|加熱後の質量 [g]| 1.00|1.12|1.20|1.25|1.25
と,加熱後にできた酸化銅の質量の関係を, 左の図にグラ
リル
作
回 マグネシウム
マグネシウムの
[銅の加熱の回数と, 加熱後の質量のグラフをかこう。
回数と加熱後の質
熱した回数[回)
関係を表にしました。 図の点をつなぎ, グラフを完成させなさい。
加熱した回数(回)
0
1
2
3
カロ熱後の質量[g)
一定量
質量
4
熱 1,0
の 0.5
イグラフのかき方]-
28
折れ線のグラフにはしない。
なめらかな曲線で結ぶ。
5
6
2 3
加熱の回数
メー
4
1
[2] 銅と酸化銅の質量の関係のグラフをかこう。
1同 マグネシ
いろいろ
[グラフをかく手順]
の測定値を「·」や「×」 で正確に記入する。
のすべての測定点のなるべく近くを通るように線を
引く。
線の上下に測定点が均等に
散らばるようにしょう。
マグネシウ
図にグラフ
マグネシ
1.2
酸化マグ
酸 1.0
結びつい
表しなさい。
化
0.8
銅
マグネ
=酸化
の 0.6
銅の質量(g)
0.20|0.40|0.60|0.80|1.00
0
量 0.4
酸化銅の質量(g)
0.25|0.50|0.75|1.00|1.25
0.2
0
作
0
0
0.2 0.4 0.6 0.8 1.0
6 マ
銅の質量
い
3 銅と酸素の質量の関係のグラフをかこう。
マグ
量の
め
の目
(g]0.5
いろいろな質量の銅を空気中で加熱したときの,鍋の質量
結びついた酸素の質量の関係を, 左の図にグラフで表しなさい
結 0.4
い 0.3
銅の質量(g]
0
0.40|0.80|1.20|1.60|2.00
0.2
酸化銅の質量(g]
0
結びついた酸素の
0
0.50|1.02|1.50|1.98|2.50
0.1
質量(g)
0.10|0.22|0.30|0.38|0.50|
0
0
0.4 0.8 1.2 1.6 2.0
銅の質量
6S山
加熱後の質量
結びついた酸素の質量
化学変化と原子·分子