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物理 高校生

物理 電磁誘導 良問の風125 (p83) について。 (2)で電流の向きの、解説の求め方が分かりません。 私は、V=vBlの左手の法則を使い、中指vを円の接線方向に、人差し指Bを紙面の表から裏方向にして親指VがO→Qになるので、電流はP→Oと導きました。 そもそもこれ... 続きを読む

電磁気 83 125* 細い導線で作った半径a[m]の円形レール (S, P間は切れている)があり, このレール面の中心 0とレール上の点Pとの間にはR[Q]の抵抗が 接続されている。さらに, 中心Oとレールの間 には,レールに接しながら回転できる導体の棒 OQ が橋渡ししてあり,この棒は一定の角速度の [rad/s)で回転している。レール面には,それに 垂直に磁束密度B [T]の一様な磁場 (磁界)が紙面 の表から裏への向きに加わっている。 (1) コイル OPQ を貫く磁束は 4t[s]間にどれだけ増加するか。 (2) 抵抗R[Q]の両端に発生する電位差Vを求めよ。また, 抵抗を流 れる電流の向きはO→Pかそれとも P→0か。 (3) 抵抗R[Q]で消費する電力はいくらか。 (4) 棒OQ が磁場から受ける力はいくらか。その向きは回転と同方向 か,逆方向か。 (5) 棒OQを一定の角速度の[rad/s]で回転させるために必要な外力の 仕事率P はいくらか。 SP R の 棒 00 B 大の (東京電機大+筑波大)

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理科 中学生

もう全部わかりません。解説がないので答え見ただけですが理解不能です。助けて… ちなみに答えは 1.オ 2.4 ↩︎ここはなんとか理解出来た。 3.右 8 4.ク

4 電流と磁界について調べるため,(実験1]と(実験2〕を行った。 0 図1のように,コの字型の銅線ABCDを全体が水平になるように,2つの台に 取り付けたY字型の針金の上に静かに置いた。 銅線ABCDのABとCDは同じ長さで平行であり,ABとBCは垂直である。 また,銅線ABCDは太い銅線でできており,Y字型の針金との接点である点Eと 点Fを支点としてシーソーのように傾けることができる。なお,点Eと点Fを結ぶ 線はBCと平行である。 2 次に,N極とS極の間を銅線BCが通るように,U字型磁石を置いてから,電源 装置,電流計,電圧計,端子a,端子b,端子c, 2.50の抵抗R1と,2つのY 字型の針金を導線で接続した。 3 絶縁体でできた軽い棒PQの中心に1.2gのおもりを糸でつるしたものを用意し, 電源装置の電源を入れ,電圧が1.0Vになるように電流を流してから,おもりをつ るした棒PQを,EPとFQの長さが同じになるように,銅線ABCDの上に置 いた。 の 銅線ABCDが水平になるように,棒PQをBCと平行に移動し,電流計が示す 電流の大きさ(A] と,EP間の長さ× [cm] を記録した。 6 電源装置の電圧をさまざまに変えて,④と同じことを行った。 6 次に,1.2gのおもりを1.8gのおもりに変えて,③から⑤までと同じことを 行った。 【実験1] ただし,棒PQと糸の質量及び銅線とY字型の針金の抵抗は無視できるものとする。 図1 x [cm] コの字型の銅線 N極 S極 Y字型の針金 JE B. IP A 軽い棒 Fl の台 D Q おもり の台 U字型磁石 端子c 抵抗R」 端子b 電流計 端子a 電源装置 電圧計 図2は,(実験1]で,1.2gと1.8gのおも りを用いた2つの実験結果をグラフに表した 図2 15 ものである。 P 10 5 [cm] 0 電流(A) EP間の長さ 四

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