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理科 中学生

エタノールと水の実験です (3)エタノールが有機物なのはなぜでしょうか (4)試験管Bなのはわかりましたが、2回目のBだと加熱を 初めて3~6分の間ですよね 図3にも書いてあるように水の沸点までいってないのですが、答えでは アの水をわずかに含むエタノールです な... 続きを読む

50分 (3) 実験2の③で火がついた液体には、エタノールが多く含まれていたと考えられる。 エタノールにつ いて述べた文として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 食塩やガラスなどと同じ, 窒素を含む有機物である。 イ食塩やガラスなどと同じ, 炭素を含む無機物である。 ウ砂糖やプラスチックなどと同じ, 窒素を含む無機物である。 エ砂糖やプラスチックなどと同じ, 炭素を含む有機物である。 (4) 次の文章は, 実験2の③で,最もよく燃えた液体について述べたものである。 文章中の y Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのア~工のうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 12 67.5 アy:試験管B イy:試験管B ウy: 試験管 D エy: 試験管D 201 最もよく燃えた液体は, y にたまっていた液体である。 この液体は, Z である。 z:水をわずかに含むエタノール z : 純粋なエタノール z : 水をわずかに含むエタノール z : 純粋なエタノール 0 77.5

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理科 中学生

四角2(1),(2)を教えてください

17:49 1 ツツジの花を分解して, 部分ごとに観察した。 図1は, そのときのスケッチである。 下の(1), (2)に答えなさい。 図 1 風は 天気は 2 図1は, 山口県にある気象台で観測された, ある年の3月12日から14日にかけての気象 要素をまとめたものである。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 図2は、図1の3月13日3時の風向と風力, 天気の記号を拡大して表したものである。 図2 について述べた次の文のア, イには あてはまる方位を, ウにはあてはまる 天気をそれぞれ書きなさい。 |寒気 ア 理 1 A 1 (1) 図1のア~エの各部分について, 花の外側にあるものから順にア〜エの記号で答えな さい。 (2) ツツジの花において, 受粉すると成長して果実になる部分はどれか。 図1のA~Dから 1つ選び, 記号で答えなさい。 また, その部分の名称を書きなさい。 前線面 イ アから |からイ イへふいており, ウ である。 「暖気 前線 2 前線面 寒気 図 1 〔℃〕 気 O ・B 温 圧 前線面 風力 天気 図2 [hPa] 1030] 気 1020] |気 20 3 10 3月13日3時 (2) 図1の3月13日9時から21時の間に、 この観測を行った気象台を前線が通過した。 通過した前線付近の寒気と暖気の境界のようすを模式的に表した図として最も適切な ものを、次の1~4から選び, 記号で答えなさい。 00000 1010 ウ ZU10年度 山口県公区 県公立高校入試 理 科・問題) 1/10 * 4 81% 1000g 暖気 前線 前線 [は, 前線が進む向きを示している。] | 3月12日 3 I PHC O 3月13日 3月14日 月13日 fononone anong a one & f F F F 5 19 -D 3 9 15 21 3 9 15 21 3 9 15 21 時 刻 前線面 前線 暖気 4 ④ 表示

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生物 高校生

問4に関して質問です。 草本Aはハエ類が受粉を担っており、草本Bはハチ類とありますが、どうして草本Bがハエ類とは受粉を行わないと言えるのかがわかりません。 2013年の果実形成率の差(単純に受粉の回数を考えれば良いのではなく、個体による果実形成率の違いは存在すると思います... 続きを読む

100 1 LA TURI 調 109. バイオーム ① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、 2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ) 林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため,標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A, B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 と図3)。 な 計算 次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 平均樹齢 ( 年) 100 果実形成率(%) 80 60 40 20 0 2500 2540 2580 標高(m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 60 □ 2013 2014 40 % 20 11 0 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 間 草本 B 問1. (ア)~ (ウ) に当てはまる適語を答えよ。 問2. 図1の結果から, ハイマツの分布範囲 月平均気温 (℃) は平均するとどれくらいの速度で上昇して 2013年 2014年 いると考えられるか。 式とともに示せ。 問 3. 現在ハイマツが2680mまで分布して開草本 A おり,それより高い部分には草本Cが分布 していた。 草本Cはハイマツの下では生育 できないことが分かっている。 この山の標 高を2752m とすると, ハイマツの分布範 囲の上昇が草本Cに与える影響を,その理 由とともに130字以内で記せ。 なお, ハイ マツの分布範囲の上昇速度は現在と同じで, ハイマツは地形の局所的な違いによらず山 全体を覆うように生育できるものとする。 問4.図2と図3の結果から考察される, 草本Bの果実形成率が変化し, 草本Aの果実形 成率が変化しなかった理由を200字以内で説明せよ。 草本AとBの2種では、自個体の 花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ( 15. 名古屋大改題) ヒント 間4. ハチ類とハエ類の活動期間の変化の有無に注目し, それぞれがどの草本の受粉を担っているかを 考える。 ハチ類の 活動期間 ハエ類の 活動期間 2620 3.2 7.3 2660 6.9 9.1 PAL 12.0 14.6 2013 2014 図3:5~7月の月平均気温, 草本2種の および昆虫の活動期間 開花期間,

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