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化学 高校生

(4)(5)教えて欲しいです!急ぎです💦

92 静岡大改 117 発展 緩衝液 酢酸ナトリウムはほぼ完全に電離し、酢酸イオンの一部は次のように水と反応する。 CH3COO ― + H2O JE CH3COOH + OH ¯/ ... (i) このような反応を塩の① ]分解といい, 式 (i)の平衡定数をKとすると,加水分解 定数K は次のように定義できる。 Kn=K'[H2O]=②[ 酢酸と酢酸ナトリウムの混合水溶液でも,式 (i)の平衡と,式 (ii) の関係が成立する。 こ の混合水溶液は ③ ] 作用を示し、少量の酸や塩基を加えても pHはほぼ一定に保た れる。混合水溶液中の酢酸と酢酸ナトリウムの濃度はいずれも1.00×10-2 mol/L で, Kh=4.00×10-10mol/L, 水のイオン積 Kw=1.00×10-14 (mol/L)とする。 (1) 文中の に適切な語句や式を入れよ。 (2) この混合水溶液の [H+] を有効数字2桁で求めよ。 酢酸の電離度は 1に比べて無 視できるほど小さいものとする。 (3) この混合水溶液に少量の水酸化ナトリウムを加えたときの変化を化学反応式で記せ。 (4) この混合水溶液1.00Lに 1.00×10-3 mol の水酸化ナトリウムを加えた。 このとき の水溶液中の [CH3COOH] および [CH3COO-] の値を有効数字2桁で答えよ。 水酸化 ナトリウムを加えたことによる水溶液の体積変化は無視できるものとする。 (5)(4)の操作により混合水溶液の [H+]は何倍に変化するか。 有効数字2桁で答えよ。 第2部 物質の変化と平衡 (2) (:

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化学 高校生

(4)の解き方が分かりません。 どうやればいいのか詳しく知りたいです。 お願いします🙇‍♀️

酢酸ナトリウムはほぼ完全に電離し、このとき生成した酢酸イオンの一部は次のように水と反応する。 ]分解といい, 式 ①の平衡定数 CH3COO+H2O CH3COOH+OH・・・ ① このような反応を塩の(ア) をKとすると、 加水分解定数は次のように定義できる。 =K [H2O] = () ・・・② 酢酸と酢酸ナ 7作用を トリウムの混合水溶液においても,式 ① の平衡と、式②の関係が成立する。この混合水溶液は (ウ) 示し、少量の酸や塩基を加えても溶液のpHはほぼ一定に保たれる。 混合水溶液中に溶けている酢酸と酢酸ナ トリウムの濃度はいずれも100×102mol/L である。 臨=4.00×10~10mol/L, 水のイオン積 Kw = 1.00×10- (静岡大) コ 44 (mol/L)2 とする。 www.www. (ア) ~ (ウ)に適当な語句や式を記せ。 2)この混合水溶液の[H+] を有効数字2桁で求めよ。 計算過程も示せ。 酢酸の電離度は、1に比べて無視でき るほど小さいものとする。 3) この混合水溶液に少量の水酸化ナトリウムを加えたときに起こる変化を化学反応式で記せ。 この混合水溶液100Lに1.00×10molの水酸化ナトリウムを加えた。このときの水溶液中の CH3COOH] および [CH3COO-] の値を有効数字2桁で答えよ。 水酸化ナトリウムを加えたことによる水溶液の 積変化は無視できるものとする。 ) (4) の操作によりこの混合水溶液の [H+] は何倍に変化するか。 有効数字2桁で答えよ。 計算過程も示せ。

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化学 高校生

(5)の解説がよくわからないので教えてください! グラフから10:3はどうやって出したのでしょうか? できれば全部解説してくれると嬉しいです!

次の文を読み, 各問いに答えよ。 中和滴定の実験を行った。 純粋な炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムをそれ ぞれ蒸留水に溶解し, 0.050mol/L の溶液を調製した。 その溶液20.0mLをピペットで 取り,100mLの三角フラスコへ移した。 ビュレットより 0.100mol/Lの塩酸を滴下し, 塩酸の滴下量とpHメーターで測定したpHとの関係を求めた。 その結果を図の曲線 I (炭酸ナトリウム)および曲線ⅡI (炭酸水素ナトリウム)で示す。一方、炭酸ナトリ ウムと炭酸水素ナトリウムとの混合物 (試料 X) を蒸留水に溶解し, その溶液20.0mL を同じ塩酸で滴定した。その結果を曲線 X で示す。 炭酸ナトリウムの水溶液に酸を加 えていくとpH が 8.3 のところで炭酸イオンが完全に炭酸水素イオンとなり、 pH が 4.0 のところで炭酸水素イオンが完全に分解することがわかっている。試料Xについては, pH が 8.3 になるまでに要した塩酸の量は 10.0mLであり, pH が 4.0 になるまでには 23.0mLであった。 (1) 曲線ⅠのA点のpH を 11.3, 曲線ⅡIのB点のpH を 8.3 とする。 A点およびB点 での水酸化物イオンの濃度はいくらか。 10g10 2=0.3 とする。 (2) 炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムの加水分解を化学反応式で書け。 (3) A点での炭酸イオンおよびB点での炭酸水素イオンのうち何パーセントが水と反 応しているか。 (4) (2)の反応の水の役割を, ブレンステッドの酸・塩基の定義に基づいて説明せよ。 (5) 試料X中の炭酸ナトリウムの質量パーセントを求めよ。 原子量を, Na=23, H=1, C=12, 0 16 とする。 1

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