三)。 気のやさしい山賊が、しばらくいっしょに暮らしてきた女を背負って、満開の桜の森の 中に一歩足を踏み入れると、とたんに異様な雰囲気を感じる。振り返ると、背中の女が「ロ は耳までさけ、ちぢくれた髪の毛は緑」、「全身が紫色」で、「顔の大きな老婆」に見えた。 こ れは鬼だと思い、あわてて振り落とそうとするが、相手は落とされまいと咽喉にしがみつ く。その手に力がこもると、男は首が絞まって目の前が暗くなる。夢中で相手の首を絞め たらしく、気がつくと、女はすでに息絶えたのか、地面に横たわったまま身動きひとつし ない。 その場面で、作者の坂口安吾は、「彼の呼吸はとまりました。彼の力も、彼の思念も、す べてが同時にとまりました」と書き、「女の死体の上には、すでに幾つかの桜の花びらが落 ちてきました」と続ける。 ここでは、その直後に出てくる「彼は女をゆさぶりました。呼びました。抱きました。徒 労でした。彼はワッと泣きふしました。」という一節に注目したい。連続する五つの文はす べて短く、しかも、どの文間にも、接続詞がまったく使われていないのだ。どうして、こ んな形になったのだろう。 まず、この情報をすべて、たった一つの文にまとめてみよう。「彼は女をゆさぶって呼ん 1 だり抱いたりしましたが、徒労だったのでワッと泣きふしました」というふうに、全体を 一文にまとめたところで、全部で四〇字ほどにすぎず、小説の文の平均程度の長さにしか ならない。それをなぜ五つもの文に切り分けたのだろう。 短い文に切り離すにしても、「彼は女をゆさぶりました。 そして、呼びました。それから、 抱きました。しかし、徒労でした。それで、ワッと泣きふしました。」というふうに、接続 30 詞でつなぐ方法もある。それなのに、四つの文間のどの一つも、そういう接続詞でなぜ関 連づけなかったのだろうか。 実はこの二つの問いはたがいに連動しているのである。全体を一つの文にまとめるた めには、「ゆさぶる」 「呼ぶ」 「抱く」という三つの行動の時間的な前後関係や、それらと「徒 労」、その「徒労」と「泣きふす」との因果関係をきちんと認識し、原文では切り離してある 個々の文相互の意味関係を決定してかからなければならない。 「徹夜で勉強した」と「試験に失敗した」という二つの文を接続詞でつなぐ場合を想定し てみよう。多くの人は「しかし」「だが」「けれども」といった逆接の接続詞を想定するだろ う。が、反対に、 といった接続詞でつなぐ人もあるかもしれない。徹 や > 夜で勉強したのにそれでも失敗したと考えるか、徹夜なんかするから当日ぼうっとして失 30 敗するんだと考えるかという、人それぞれのとらえ方の違いを反映しているのだ。 解決済み 回答数: 1