学年

質問の種類

生物 高校生

問2について教えて下さい! 赤の下線を引いた部分があるにも関わらず、交雑1の答えではなぜBとl、bとLが同一染色体上にあるのか、また、解説の黒の下線を引いた部分がなぜ、連鎖するとして考えられるのか分からないので教えてください。

「形を長くする遺伝子しと丸くする遺伝子がある。 いま、 下記の2つの交雑を行い, Fiを 作 23. 連鎖スイートピーには、 花の色を紫にする遺伝子Bと赤にする遺伝子b, 花粉の 得たのち, さらにFi を自家受精してF2 を得た。 下の各問いに答えよ。 ただし, B (6) と (1) は同一染色体上に存在する。 また, 遺伝子間の組換えはないものとする。 交雑 P: 紫色花丸花粉の系統× 赤色花 ・ 長花粉の系統 交雑1 F: すべて紫色花で長花粉 F: すべて紫色花で長花粉 問1.交雑1, 交雑2について, それぞれのPの遺伝子型を答 交雑 2 P: 紫色花 長花粉の系統×赤色花丸花粉の系統 えよ。 交雑 2 F1の体細胞で,B以外の遺伝子はどのように配置してい れるか。 交雑1・2のFi のそれぞれについて, 右図に記入せよ。 ● ● ただし,図中の印は遺伝子の位置を示す。 3.交雑1・2のF1のそれぞれがつくる配偶子の遺伝子の 種類とその比は,どのようになるか。』:Del(A) 交雑1・2のF2の表現型とその分離比を求めよ。た 00 00 00 00 第10章 有性生殖

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科 ⁄ 生物 ⁄ 中3 「遺伝子」についてです.' (5)の答え 📖 Y … Bb Z … bb なのですが、どのようにして求めれば良いのか分かりません . 教えてください 😖 お願いします...

ア 1 イド]になり、胚珠全体はやがて ③ [ア 果実 イ種子] になる。 形質 種子の形 子葉の色 草たけ オ →ウ 2 親の形質の組み合わせ 丸形×しわ形 黄色× 緑色 高い×低い 発生 (2) (2) ① 精細胞 ルはエンドウの種子の形などの形質に注目して, 形質が異なる純系の親をかけ合わせ,子の形質 さらに,子を自家受粉させて,孫の形質の現れ方を調べた。 表は, メンデルが行った実験の結果 である。 あとの問いに答えなさい。 (富山) 子の形質 すべて丸形 すべて黄色 すべて高い P 孫に現れた個体数 5474 丸形 黄色 (X) 787 高い (3 しわ形 1850 2001 277 緑色 低い イ 遺伝子の本体である物質を何というか。 種子の形を決める遺伝子を, 丸形は A, しわ形はaと表すことにすると, 丸形の純系のエンドウがつく る生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか。 表の(X)にあてはまる個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。な お、子葉の色についても, 表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するものとする。 ア 1000 イ 2000 ウ 4000 I 6000 (4) 種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体5474のうち, 丸形の純系のエンドウと種子の形について同じ 遺伝子をもつ個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 I 3600 5474×1=1300くらい? ア 1300 イ 1800 ウ 2700 (5) 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。 この個体Yに草たけが低い エンドウの個体Zをかけ合わせたところ, 草たけが高い個体と,低い個体がほぼ同数できた。個体Yと個 体Zの草たけを決める遺伝子の組み合わせを,それぞれ書け。ただし, 草たけを高くする遺伝子をB,低 くする遺伝子をbとする。

解決済み 回答数: 2
物理 高校生

51(1)のF〜Hの遺伝子型の比が何回試しても出ません。 そこからしたの問題も全部分かりません。 詳しく解説してくれると嬉しいです。答えは F: YY:Yy:yy=1:0:0 G: YY:Yy:yy=1:2:0 H: YY:Yyxyy=0:0:1です (2)の答えはD:①... 続きを読む

生物問題演習 ホモ接合 ヘテロ接合/雑種 51. (一遺伝子雑種) エンドウには子葉の色が黄色の種子と, 緑色の種子がある。い ま、純系の黄色の種子 (A群)と緑色の種子 (B群) をまいて育て,両者を交雑したとこ ろ,すべて黄色 (C群)になった。 翌年C群の中から50粒を選び, まいて育て,自家 受精させたところ,いずれの個体からも黄色(D群)と緑色 (E群)の種子が得られた。 次にD群の種子から50粒を選び, まいて育てた50本を自家受精させたところ, 17本には黄色の種子ばかり (F群) が生じ,残りの33本ではいずれの個体にも黄色 (G群) と緑色 (H群)の種子がまじって生じた。 (1) 子葉の色についての優性の遺伝子をY, 劣性の遺伝子をyとしたとき, A~H の各群の種子の遺伝子型の (YY: Yy:yy) を示せ。 (2) それぞれの個体に約60粒の種子が実ったとして, D〜H群の種子の数はそれぞ れおよそいくつか。 最も近い数字を下から選べ。 なお、同じ数字を何度選んでも よい。 1 250 6 2000 500 (7) 2250 3 750 8 2500 (4) 1000 (9) 3000 1500 [02 北里大〕 重子の形には丸形としわ形があり、丸形の純系(RR) を自家受精して F2 をつくった。 ませ。 個体はF2 全体の何%か。 び しわ形を現す個体と交雑した。 次代が丸形ばか りのとき、選んだ丸形の個体の遺伝子型を示せ。 またこのような交雑を何というか。 (4) F2 を自家受精して F3 を得た。 F3 の表現型とその分離比を示せ。 (5) F%から2個体を選んで交雑すると,次代では丸形:しわ形 = 1:1となった。 交雑 に用いた2個体の遺伝子型を示せ。

回答募集中 回答数: 0