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理科 中学生

この問題の(4)がわかりません😣 北に行くほど、東に行くほど見え方はどのように変わるのでしょうか?🙏🏻

の空にオリオン座が見え, 赤色のベテルギウスは, 真南 の空にうお座が見えた。また,冬至の日の深夜0時には,図1 図1は,黄道とその付近にある星座を示したもので ある。地球から見た太陽は, ア, イのどちらに動くよう ベテルギウスの方位である。春分の日の午後8時にベテルギウスはど 『座の年周運動] 西脇市(北緯 35°, 東経135°)で星の観測を行った。秋分の日の深夜0時には さい。 )か月行 てんびん座 あった。次の問いに答えなさい。 (兵庫改) /図1は、 黄道とその付近にある星座を示したもので 球から見た太陽は,ア, イのどちらに動くよう いて座 ( さそり座 おとめ座 かに やさ産 地球 ふたご おうし座 ベテルギウス に見えるか。その記号を書きなさい。 図2は、地球の軌道と冬至の日の深夜0時に見える ルギウスの方位である。春分の日の午後8時にベテルギウスはど の方位に見えるか。次のア~オから1つ選びなさい。 うお座 アおひつじ座 みずがめ座 黄道 オリオン座 図2 ペテルギウス 深夜0時の 西協市の位置 ア東 イ 南東 a西脇市が冬至の日の深夜0時のときに別の場所でオリオン座がどの ように見えるかを推測した。 次の文の ( ① )~ (④ ) にあてはま る適切なことばまたは図を, あとのア~コから選びなさい。 ロシアのハバロフスク [北線 50°, 東経 135°] では南の方位に見え, ウ 南 エ南西 オ 西 東 地球 冬至 自転の向き 地球 春分太間) 公転の向き 高度は西脇市より(①)い。中国のシーアン [北緯35°, 東経110°] では真南より(② ) 寄りの方位に見える。 また, オーストラリアのアデレード [南線 35°, 東 経135°] では(③ ) の方位に, (① )のように見える。 ク ア 高 イ 低 ウ東エ西 オ南カ 北 キー 0( )2 (キ~コの中の★は、ベテルギウスを示す)

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理科 中学生

(3)の問題がよく分かりません! 答えは①ア②ウ③オです。 解説お願いします!

【観察]秋分の日に, 北緯34.6°の地点で, 水平な場所に置いた厚紙に透明半球と同 3番明半球を用いて, 太陽の動きを観察した。あとの問いに答えなさい。 (岐阜) 図1 透明半球 大きさの円をかき, 円の中心Oで直角に交わる2本の線を引いて東西南北に合 わせた。次に, 図1のように, その円に透明半球のふちを合わせて固定し, 9時 ふら15時までの1時間ごとに, 太陽の位置を透明半球に印をつけて記録した後, なめらかな線で結んで太陽の軌跡をかいた。点A~Dは東西南北のいずれかの方角を示している。 その 後、軌跡に紙テープを当て,図2のように, 印を写しとって太陽の位置を記録した時刻を書きこみ, 9時 から15時までの隣り合う印と印の間隔をはかったところ, 長さはすべて等しく2.4 cmであった。図2の 占a. Cは図1の点A, Cを写しとったものであり, 9時の太陽の位置を記録した点から点aまでの長さ B D A 厚紙 地 球 は7.8 cmであった。 図2 15時 ●4 14時 13時 12時 11時 10時 9時 ▼●4- →@4 2.4 cm 2.4 cm 2.4cm 2.4cm 2.4 cm 2.4cm 7.8 cm (1)図1で, 西の方角を示す点を,点A~Dから選び, 記号で答えよ。 (2) 図2で,点aは観察を行った地点の日の出の太陽の位置を示している。観察を行った地点の日の出の時 刻は何時何分か。 3a165 24) 12 ]の①~③にあてはまるものを, ア~カからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えよ。 同じ地点で2か月後に同様の観察を行うと, 日の出の時刻は なり, 日の出の位置は[ (3) 次の口 へずね一 た。これは,地球が公転面に対して垂直な方向から地軸を約3) ウ 南 傾けたまま公転しているからである。 オ 23.4° ア 遅く イ 早く エ 北 カ 34.6° 時 分(3) の 2 3

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理科 中学生

中学理科です。 回答解説を読んでも[問4]がわからなかったので教えていただきたいです🙇‍♀️ 画像1、2枚目が問題、画像3枚目が回答解説です。

3 太陽の1日の動きを調べる観察について, 次の各間に答えよ。 『京の地点X(北緯35.6°)で、ある年の夏至の日に, <観察>を行ったところ, <結果1> のようになった。 く観察> (1) 図1のように、 白い紙に透明半球の縁と 同じ大きさの円と、円の中心0で垂直に交 わる直線 AC と直線 BD をかいた。 かいた 円に合わせて透明半球をセロハンテープで 図1 透明半球 白い紙 B 固定した。 (2) 日当たりのよい水平な場所で, N極が黒 く塗られた方位磁針の南北に図1の直線 A D ACを合わせて固定した。 (3) 9時から15時までの間, 1時間ごとに, 油性ペンの先の影が円の中心0と一致する 透明半球上の位置に 印と観察した時刻を 図2 1213 14 15 10 記入した。 9 B G (4) 図2のように, 記録した●印を滑らかな 線で結び, その線を透明半球の縁まで延ば して東側で円と交わる点をFとし, 西側で A D F 円と交わる点をGとした。 (5) 透明半球にかいた滑らかな線に紙テープを合わせて, 1時間ごとに記録した●印と時刻を 写し取り、点Fから9時までの間,. ●印と 印の間. 15時から点Gまでの間をものさしで測 った。 く結果1> 図3のようになった。 図3 9.6cm 11.0cm 2.4cm 2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 紙テープ

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