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数学 高校生

⭐️数学が好きな方・得意な方へ こちらの確率の問題を解いていただきたいです。答えはないです😔数Bの内容です。お願いします🙇

さいころを同時に3個投げ、 出た目の組み合わせで勝ち負けが決まるゲームがある。 以下の目の組み合 わせのときに、 さいころを投げた者の勝ちとする。 4、5、6の組み合わせ (すべて1個ずつ) または ゾロ目 (111、222、333、444555 666) このとき、 以下の問いに答えよ。 (1) 普通のさいころを3個使ってゲームを1回する場合、 勝ちとなる確率を求めよ。 (2)4~6の目が2つずつある特殊なさいころを3個使ってゲームを1回する場合、 勝ちとなる確率を 求めよ。 (3) Aさんは普通のさいころ3個と、(2)の特殊なさいころ3個のどちらを使うかを毎回選び、 連続して 100回のゲームをして、 できるだけ多くの勝ちを得たいとする。 ただし、 A さんが (2) の特殊なさい ころを使ったと B さんに判断されないようにしたい。 特殊なさいころを使う頻度とタイミングにつ いて、 仮説検定を用いて考えよ。 ただし、 有意水準は5% とし、Aさんがどちらのさいころを使っ たか Bさんは毎回わからないものとする (B さんは仮説検定を用いて、 A さんのさいころの使用に ついて検討する)。 答えを導くまでの過程は式も含めて丁寧に書くこと。

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理科 中学生

(2)の考え方を教えてください💦

組み合わせとして最も適当なものを,石の アンモニアのように水にとけやすい気体のうち, 空気に比べ て密度がa ] 気体には,図の集め方が適している。なお,空 気に比べて密度が b など,水にとけ a 気体のうち, にくい気体は、ふつう, 水上置換法で集める。 a C ア 大きい 酸素 イ 大きい 水素 ウ 小さい 酸素 I 小さい 水素 丸底フラスコに集めたアンモニアのにおいを調べる場合は,どのような操作をするか。丸 (4) 底フラスコ,手という2つのことばを用いて,簡潔に書きなさい。, > (5)結果の①~③にあてはまることばとして最も適当なものを、次のア~エの中からそれぞれ 1つずつ選びなさい。ただし、同じものを選んでもよいものとする。 ア 青色 赤色 ③ ウ 緑色 エ 青紫色 6次の実験について,(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 図 電源装置 I 絶縁体の板Pで支えた2本の炭素棒を、電 極A,Bとして塩化銅水溶液にさした。 D 6 O O O Ⅱ 図のように,電極A,Bを電源装置とスイッ チにつなぎ スイッチを入れた。 P 結果 • 実験のⅡで,電極Aの表面から気体が発生し はじめた。 また, しばらく電流を流したとき, 電極 Bの表面に赤色の固体が付着していた。 電極 A ・電極B スイッチ 塩化銅水溶液 -5-

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理科 中学生

問4の②を解説して頂きたいです!!

次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > CO (1)<実験1>で用いたものと同じ発泡ポリスチレンのコップFを用意 図2 電源装置へ し, 水100gを入れて、 気温が15.0℃の室内にしばらく放置した後, 水温を測定して記録した。 コップF (2)<実験1>で用いた電熱線Pを2本用意して直列につなぎ、 図2の ように,そのうちの1本だけをコップFの水中に沈めた。 (3) 電源装置の電圧を6.0Vにして, 水を静かにかき混ぜながら5分間 電流を流し, 5分後の水温を測定して記録した。 <結果2 > 一水 電熱線 P <実験2>の(1)で測定した水温は15.0℃であり,(3)で測定した水温は,それよりも上昇していた。 [問4] <結果2> について述べた次の文章の ① 300 ×9.2 600 2100 21600 であっ <結果1>のコップEでは,水中に沈めた電熱線Pから5分間で発生した熱量は① た。 <結果2>のコップFでは, 「電源装置の電圧を6.0Vにして5分間電流を流した」 という条件 2 |であった。 はコップEと同じだったが, 水中に沈めた方の電熱線Pから発生した熱量は (2 にそれぞれ当てはまるものを組み合わせ たものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 4 540(2160 2160 アイ ウエ ① 540 J 2160 J 2160 J 3600 J 1080 J 900 J 1800 J 3600 J

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数学 中学生

(4)の問題がわかりません。

2 ばねにはたらく力について調べるため、次の実験12を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし, ばねの質量は考えないものとし、 質量 100gの物体にはたらく重力の大 きさを1Nとします。 実験 1 ① 水平な台の上にスタンドを置き、つり棒を使ってば 図1 ねX をつるした。 つり棒 ② 図1のように, ばねXに1個 20gのおもりをつる し ばね X の長さを調べた。 ③ ばねにつるす, 1個 20gのおもりの数を変えなが ら,②と同様にしてばねXの長さを調べた。 ④ばねXのかわりにばねY を使い, ② ③と同様の実 ものさし 験を行った。 2 表は,②~④の結果をまとめたものである。 表 08 Tib おもりの数 0 1 2 3 4 5 ばね X の長さ [cm] ばね Yの長さ [cm] 4.0 6.06 6.8 5.2 7.6 8.4 9.2 10.0 6.4 7.6 8.8 10.0 図2 ⑤ ばね X と Y を図2のようにつなぎ、 ある質量の物 体Aをつるしたところ, ばね X と Y をつないだ全体 の長さは 17.0cmになった。 ばね X つり棒 (1) 次の文章は, 実験1の結果について述べたものである。 文章中の 「力」, 「比例」 ということばを用いて簡潔に書きなさい。 にあてはまる内容を, あと列する 表から, ばね XとYののびをそれぞれ求めることができる。 その結果から, ばねののびは ということがわかる。 ばねを引力の大きさにする。 (2) 図4は, つり棒を使ってばねをつるし, そのばねにおもりをつ るして, 静止した状態を表している。 また, F1~F5の矢印は, つりばね、おもりにはたらく力を表している。 F1~Fのう ち, ばねにはたらく力を組み合わせたものとして最も適当なもの 次のア~エのうちから一つ選び、その符号を書きなさい。 F1 F2 図4 つり棒 F F2 ばね F1とF4 ウ F3とF4 エ F3とFs F3 おもり FA Fs (3) 次の文章は, 実験1の⑤について述べたものである。 文章中の m も適当な数値を,それぞれ書きなさい。 n にあてはまる最 ばね X Y 物体A -12 X ばね XとYを図2のようにつないだとき, 加わる力が0.1N大きくなると, つないだばね全体 ののびが m cm大きくなる。 物体Aをつるしたとき, ばねX と Y をつないだ全体の長さ が 17.0cmになったことから, 物体Aの質量は n gであることがわかる。 \ > 10 h > 70g WALBUST (4) 実験2で, ばね Xの長さが7.2cmになったとき、 電子てんびんが示す値は何Nか,書きなさい。 0 6.07.2 0.7N 060-772 実験 2 ① 図3のように, 実験1で使用したばね Xに, 直方体 質量100gの物体Bをつるし, つり棒の位置を少 しずつ下げながら, 電子てんびんの上に降ろしていっ た。 ② 物体Bの底面と電子てんびんが接し, 電子てんびん がONを示したところから, ばねののびが0cmにな るまで, 電子てんびんが示した値とばねののびの関係 を調べた。 図3 -物体B 計量皿 電子てんびん -2- 5:20=x17 20×85 x=00 -3-

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