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理科 中学生

問1がわからないです 地点Xと地点Zは海面からの高さが等しいのに、なぜ地層は全く一緒にならないのですか?

<観察1> 家の近くにある丘の,3つの地点X, Y, Zについて, 海面からの高さを調べた。 次に、近くにあ る自然科学博物館へ行き、この地域の地層の様子と、それぞれの地点をボーリング調査した資料を調 べて、 柱状図にまとめた。 海面からの高さ(m) 3 地層について,次の各問に答えよ。 <観察1 > を行ったところ, <結果1>のようになった。 <結果 1> 図1は,地点X~Zの海面からの高さの様子を表したもので,地点XとZの海面からの高さは同じ であった。 また、この地域の地層は,それぞれ均一の厚さで平行に重なり,すべて一定の方向に傾いていて、 断層やしゅう曲、地層の逆転をともなう大地の変動はなかった。 図2は, それぞれの地点について作 成した柱状図で、各地点の砂岩の層には,ある岩石のうすい層が含まれていた。ただし, 図2におい て、地点Zの柱状図についてはかかれていない。 図1 108 106 104 の 102 100 98 96 地点 X 4 -100m 地点 Y 100m 地点 Z 図2 地表からの深さ[m] -5- 0~ 2 6 深 10 12 14 16 地点 X 18 。 10 --** 0000 9000. 00000 10 次に,<観察2> を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > 地点 Y 00 〇〇 009 RAM れき岩 石灰岩 ある岩石の うすい ←1つの地 考えら <結果1>で、各地点の砂岩の層に含まれていた、 ある岩石のうすい層について調べたところ、 灰岩の層であることが分かった。 そこで,地点X~Z の周辺の地域についても、同様に調べた。 かいがん <結果2 > 地点X~Zのほかに, 周辺の地域でも凝灰岩のうすい層が見つかった。

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理科 中学生

やってみたんですけど、解説見てもわからないので教えて下さい!!

化学変化の前後の 〈 実験 > あらかじめ質量をはかった20.0cmのうすい塩酸が入ったビーカーに. 図の ように炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まったあと,再び 全体の質量をはかった。 炭酸水素ナトリウムの質量をかえて、同様に反応 後の全体の質量をはかり 結果を表にまとめた。 MALO 137 表 ビーカーとうすい塩酸の質量(g) 炭酸水素ナトリウムの質量(g) 反応後の全体の質量(g) 84.00 0.42 84.20 84.00 0.84 84.40 84.00 1.26 84.60 84.00 1.68 84.91 ② (1) 0.22 84.00 g (2) 4 2.10 85.33 炭酸水素ナトリウム 0.42g (1) ★★☆ [化学変化と物質の質量] 炭酸水素ナトリウムを0.42g加えたときに発生した気体は何gか, 求めなさい。 (2) ★★★ [化学変化と物質の質量] <実験〉で用いたうすい塩酸20.0cmと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gか, 求めなさい。 (3) ★★★ [化学変化と物質の質量] 〈実験〉で,炭酸水素ナトリウムを2.10g加えたビーカーにさらに十分な量のうすい塩酸を加えると,気体 はあと何g発生するか, 求めなさい。 うすい塩酸 20.0cml g (3) g ある。 図 1 77/ 高 1016 ・A 低 1002 高 1020 4 (1) B- *1008/ 図2 1052 高 つゆの時期 (1) ★★☆ [気団と日本の天気 ] 図1に見られる前線ABは,停滞前線 (2) ★☆☆ [気団と日本の天気] 図2は, 冬の典型的な気圧配置と (3) ★★☆ [気団と日本の天気] 夏の前後の停滞前線は、図3の 名を書きなさい。 (2)

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