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理科 中学生

圧力の①と②教えてください🙇🏻⋱

南東 表 1 確かめと 1| 気象観測 図1は、ある日の天気図の一部である。 図 1 A B 2 | 高 1024' 20 図1 図2 しつ ① 図1のP地点の天気・風向・風力を答えなさい。 ② ある場所での乾湿計の示度を調べると図2のよ うになった。この場所の気温と湿度はいくらか。 湿度表 (179ページ)を用いて求めなさい。 ③図1のQ地点の気圧は何hPaか。 ④ 図3はある地点での気温・湿度・気圧を示した ものである。 X,Y,Zはそれぞれ気温・気圧・湿 度のどれを示すか。 また,3月10日9時の天候 は晴れ・くもり・雨のうちどれだと考えられるか。 3月9日 3月10日 106 Q 圧力 図1のように、 水を入れてふたをしたペットボトルを 逆さまにして、 正方形に切りとった段ボールを置い たスポンジの上に立てた。 12 15 18 21 24 3 6 9 12 図3 三角定規 ペットボトル しじかん 支持環 やわらかい スポンジ 301 20 20 ペットボトルの重さ 600 g 57 500 g ものさし しずんだ深さ 水 段ボール ■スタンド 20 段ボールの面積 2016 cm² 25cm² ●表1のA,Bの条件のとき、スポンジにはたらく 圧力はそれぞれ何Paか。ただし、質量 100g) 物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 ② ペットボトルの重さを120gにしたとき、段ポール の面積を何cmにすると、表1のAと同じ圧力 になるか。 りょうたん えんびつ 一方がとがった鉛筆の両端を指でおさえたとき、 3 より痛く感じるのはとがった方か, とがっていな 100000 全面 ERTE い方か。 また, より痛く感じるのは圧力が大きい ためであると考えられるが, とがった方ととがっ ていない方では, おさえる力が等しいのに、なぜ 圧力が一方だけ大きくなるのか。 「圧力」 「面 積」という言葉を使って理由を説明しなさい。 31 すいてき 金属製のコップを用い,表面に水滴ができ始める 温度を調べる実験を行った。 〔実験〕 ① 表面をよくふいた金属製のコップにくみ置きの水 を入れ、水温をはかる。 空気中の水蒸気の変化 気温 ② コップの中の水をかき混ぜながら、氷水を少し ずつ入れ, コップの中の水の温度を下げる。 コッ プの表面がくもり始めたときの水温をはかる。 〔結果〕 初めの水温は部屋の温度と同じ25℃ で, 水温 が10℃のときにコップの外側がくもり始めた。 ① コップの表面がくもり始めたとき, コップの周囲 の空気中の水蒸気は、 どのような状態になって いると考えられるか。 ②1 のときの温度を何というか。 ③3 この実験の結果, 部屋の湿度は何%か。 表1を 参考にして、小数第2位を四捨五入して答えなさい。 表1 ②湿度 ③ A~Fの いちばん -5 4| 0 5 10 15 20 25 30 35 1㎡の空気にふくまれる水蒸気量 [g/m〕 函 ほうわ 飽和水 蒸気量 3.44.8 6.8 9.4 12.8 17.323.130.439.6 (g/m³) がう空気を示している。 ろてん ① 空気Fの露点は何℃か。 5 4 図 実験 ① ビニ 飽和水蒸気量と湿度 図1は,気温と飽和水蒸気量の関係を表しており, グラフ中のA~Fはそれぞれ温度と水蒸気量のち Di (1

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地学 高校生

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1 目的 地震波が伝わる様子から、直接見ることができない地球内部の構造を調べる方法を知る。 2 準備するもの 定規、 赤ペン (赤鉛筆) 3 実習 ワークシートの図は2003年7月26日に発生した宮城県北部地震 (震源の深さ12km、 M6.4) の各地 の地震動の記録を、震源からの距離に応じてならべたものである。 この図を使って、 地震波が各地点に 伝わるまでの時間のグラフ ( 走時曲線という)を書きなさい。 走時曲線と地球内部の構造 (1) 各地点の地震動の始まり(矢印)に赤丸をつけ、震源に最も近い地点の記録と遠い地点の記録と を直線で結びなさい。 (2) (1) の結果から、各地点の記録をつなぐと、どんな形のグラフになるか予想しなさい。 (3) 震源に近い地点から、地震動の始まりを直線で結び、のばし てみよう (Aとする)。 (4) 震源から遠い地点から、地震動の始まりを直線で結び、 のば してみよう (Bとする)。 (5) 2つの直線がぶつかる点を境に、 震源側はA、遠い側はBを 赤ペンでなぞってみよう。 (6) Aが震源距離 0 [km] の線 (グラフの左端) とぶつかる点、Bが 震源距離 250[km] の線 (グラフの右端)とぶつかる点の時刻、 A とBがぶつかる点の震源距離と時刻をそれぞれ読み取り、 グラフ に記入する。 4 考察 (1) AとBがぶつかる点より震源に近い地域の地震波の速度を求めなさい。 式 図1 直線A、Bの引き方 答: (2) AとBがぶつかる点より震源から遠い地域の地震波の速度を求めなさい。 式. 答: (3) (1)(2)から、観測された地震波速度はどのように変化しているか。 _[km/s] _[km/s]

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日本史 高校生

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1 目的 地震波が伝わる様子から、直接見ることができない地球内部の構造を調べる方法を知る。 2 準備するもの 定規、 赤ペン (赤鉛筆) 3 実習 ワークシートの図は2003年7月26日に発生した宮城県北部地震 (震源の深さ12km、 M6.4) の各地 の地震動の記録を、震源からの距離に応じてならべたものである。 この図を使って、 地震波が各地点に 伝わるまでの時間のグラフ ( 走時曲線という)を書きなさい。 走時曲線と地球内部の構造 (1) 各地点の地震動の始まり(矢印)に赤丸をつけ、震源に最も近い地点の記録と遠い地点の記録と を直線で結びなさい。 (2) (1) の結果から、各地点の記録をつなぐと、どんな形のグラフになるか予想しなさい。 (3) 震源に近い地点から、地震動の始まりを直線で結び、のばし てみよう (Aとする)。 (4) 震源から遠い地点から、地震動の始まりを直線で結び、 のば してみよう (Bとする)。 (5) 2つの直線がぶつかる点を境に、 震源側はA、遠い側はBを 赤ペンでなぞってみよう。 (6) Aが震源距離 0 [km] の線 (グラフの左端) とぶつかる点、Bが 震源距離 250[km] の線 (グラフの右端)とぶつかる点の時刻、 A とBがぶつかる点の震源距離と時刻をそれぞれ読み取り、 グラフ に記入する。 4 考察 (1) AとBがぶつかる点より震源に近い地域の地震波の速度を求めなさい。 式 図1 直線A、Bの引き方 答: (2) AとBがぶつかる点より震源から遠い地域の地震波の速度を求めなさい。 式. 答: (3) (1)(2)から、観測された地震波速度はどのように変化しているか。 _[km/s] _[km/s]

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