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情報:IT 高校生

答えは③なのですが①が違う理由がわかりません。 インターネットは回線交換方式ではなくパケット交換方式であるのは理解しました。でも実際にサイトのアクセスが集中した時とか、例えばオンラインライブを見ようとする時とか全然繋がらないことが多くあるので①が正解だと思ったのですが、なぜ... 続きを読む

情報 I 問3 ネットワーク通信に関する次の文章を読み,後の問い (ab)に答えよ。 Web ページを快適に閲覧するためには,Web ページへのリンクをクリックし たときに、リンク先のページがすぐに表示される方がよい。 ナオさんの家では, これまで Web ページの表示に時間がかかることが多かったので,この問題を解 決するため、光回線でインターネットに接続する契約に変更した。 これによっ て,規格上の通信速度は約10倍になったが, 無線LANを経由してインター ネットに接続したところ, Web ページの表示が速くなったという実感は得られ なかった。ナオさんが調べたところ, Web ページの表示が遅くなる原因として は,(1) インターネット回線の混雑のような問題もあるが, Web ページの表示を 速くするために,(2)ユーザができる工夫もあることがわかった。 分 a 下線部(1) に関連して, インターネット回線の混雑に関する記述として最も適当 なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ①インターネットへの接続は,回線を占有して行われるため,大勢の人が同時 にインターネットに接続しようとすると, 回線に空きがなくなる。 ①回線の混雑は, 無線LAN が回線交換方式で通信することで生じるが,パ ケット交換方式で通信するスマートフォンでは、回線の混雑は生じない。 ② 大容量のデータを送受信すると,そのデータの送受信が完了するまで,その データのパケットが回線を占有するため、他の通信がまったくできない。 ③単位時間あたりに回線を通過しようとするパケット数が多くなりすぎると, 通信速度が遅くなる。 <-10-

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理科 中学生

解説お願いします! 答えは ア 2.10g イ 0・40gです

⑤5 ワークシート返却後,太郎さんは先生と,炭酸銀 (Ag2CO3)を用いて実験を行った。 次の文 章は,実験操作と得られた結果を記したものである。 2.50gの炭酸銀を, ワークシートの実験と同じ装置で加熱すると, 黄色の炭酸銀は二酸化炭 素を発生しながら黒くなった。 そのまま加熱を続けたところ, 黒色の物質は白っぽくなり, 発生する気体も酸素に変わった。 気体の発生が止まってから加熱をやめ、十分に冷却した後 に試験管に残った白っぽい物質の質量をはかると, 1.95gであった。 太郎さんは先生から,この実験では,まず, Ag2CO3→Ag2O+CO 2 の化学変化が起こり,続い てワークシートの実験と同じ化学変化が起こると教えてもらった。 下図は, 先生がこの実験結果 について説明したときに黒板に書いたものである。 (ア), (イ)に答えなさい。 ただし, 実験で 用いたすべての炭酸銀は, 加熱によって二酸化炭素、酸素を順に発生しながら, 最後には銀に変 化したものとする。 (ア) 最後に残った物質の質量とワークシート CO2 02 中のグラフを使って、 右図中の □に当 てはまる数を答えなさい。 Ag2 CO 3 Ag₂O Ag 2.50g g 1.95g (イ)この実験で発生した二酸化炭素の質量は

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