古文 高校生 8年以上前 土佐日記の忘れ貝で、 なほ、同じ所に日を経ることを嘆きて、ある女のよめる歌、 手をひてて寒さも知らぬ泉にぞ汲むとはなしに 日ごろ経にける この歌を詠んだ、ある女とは誰のことですか? 回答募集中 回答数: 0