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政治・経済 高校生

この問題のイの答えが 公定歩合をあげる じゃだめなのは、1990年では既にやってなかったから ってことですか? そもそも意味的に当てはまらないんでしょうか

問7 下線部について,生徒Yのグループは, 1990年代にデフレ脱却のために日 本銀行が進めた政策について整理した。 次のノートはそのメモである。 メモ イに当てはまる政策の組合せとして最も適当なも 29 の中の空欄 ア のを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 <日本銀行の政策> 物価や景気を安定させるために、家計や企業などの民間経済部門が保有 する通貨量であるマネーストックを調節する。 デフレ脱却のためには, ア ための政策がとられる。 <マネーストックを調節するための具体的政策> ○公開市場操作 一有価証券を売買する ○公定歩合操作 公定歩合を上げたり下げたりする ○預金準備率操作一預金準備率を上げたり下げたりする。全体を <1990年代の金融政策> 55B デフレ脱却のために, イ政策が主要な手段として行われた。 一 お金がまわって物価があかる ① アマネーストックを増やす ② アマネーストックを増やす ③アマネーストックを増やす ④アマネーストックを増やす アマネーストックを減らす ⑥ アマネーストックを減らす ⑦アマネーストックを減らす ⑧ アマネーストックを減らす イ 日本銀行が有価証券を売却する イ 日本銀行が有価証券を購入する イ公定歩合を上げる イ公定歩合を下げる イ 日本銀行が有価証券を売却する イ 日本銀行が有価証券を購入する イ公定歩合を上げる 公定歩合を下げる

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政治・経済 高校生

解答を読んでも理解ができなかったので、よかったらどなたかわかりやすく教えていただけるとありがたいです。

7 生徒G のテーマ 「寡占市場における企業の行動」に関連して,次の文章と表 は、二つの企業しか存在しない市場において, 生産の拡大を行うか縮小を行う かについて各企業が採用する選択とその結果としての得点についてまとめたも のである。 市場がA社とB社のみで構成されており, A社とB社が以下の二つの原則に 従って政策を選択する場合を考える。 原則ア:A社とB社は,相手がどのような選択を行うかについてあらかじめ 知ることはできない。 原則イ:A社とB社は、自社の得点が最大になるように選択を行う。 拡大 拡 A 社 B 大 B 社 社縮 A 社 小 B 社 2点 2点 8点 1点 A 社 縮小 A 社 B 社 A 社 B 社 第1回 1点 8点 5点 5点 - 33 - 表において, A社が「拡大」を選択し,B社が「縮小」を選択した場合, 社の得点は「8点」,B社の得点は「1点」になることを示している。 以上を前提とした場合のA社とB社の選択や選択の結果についての記述 て最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 22 ① A社とB社の得点の合計は最大となる。 ② A社の得点は最大となるが,B社の得点は最小となる。 A社は「拡大」を選択し, B社は 「拡大」 を選択する。 ④ A社は 「縮小」を選択し, B社は 「縮小」を選択する。

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