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数学 高校生

(2)の線を引いたところの意味がわかりません💦教えてください‼︎

練習問題29 箱ひげ図,分散,相関係数 札幌,東京,高知の3都市における, ある月の日ごとの平均気温(単位はC) のデータについて, それぞれの平均値,最小値,第1四分位数,中央値, 第3 四分位数,最大値を調べたところ,右の表のようになった。 表にある数値はすべて正確な値で四捨五入していない。以下, 小数の形で解答 する場合,指定された桁数の一つ下の桁を四捨五入し, 解答せよ。 途中で割り 切れた場合,指定された桁まで0を記入すること。 (1) 札幌,東京,高知の平均気温の箱ひげ図は,それぞれア 札幌 東京 高知 平均値 7.04 14.46 15.80 最小値 0.9 8.8 9.5 第1四分位数 中央値 第3四分位数 最大値 1.9 11.8 14.1 7.15 14.50 16.40 10.5 17.2 18.1 イ] 16.6 20.7 19.8 である。 イ ウ ウ に当てはまるものを, 次の0~⑥ のうちから一 ア つずつ選べ。 の O HPH の の 25 (C) -5 0 5 10 15 20 25 (°C) -5 0 5 10 15 20 9 +32F) となる。 (2) 気温の単位として℃ (摂氏度)の他に°F (華氏度) があり, x°℃を°Fで表すとx 高知の平均気温を°Fで表したとき, 平均値は [エオ カFとなり, 分散の値は 25.6となった。 このことより,Cで表したときの高知の平均気温の分散は, キ]である。 キ]に当てはまる最も適切なものを, 次のO~⑤のうちから一つ選べ。 O 7.9 0 14.2 2 46.1 57.6 の 78.1 6 82.9 (3) 相関係数の一般的な性質に関する次の [A]から[C]の説明について, ■ク ということがいえる。 ク]に当てはまるものを, 下の0~①のうちから一つ選べ。 [A] 一方の変量がもう一方の変量に比例するとき, 相関係数は1である。 [B] 2つの変量のどちらを散布図の横軸 縦軸にするかで, 相関係数の値は変わる。 [C] もとのデータの一方の変量に定数を加えても, 相関係数の値は変わらない。 0 [A]だけが正しい [A]だけが正しくない 6 [A], [B], [C]のすべてが正しい 0 [B]だけが正しい @ [B]だけが正しくない @ [C]だけが正しい 6 [C]だけが正しくない 0 [A], [B], [c]のすべてが正しくない

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数学 高校生

(3)が全然分かりませんでした。 教えてほしいです!

3右の散布図は, 2012年における 47 都道府県別の,人 ロあたりの耕地面積 (ha/千人)を変量x として横横軸に とり,食料自給率 (%)を変量 yとしてを縦軸にとった ものである。 200 (1) 次の|ア うちから1つ選べ。 変量xと変量 yの相関係数をrとすると, に当てはまるものを,下の0~③の 100 0 200 (ha/千人) 100 rは| アを満たすものと考えられる。 O -1Srs-0.7 0 -0.5Srs 10.3 の 0.3<rs0.5 0.7<rs1 (2) 散布図から読み取ることができる内容として正しいものは イ である。 イ に当てはまるものを,次の0~②のうちから1つ選べ。 0 食料自給率が 150 % 以上である都道府県はすべて, 人口あたりの耕地面積が 200 ha/千人以上である。 O人口あたりの耕地面積が100 ha/千人以下であり, かつ食料自給率が 100 % を超 える都道府県がある。 @ 変量xのデータの中央値は100 ha/千人から150 ha/千人の間にある。 (3) 次の ウ オ」に当てはまるものを, 下の①~①のうちから1つずつ エ 選べ。ただし,同じものを繰り返し選んでもよい。 面積の単位を haから km? に変更したとき,人口あたりの耕地面積(km° /千人)を変 量x'とする。100 ha=D1 km?であるから, 変量 ×の分散をX, 変量x'の分散をX' X' とすると,今は ウ X になる。また,変量 x と変量 yの共分散を Z, 変量 xと変 W 量」の共分散をWとすると, は Z になる。さらに, 変量 x と変量 yの相関 エ 係数をU, 変量x'、と変量 yの相関係数をVとすると, 一はオ になる。 0 -1 0 1 2 -100 3 100 -10000 10000 6 1 1 1 1 9) 10000 100 100 10000

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数学 高校生

解き方、答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️

次の表は,あるクラスの 20人の生徒の AテストとBテストの得点(100点満点であり,得点はす べて整数値)をまとめたものである。Aテストの得点を変量x, Bテストの得点を変量yで表し,x, yの平均値をそれぞれて,すで表す。ただし,表中の数値はすべて正確な値であり,四捨五入されて いないものとする。 生徒番号 (xーx)| yーy (v-y)?|(x-x)y-y) X y Xーx 1 62 57 1,0 1.0 13.0 169.0 13.0 |**キ 20 55 47 -6.0 36.0 3.0 9.0 -18.0 合計 1220| A 0.0 3064.0 0.0 5014.0 -3468.0 平均値 61.0 B 0.0 153.2 0.0 250.7 -173.4 中央値 62.542.0 1.5 42.5 -2.0 90.5 -44.0 (1) A=[アイウ,B=[エオ] カ である。 (2) 変量xと変量yの散布図は キコである。 に当てはまるものを,次のO~Oのうちから一つ選べ。 O 0 y 100 90 y 100 90 80 y 100 90 80 80 70 70 70 60 50 60 60 50 40| 30 20 10 0 50 40 40 30 20 10 30 20 10 "0 1020304050 60 7080 90100 0 1020304050 60708090100 0 0 1020304050 60 70 80 90 100 X x (3) このデータの特徴に関する次の説明のうち,正しいものはクである。 クに当てはまるものを,次のO~2のうちから-つ選べ。ただし,変量xと変量yの散布 キ]のときとする。 O Bテストの得点の標準偏差はAテストの得点の標準偏差の 1.5倍より大きい。 Aテストの得点の最頻値は 62.5 点である。 上の 20人の生徒の得点のデータに,Aテストで90点,Bテストで80点をとった生徒1人 の得点のデータを加えたとき,xとyの相関係数は増加する。 図は (2

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