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理科 中学生

今日テストです、答えお願いします!!

RAW p.40-44 化学変化と原子・分子 Step 予想問題 4章化学変化と物質の量 【炭酸水素ナトリウムと塩酸との反応】 ①化学変化の前後での質量の変化を調べるために,次のよ うな実験を行った。下の各問いに答えなさい。 操作① 右の図のように、うすい塩酸を入れた小さい容器 と炭酸水素ナトリウムをプラスチック容器に入れ、 うすい塩酸 ふたをして全体の質量をはかったら, a〔g)だった。 操作② 容器を傾けて気体を発生させ、もう一度、全体の 質量をはかったら, b(g)だった。 操作③操作 ②の後、プラスチック容器のふたを勧め、 しばらくして全体の質量をはかったところ, c(g) だった。 操作 ②で発生する気体は何か。 操作②の後、ふたを指で軽くおすと,どんな感じがするか, 次の ⑦⑦より選び、記号で答えなさい。 ) e (40分) 【化学変化と質量】 ナトリウム ③ 次の実験について、下の各問いに答えなさい。 操作① また試験管のAに塩化アンモ 教科書p.60-69- 肝 1 ニウムと水酸化ナトリウムを, B に水を入れて、 図1のように風船 をつけた後、図2のようにして全 体の質量をはかった。 風船 輪ゴム 水酸化ナ トリウム 約2g B 操作 ② AにBの水を少し加えたところ, 塩化アンモニウム約2g 風船がふくらんだ。 操作③ 風船がそれ以上ふくらまなくな ったら, Bの残りの水を全部Aに 入れ, 容器を振ったところ風船が しぼんだ。 操作 図2と同じようにして容器全体の質量をはかった。 □ 操作 ②では, 気体が発生した。 発生した気体は何か。 ( コップ ⑦ 少しへこんでいる感じ。 イ 少しふくらんだ感じ。 もとの容器と変わらない。 操作①~③ではかった全体の質量の関係はどうなっていた か。次の⑦~より正しいものを選び、 記号で答えなさい。 容器を密閉することで 発生した気体が ないんだね。 □ ② 操作③で, 風船がしぼんだのはなぜか。 簡潔に書きなさい。 かんけつ ) ( ) ⑦a=b=c ④a<b=c ⑦ a=b>c 炭酸水素ナトリウムに塩酸を混ぜると,の気体以外に何ができるか。 2つ答えなさい。 と ③ 操作 ④ではかった質量は, 操作①ではかった質量と比べてどうなってい るか。 ③のようになったことから,どのようなことがいえるか。 次の⑦~国よ り1つ選び、記号で答えなさい。 ⑦ 状態変化の前後で全体の質量は変化しない。 イ 空気より密度の小さい気体が発生すると, 化学変化後質量が減る。 ⑦ 空気より密度の大きい気体が発生すると, 化学変化後質量が増える。 化学変化の前後で全体の質量は変化しない。 【質量保存の法則】 せっかいせき 【化学変化と質量の変化】 ② 図のように、石灰石を入れたビーカーとうすい塩酸を 入れたピーカーを合わせて質量をはかると96.5gであ った。次にこの塩酸を石灰石を入れたビーカーにすべ て移し、反応が終わってから空のビーカーとともに質 量をはかると 96.1gであった。 発生した気体の質量は 何gか. ヒント 化学変化の前と後で、全体の質量は変わらない。 石灰石 うず。 密閉していないので、発生した気体は空気中へ逃げてしまう。 すいよう ④ 図のように, 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウ ム水溶液を別々のビーカーに入れ,質量をはかった。 次に、2つの水溶液を混ぜ合わせた。 次の各問いに答 えなさい。 炭酸ナトリウム 水溶液 2つの水溶液を混ぜ合わせたとき、 気体は発生するか、 発生しないか。 塩化カルシウム 水溶液 ミスに注意 ③ アンモニアが水に溶けるのは、状態変化でも化学変化でもない。 ●ヒント 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウム水溶液を混ぜると、沈殿ができる。

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中2理科 化学変化 (4)の解説をお願いします🙇

で 各欄にかきなさい。 (岡山) チャレンジ問題 (富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈 実験 〉 ア酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15をはかりとり,よく混ぜた後, 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 イ 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました。 ウ 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 (エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 ゴム管 図 1 混合物 ピンチコック 試験管 Al 反応後の試験管Aの中の物質の質量[g] 図26.00 5.80 5.60 5.40 5.20 |ガラス管 試験管 B 水一 5.00 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 (1) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」 という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうし (2)試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 (4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 また, それらの 質量も求め、例にならって答えなさい。 例 ○○が××g, □□が△△g

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右下の問5の計算過程等を教えて欲しいです!

2 お 鋼の粉末を空気中で加熱して、反応の前後の質量の変化を調べる実験を行いました。 問1~間5に暮 えなさい。 (19点) 実験 1 (1) 図1のように、 銅の粉末 0.40gをステンレス皿全体にう すく広げ、ガスバーナーで加熱した (2) ステンレス皿が十分に冷めてから,ステンレス皿の中に ある物質の質量を測定した。 (3) ステンレス皿の中にある物質を再びうすく広げ、ガス バーナーで加熱した後 質量を測定した。 この操作を質量 が変化しなくなるまで繰り返しできた黒色の酸化銅の質 量を測定した。 図3のガスバーナーの使い方について、 元栓とコッ クを開いた後、次のア~エの操作をどの順で行えばよ いですか。 正しい操作の順に並べかえ、その順に記号 で書きなさい。 (4点) 調節ねじA 元絵 コック ステンレス皿 鋼の粉末 ア調節ねじAをゆるめる。 イ調節ねじBをゆるめる。 ウマッチの火をつける。 エガスに火をつける。 ガス ねじB 図3 ウ→イ→エ→ア サ 図1 (4) 銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gに変え、 それぞれについて(1)~(3)と同様の操 作を行った。 (5)次は,(3), (4) の結果をまとめたものである。 ふれあう面積を増やすため、 問2 実験1の(1),(3)で、銅の粉末やステンレス皿の中にある物質をステンレス皿全体に広げたのはな ぜですか。その理由として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさ い。 (3点) 熱を逃がしやすくするため。 空気とふれやすくするため。 酸化銅作成には600とほど必要 空とふれあう面積を大きくして、 反応を起こりやすくするため、 イ ウ 気体を発生しやすくするため。 反応のようすを見やすくするため。 消す ①空気調節しめる ↓炎のが 赤くなる ②ガス調節をしめる。 表 銅の質量[g] できた酸化銅の質量[g] 1.20 0.80 0.40 1.50 0.50 1.00 1.60 200 2.00 2.50 実験2 (1) 図2のように, 丸底フラスコに銅の粉末 0.90gを入れ、 全体の質量を測定した。 ピンチコック ゴム栓 (2) 密閉した状態で2分間加熱して反応させた後、再び質量 を測定したところ、 全体の質量は変化していなかった。 (3)(2)の操作の後, フラスコが冷えていることを確認してか ら、ピンチコックを開けると, シュッと音がして空気が入っ た。 丸底フラスコ 鋼の粉末 空気 厚紙 (4)(3)の操作の後, フラスコの中に残った物質を取り出して、 その質量を測定したところ, 1.02gであった。 問3 実験1の(5)の表をもとにして、鋼の質量と鋼と化合した酸素の質量との関係を表すグラフを解 答欄の図に定規を使って実線でかきなさい。 (4点) 問4 実験2の(1)(2)の結果から、化学変化に関係する物質全体の質量は、反応の前後で変化しないこ とがわかります。このことを何の法則といいますか。その名称を書きなさい。 また、この法則が成 り立つ理由を述べたものとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記号を書き なさい。(4点) ア 化学変化の前後で、 原子の数は変化するが、原子の種類は変化しないから。 イ化学変化の前後で、 原子の種類は変化するが、原子の数は変化しないから。 ウ 化学変化の前後で、原子の種類と数は変化するが、原子の組み合わせは変化しないから。 化学変化の前後で、原子の組み合わせは変化するが,原子の種類と数は変化しないから。 質量保存の法則 電子てんびん 図2 問5 実験と実験2の結果を比べると、 実験2の(4)でフラスコから取り出した物質には、まだ反応し ていない銅が残っていると考えられます。 実験2で、加熱後に残っている未反応の鋼の質量は何g か求めなさい。 また. 計算の過程や考え方も書きなさい。(4点)

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溶解度

1年生 化学 1 溶解度 g140 水 120 右の図は、硝酸カリウム, ミョウバン, 100 160 塩化ナトリウムの3つの物質の溶解度曲 線であり, 40℃の水100gに硝酸カリウ ムは63.9g, ミョウバンは23.8g, 塩化 ナトリウムは36.3g溶ける。 (1) 40℃の水100gにミョウバンを10.0g 溶かした水溶液をつくった。 この水溶 液にはミョウバンをあと何g溶かすこ とができるか。 g] 00gの水に溶ける物質の質量16 100 長崎<9点×4> 80 60 140 学習日 ヒン 1/4 溶解度曲線とは、 100gの水に溶ける ことができる物質の 限度の量を表したグ ラフである。 (2) 質量パーセント 20 濃度[%] = 0 溶質の質量 0 20 40 60 80 × 100 溶液の質 温度 (℃) (3)/ 溶解度と温度と (2) 40℃の硝酸カリウムの飽和水溶液の質量パーセント濃度として,最も 適当なものは,次のどれか。 ア~エから1つ選べ。 ア 19% イ 24% ウ 39% I 64% (3)図に示した3つの物質について, 60℃の飽和水溶液をそれぞれつくっ た。次に、飽和水溶液を40℃に下げると3つの物質のうち, 2つは結晶 を得られたが, 1つは結晶をほとんど得ることができなかった。 結晶をほ とんど得ることができなかったこの物質の名称を答えよ。 また, 結晶をほ とんど得られなかった理由を温度と溶解度の2つの言葉を用いて説明せよ。 物質 の関係は、物質に よってそれぞれ 違っている。 図の3つのグラ フがそれぞれど の物質のものかを 問題文から判断す てる。 理由 [ ] 2 状態変化と密度 石川 < 7点 x 2 > ヒント 物質の状態変化について,次の問いに答えなさい。 (1) 氷などの固体がとけて液体になるときの温度を何と いうか。 冷やす前の 液面の位置 (2) 液体のロウが固 体になるとき、 ウの質量は変わら 体積は小さ なる。 (2) ビーカーに入れた固体のロウを加熱して液体にし, その後冷やして再び固体にした。 そのビーカーを観察 したところ、断面が右の図のようになった。また,ロ ウの質量は,固まる前と固まった後では同じであった。 液体のロウが固体になるとき, ロウの密度はどのように変化したか、そう 判断した理由とあわせて書け。 No.

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中2理科です 1番下の問題が本当に分からないです助けてください

チャレンジ問題 (富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈実験 > ア 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後, 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました。 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 I 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い、結果を図2のグラフにまとめた。 図 1 図2条 6.00 混合物 試験管A ピンチコック 5.80 5.60 ゴム管 ガラス管 試験管B 水一 の試験管Aの中の物質の質量[g] 5.40 55.20 5.00 4.80 4.60 0 20.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 1) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 B) 酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 - エにおいて,炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か すべて書きなさい。 また,それらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例 ○○が××g, が△△g 4,0 0.412x

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中2理科化学変化と原子分子の単元です 一番下の(4)が難しくて分かりません 解説お願いします

チャレンジ問題 (50(富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 > ア 酸化銅 6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後、 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 図2 図 1 6.00 ピンチコック 合物 05.80 試験管 A ゴム管 |ガラス管- 試験管B 水 5.60 55.40 15.20 5.00 後の試験管Aの中の物質の質量[g] 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 コ) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 またそれらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例○○が××g, □□が△△g

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