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数学 高校生

2番のtanθのやり方が全然分かりません! 細かく教えてください! あと、不等号が<、≦になる違いも教えてください🙇🏼‍♀️

13 OO 補充例題)114 三角比を含む不等式の解法 0°S0S180°のとき, 次の不等式を満たす目の範囲を求めよ。 0> 176 (2) tan02-1 基本 109 V3 (1) cos0>I 2 E CHART OSOLUTION 三角比を含む不等式の解法 まず三角方程式を解く そして、不等式を満たす0の範囲を考える 13 2 まず,(1) cos 0=- (2) tan0=-1 を解く。…… 13 次に,(1) x座標が- より大きい点,(2) 直線 x=1 上のy座標が -1以ト の点に対応する0の値の範囲を求める。 tan0 については, @キ90° であることに注意する。 (解答 (1) 図において, cosθはPのx座標であるから,x座標が 13 (1) Pのx座標が - 2 より大きくなるのは, p が半円の周上で, 直線 3 より大きくなる0の範囲を 2 Onia S ーアー 10L 求める。 P。 より右側にあ 2 x=ー V3 まず, cos0=- を満たす0を |150° 11 2 -1 る場合。すなわち日が V3 0 x 求めると 0=150° 0°以上150°より小さい 2 よって,図から求める0の範囲は 場合。 0°S0<150° 0くも<180% (2) 図において, tan0は直線x=1上 の点Tのッ座標で表されるから, 点 Tのy座標が-1以上である0の範 囲を求める。 まず, tan0=-1を満たす@を求め (2) Tのy座標が -1以上 になるようなPの存在範 1 y P 囲を正確に求める。 135° 11 tan 0 では0キ90° である 0 から Cos U 0°S0<90° と90°に等号をつけない ように注意する。 ると 0=135° よって,図から求める0の範囲は 0°S0<90°, 135°<0ハ180° てもよい。 net 01 B201

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数学 高校生

この問題の、(3)なんですが [A]は売れ残りが出る [B]は売れ残りが出る時と出ないときがある の部分がよく分かりません 詳しく教えて頂きたいです🙇‍♀️

3 21時に閉店する弁当屋では, 定価が500円の弁当を当日中に売り切るために, 売れ残 り状況から判断して,19時に 「20%引き」,「半額」の割引シールを弁当に貼り,それぞれ 400円,250円で販売するこをにしている。 なお, 「定価」 で販売するときには割引シールは 貼らず,割引シールを貼るときには売れ残っているすべての弁当に割引シールを貼るものと する。 19時以降の弁当の販売実績は過去のデータから,「定価」,「20%引き」,「半額」で販売 したとき,1時間あたりそれぞれ 20個, 30個,50個売れることがわかっている。 1個の弁当を売ったときの利益は,販売価格から1個の原価150円 (材料費, 容器代など) を引いた金額であり,割引された販売価格の場合でも原価は同じである。また, 弁当が売れ 12 500 残った場合,1個あたり 150円の損失となる。 19時から 21時までの売り上げの総利益は (i). 19時から 21 時までに弁当が完売している場合 19時から21時までに弁当を売ったときの利益 21時に弁当が売れ残っている場合 19時から 21 時までに弁当を売ったときの利益から,売れ残った弁当の損失金額 を引いた金額 とする。 19時に売れ残っている弁当の個数をx個として, 19時から 21時までの売り上げの総利益 について考える。ただし, xは自然数で, 1SxS100 である。 (1) 19時から 21 時まで 「定価」で販売する。x330 のときの売り上げの総利益を求めよ。 また, x=50 のときの売り上げの総利益を求めよ。 (2) 19時から21 時まで「20%引き」 で販売するとき, 売り上げの総利益が14000円以上 となるようなxの値の範囲を求めよ。 (3) 71<x<100 であるとき, この弁当屋の店長は次の2通りの販売方法を考えた。 [A] 19時から 20時まで 「定価」/で販売し, 20時から 21 時まで 「半額」 で販売する。 [B] 19時から 20時まで「20%引き」 で販売し, 20時から 21 時まで「半額」 で販売する。 このとき,[B]の販売方法で売った場合の売り上げの総利益の方が, [A]の販売方法で (配点 25) 売った場合の売り上げの総利益より多くなるようなxの値の範囲を求めよ。

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数学 高校生

ここのところが理解出来ないので教えてくださると嬉しいです🙇🏻‍♀️

基本 例題32 不等式の性質と式の値の範囲 (2) 61 -3y 2つの正の数x, yを小数第1位で四捨五入すると、それぞれ6, 4になるとい う。このとき, 3x-4y, xy の値の範囲を求めよ。 本事項 2) 指針>四捨五入の問題は不等式で考える。 p.58 基本事項[2、基本 31 xの小数第1位を四捨五入すると6になる。 → 5.5冬x<6.5 vの小数第1位を四捨五入すると4になる。→ 3.5冬y<4.5 0, 2 を利用して,3x-4y, xy の値の範囲を求める。ここで, 前ページの例題31 (5) と回 じように,3x-4y は 3x+(-4y) として考えるとよい。 CHART 差a-bの値の範囲 和α+(-6) として考える 解答 X, yは,それぞれ小数第1位で四捨五入すると6, 4になる数 ば であるから 5.5Sx<6.5 45.5SxS6.4, 3.5Sy<4.5 5.5<x<6.5 のの各辺に3を掛けて などは 誤り である。 ば 16.5<3x<19.5 2の各辺に-4を掛けて 「単に答え では丁寧 -142-4y>-18 -18<-4ySー14 負の数を掛けると,不等号 の向きが変わる。 すなわち ば 3, O の各辺を加えて 16.5+(-18)<3x+(-4y)<19.5+(114) 不等号に注意 (検討参照)。 -1.5<3x-4y<5.5 また,①の各辺に正の数yを掛けて 3.5Syの両辺に5.5を掛けて y<4.5 の両辺に6.5を掛けて 19.25Sxy<29.25 したがって 5.5ySxy<6.5y 19.25<5.5y 43.5Sy, y<4.5 は②か 6.5y<29.25 (不等号に注意。 したがって 方。 検討不等号に= を含む·含まないに注意 上の答え(*)の不等号は, <ではなくくであることに注意。例えば, 右側については 3x-4y<19.5-4y 19.5-4y<19.5-14(35.5) したがって 3の3xく19.5 から のの-4yS-14 から 3x-4y<5.5 よって 3x-4y<19.5-4y£5.5 っる。 左側の不等号についても同様である。 2つの数x, yを小数第1位で四捨五入すると, それぞれ3, 7になるとい 練習 32 このとき,次の式の値の範囲を求めよ。

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