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理科 中学生

この(3)の解き方が分かりません。また解説にばねYを1.0cmのばすのに必要な力大きさが0.2÷4=0.05Nと書いてるのですがこの式はどこから来たのでしょうか

5 表は, ばね Yを引く力の 大きさとばねYの長さの関係を 示したものである。 次に, ばね YやコイルQを用いて図のような回路をつく り,コイルQをU字形磁石の間につり下げた。 回路に電流を流していないときには、ばねY の長さは14.0cmとなり, コイルQは静止し たが,回路に電流を流すと, コイルQは机に 対して垂直に移動し, ばねYの長さが 13.0cmとなって静止した。 ただし, 100g 水平な机 の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また, 糸の質量と,回路のコイルQ の接続部からばねYにはたらく力は、考えないものとする。 U字形磁石 抵抗 (1) ばねYを引く力の大きさとばねYののびとの関係を表すグラフをかきなさい。 (2) コイルQの質量は何gか。 (3) 下線部のときに, コイルQに流れる電流が磁界から受ける力の大きさは何Nか。 (4) 次の文の ① ② にあてはまるものを,ア, イから1つずつ選びなさい。 この実験で, ばねYの長さが13.5cmになるように, コイルQを静止させるた めには、電流の向きを下線部のときと ① (ア同じ向き イ 逆向き)にして, 2 ア 大きく イ 小さく)する必要がある。 ばねYを引く力 の大きさ [N] ばねYの長さ [cm] 0 16.0 En 〔愛媛〕 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 10.0 14.0 18.0 22.0 26.0 ばねY ものさし 電源装置 コイル Q スイッチ

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理科 中学生

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

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理科 中学生

中学理科です!(電力) この問題の答えを教えてください🙏🏻💧 なるべく早くお願いします🙏

22:56 H 質問 中学生 マヒロ (14 右の図のように、テーブルタップつきの 延長コードを家庭の100Vのコンセントに このテーブルタップに 「100V コンセント 200W」の表示のミキサーと 「100V 500W」 の表示の電気炊飯器をつないだ。 ①図のように ミキサーと電気炊飯器を 同時に使用するとき、延長コードを流 れる電流は何Aか。 15 電流が磁界から受ける力 右の図のようにコイルをU字 形磁石のN極とS極の間を通る ようにつり下げ. 抵抗器を接続 して回路をつくった。 この回路 に電圧を加えると, コイルは矢 印の向きにふれた。 ① 回路に抵抗器を接続したのは なぜか。その理由を. 「電流」 という言葉を用いて書きな 延長コード テーブルタップ ②図のようにつないだまま。 2分間, ミキサーと電気炊飯器を同時に使 用したとき、電力量の合計はいくらか。 単位をつけて答えなさい。 クリップ コイル コイルが ふれた向き ミキサー 電気炊飯器 ON 93% U字形磁石 電源装置 電流計 抵抗器 電圧計 ②図の装置の器具を用いて,次のA、Bのようにコイルをふらせるには どうすればよいか。 簡単に書きなさい。 A コイルを大きくふらせる。 B コイルを逆向きにふらせる。 ③ 図のようなしくみを利用して、 電流が流れると, コイルが回転し続け るようにした装置を何というか。 回答はまだありません 1 ① (2) A B (3) 3 RM 閉じる BAL2

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理科 中学生

この(3)の解き方を教えてくださいm(_ _)m

2 電流と磁界に関する実験を行い, モーターのしくみについて調べました。 ただし、抵抗器以外の 抵抗は考えないものとします。 次の各問いに答えなさい。 参末健の(脂質 の 【実験1】 図1のようにコイルの導線に電流を流すと、コイルの外側の点Aと内側の点Bとに置いた方位磁針 SARTS (1956 >> (後) が振れた。 400000 B (前) 電流 【実験2】 抵抗の大きさが10Ωの抵抗器Xなどを使って、図2のような装置を組み立てた。 スイッチを入れ, a点とb点の間に加わる電圧を5Vにしたところ, 電流の大きさは 0.5Aとなり, 方位磁針の針が 動いた。 WHOSE.JCOXATA 図2 図1 TELEG 木の棒 電流の向き 4 N極 木の台 木の棒 コイル 電流の向き a点 スタンド 43 電流の向きである十ect 【実験3】 方位磁針 3 電圧計 電流計 図3のように,実験2の方位磁針をU字形磁石に変えて、スイッチを入れ, a点とb点の間に 加わる電圧を5Vにしたところ, 電流の大きさは0.5Aとなり, コイルがPの向きに動いた。 図3 電源装置 スタンド 電流の向き b点 抵抗器 X イ y a点 b点 抵抗器 XJ X 「スイッチ: スイッチ + 【実験4】 P U字形磁石 電圧計 電流計 実験3の抵抗器Xを抵抗の大きさが 20Ωの抵抗器Yに変えて, スイッチを入れ, a点とb点の間 に加わる電圧を5Vにしたところ, コイルは実験の3と同じPの向きに動いたが, コイルの動いた 大きさは変化した。 ウ 08 (1) 実験1のとき, 実験装置の前に立ち、上から見て,A,Bに置いた方位磁針の示す向きが正しく表され ているものを,それぞれ右の図のア〜エの中から選び,記号で答えなさい。 ただし、方位磁針は黒い 方がN極である。 ア I (2) 実 た (3)

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